融合世界戦は、断片の王チンギス・ハーンとアルタン・ウルクが世界を愛し、全ての守護を望んだが故に制御不能な融合を招き、暴走したアルタン・ウルクが『守護』をエネルギーに支配するディヴィジョン。チンギス・ハーン決戦では、 ブルカン・カルドゥンは本来、致命傷を負った者を帰還させるシステムだったが、「個であり全である」性質により、エネルギーを回収し新たなアルタンを生み出す施設へ変質した事が解った。 失敗を認めたハーンは、残るアルタンを可能な限り己と共に滅ぼし、世界の守護をディアボロスへ託す。 その願いを受け継いだディアボロスは、融合ではなく大地と人々を最終人類史へ帰還させ、世界を護ると約束しハーンを撃破。 ついに、融合世界戦アルタン・ウルクを奪還した。 境界付近に残るアルタンも戴冠戦線で掃討し、最終人類史への流入を完全に阻止。 託された守護の想いと共に、取り戻した世界を皆で護ろう! 攻略、本当にお疲れさまでした! |
< ラズロル・ロンド
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空想科学コーサノストラは、1920年代の北米大陸やグリーンランド周辺、ハワイを有するディヴィジョンだった。人間の『金』にまつわる欲望や執着をエネルギーとし、存在していた。 断片の王『アル・カポネ』、共同統治者『アイザック・アシモフ』 彼らはイデアロゴスと共に地球を去り、そして500年後の未来より『刻逆』により自身の歴史を奪う事で襲来。 事前に『アルカトラズ』の攻略を進めていた事で、未来より訪れた『アル・カポネRED』は因果に囚われ事前に討伐された。 そして『刻逆』決戦により『アイザック・アシモフ』を討伐。 これによりコーサノストラは奪還され、絶滅人類史の消滅と共に我等は《戴冠の戦》の勝利者となった。 『刻逆』決戦の勝利によりイデアロゴスの襲来と『刻逆』を発端に始まった戦いは此処に終結した。 だが我等は未来を視た。 未来で勝利する為に進み続ける必要はあるだろう。 各位情報を確認し、自ら道を選んでくれ。 |
< ラキア・ムーン
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