天正大戦国
2025年12月14日、攻略完了!天正大戦国奪還戦に勝利し、大地の奪還に成功しました!
●天魔武者の宿敵申請について『天正大戦国』の攻略は完了し、断片の王や多くのジェネラル級の撃破に成功しました。 天魔武者、鬼、妖怪は以降、漂着したものとして全ディヴィジョンへの申請が可能です。
●宿縁邂逅について ディアボロスは滋賀県を除く天正大戦国の全域を最終人類史に奪還しました。 ですが『宿縁邂逅』で出現するパラドクストレインにより、奪還以前の『天正大戦国』にいるクロノス級の元に向かい、交戦することは可能です。 新規に他のディヴィジョンの所属として天魔武者のアヴァタール級の宿敵を申請した場合も、『過去の天正大戦国』を舞台とした宿縁邂逅を申請できます。
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(1)ディヴィジョン情報
地域:日本の本州・四国・九州(東京二十三区、京都奈良の一部、一部港湾地域を除く)
年代:西暦1584年(最終人類史-442年)
ディアボロスが奪還した大地:滋賀県を除く全域
(2)ディヴィジョン説明(2026年1月更新)
ここでは、攻略旅団でまとめられたディヴィジョン説明を掲載します。
ディアボロスの活躍(リプレイ)によって得られた情報や、その情報から予測された推測情報となりますので、参考にしてください。
天正大戦国は、圧政で力を得る天魔武者が支配していたディヴィジョンだ。 令制国の境界線が鉄壁の護りとなって侵攻を阻む中、ディアボロスは千早城や巨大神像達の力も駆使して各地で城取合戦を繰り広げ、圧政に苦しむ人々を解放しながら攻略を続けていった。
一方で戦国覇王織田信長は、乱世に備えて王位の継承手段を構築、後継者争いを制した徳川家康に覇王の力を託した。 しかし次代後継者候補の豊臣秀吉と島津義久の撃破によって継承継続が困難となった家康は、西国も捨て駒に防御を固める方針を取る。
対するディアボロスは、明智光秀と同盟を結んで西国を制覇。 多くの戦国武将を討ち倒し、家康の本拠地日光東照宮へと攻め登った。
天正11年12月14日、奪還戦に勝利。 天正大戦国攻略の歴史は遂に幕を閉じた。
降伏を求める明智勢力への対応は攻略旅団での投票に託されている。 皆で選ぶ道のその先へ、皆と未来を繋いでいこう。
天正大戦国攻略完了、お疲れ様!
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(3)断片の王および、敵幹部、重要施設に関する情報
敵クロノヴェーダの首魁である『断片の王』や、有力な敵幹部、重要施設などに関する情報です。この情報は攻略旅団で情報提供されたものです。
➡ディヴィジョンの基本情報 ✔断片の王は「戦国覇王徳川家康」(戦国覇王織田信長から継承)、支配種族は「天魔武者」です。 ✔大地は伊勢国、若狭国といった令制国に分かれ、それぞれに大名と呼ばれる天魔武者が統治しています(全てジェネラル級かどうかは不明)。 ✔令制国の境界は高い排斥力を持ち、パラドクストレインでも攻略が完了していない令制国を越えての移動が行えていません。 ✔支配種族は天魔武者ですが、平安鬼妖地獄変から脱出した鬼や妖怪、TOKYOエゼキエル戦争から漂着した大天使やアークデーモンの活動も確認されています。 ✔機械と魔術を組み合わせた魔導技術が広まっている令制国も存在するようです。 ✔ですが『圧政』維持のため、その技術が人々のために活かされることはありません。 ✔断片の王は下野国の日光東照宮を拠点とする『戦国覇王徳川家康』。 ✔断片の王の後継者候補『豊臣秀吉』『島津義久』の両名を撃破し、継承を封じることに成功。令制国の大名でも、断片の王候補や特別な立場のジェネラル級以外は、断片の王の代わりにはならない。 ✔『安土城』は安房国から下野国へ移動中。 ✔安房国に来たTOKYOエゼキエル戦争のジェネラル級は『月輪のオファニエル』『日輪のガルガリエル』『創魔のエキドナ』の3体。家康の命令で『現代兵器』を開発する為に、安房国に拠点を構え、研究成果を輸出して大きな功績を得たため、安房国の全てを任された。 ✔近江国の大名『明智光秀』の居城は、移動城『近江坂本城』。 ✔富士山の『宝永噴火口』には、3つの噴火口に桜島と同じ兵器化の儀式が敷かれていた。砲撃には大量のエネルギーが必要。 ✔🆕『宝永大噴火砲』だけでなく『富士山頂噴火砲』も複数用意されている。 ✔🆕ヒルコを改造して作られた『砲撃儀式の鍵』は、天魔武者に渡されて山頂には残っていない。 ✔🆕明智光秀勢力の状況 ・平伏する天魔武者の7割は、ディアボロスを恐れて心から平伏している。残りの3割は、ジェネラル級に命令されたから従っているだけ ・天魔武者は別に一般人を圧制するような行動を取らなくても生存可能 ・光秀は『戦国覇王ユニット』を継承しておらず、断片の王としての権能の全てを得ているわけではない。本来の断片の王の知識も全ては知らず、他のディヴィジョンの土地を奪う事もできない ・断片の王の座を退いた光秀が敵に強制的に寝返る可能性は低い。直接目の前に他ディヴィジョンの断片の王が現れれば、従わされるかもしれないが、それは光秀を囮とした作戦のチャンスとなる ・断片の王からの直接命令されない限りは、その命令に『強制力』は発生しない ・万が一囮作戦に失敗して、断片の王の前に引きずり出されたとしても、『断片の王に明智光秀が従属してしまうかどうかは未知数』。
✔🆕明智勢力への対応(直近の話) ・明智光秀を『松前』へ移動させ、松前戦線の均衡を保たせることが決まった。 ・『ディアボロスが圧政』を行ったとしても、天魔武者はエネルギーを得られる……という可能性は否定できない ・ディアボロスの平等な施策、『一般人同士の戦争』を禁止をディアボロスの施策を『圧政』だと感じる一般人が皆無であるとも断言できない ・もし、天魔武者が最終人類史の『圧政』のエネルギーを奪う事が出来たのならば、ディアボロスの施策に反抗する勢力から、反抗しようとする意志を奪う事になるので、治安が安定する ・話し合いでは、明智勢力の天魔武者を代替地に移動させる方法としては、大型タンカーなどを利用して海路で運ぶ事も提案された
✔🆕明智勢力への対応その2(未来の話) ・ディアボロスが勝利した場合について。仮に《戴冠の戦》の勝者『唯一絶対の全なる王』が、最後に生き残った断片の王を指すのであれば、光秀になる可能性はある ・この懸念を回避するだけならば、最期の断片の王を撃破する直前に処分しても構わない |
(4)攻略提案
ディヴィジョンで活動するディアボロスへの、攻略旅団からの攻略提案です。
これらの項目は、主に「新たな選択肢の発生」や、「従来の事件の状況変化」といった形でシナリオに反映されます。
「適切な選択肢において、適切な手段で」調査や探索を行うと、情報を得られる可能性が大幅に上昇します。
内容は毎月更新されます。余裕のある範囲で協力してください。
攻略依頼内容✔移動城である千早城改が何処かに漂着しないか捜索し、回収して今後も戦いに役立てたい ✔近江国の奪還前に安土城の発射台オブジェクトを回収、再設置して宇宙進出に役立てる。 ✔明智派と親交を深めるため、殺し合いではなく武芸を競う試合形式の交流戦を開催。 ✔『細川幽斎』を相談、連絡役とした『明智光秀勢力』への指示連絡を担う専用旅団を作る ✔『黒田官兵衛』『池田恒興』に『坂本城』『千早城』の運用戦術の共同研究を打診する 攻略提案は、毎月2日頃に、攻略旅団の情報を元に更新されます。
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これまでの戦争
出現クロノヴェーダ種族
天魔武者(てんまむしゃ)
戦国時代の鎧武者をモチーフとしたような姿の、機械生命体のクロノヴェーダです。『圧政』により、人間を反抗の気力を持たないような状態にすることでエネルギーを回収できます。
天正大戦国ではヒルコや反逆の意志を持つ者を『人柱の儀式』に捧げることにより、能力の高い天魔武者を誕生させたり、多数の人間を一度にトループス級に覚醒させたりする手段が確立されています。
天魔武者の多くは覚醒前の名を名乗りますが、断片の王から史実の武将や英傑の名を与えられる個体も多くいます。
身体特徴
戦国時代の武者や忍者をモチーフとした、機械生命体型の、体長1.5m~7mのクロノヴェーダです。
人間に似た体型のものから、人間からかけ離れた形状の個体まで様々な種類が存在します。体内は機械と魔力で満たされ、生身の部分は存在しません。
宿敵設定
クロノス級の天魔武者は、「西暦1467年から1580年の天正大戦国の地域」で過去の歴史のディアボロスと戦いました。
戦国時代の合戦の中で、圧政に苦しめられる人々を救わんとした、過去の歴史のディアボロスとの戦いを繰り広げた者が多いようです。
ジェネラル級の天魔武者は、戦国武将や伝説的な忍者、高名な武術家等の名を持ちます。
鬼
日本の伝承に伝わる「鬼」のような姿のクロノヴェーダで、『恐怖』の感情をエネルギーとします。力を見せつけ、敵を恐怖させて打ち倒す事を美徳とし、暴力的かつ威圧的な言動を好みます。
『〇〇鬼』『〇〇童子』といった鬼の名前を名乗る事が多いようですが、当時の人名を名乗る者もいます。
身体特徴
頭部に角を持つ鬼のような姿の、体長1.5m~5mのクロノヴェーダです。
『鬼人』の角や腕の変異が全身に広がったような姿が一般的ですが、それ以上に異形化した個体も多く存在します。宿敵設定
クロノス級の鬼は「9世紀中頃~西暦971年」に京都周辺で人々を虐げ、阻止に現れたディアボロスに勝利したものが多いようです。ディアボロスを襲撃し、血筋ごと滅ぼした者も存在します。
ジェネラル級の鬼は、過去の歴史のディアボロスと関わらず、971年以降に活動を開始しており、巨体で戦闘力が非常に高い傾向にあるようです。妖怪
日本の伝承に伝わる「妖怪」の姿のクロノヴェーダで、『忌み嫌われる』ことでエネルギーを得ます。多くの妖怪は、自分の領域で狩りを行い、その恐ろしさを人に知らしめんとします。現代に存在が伝わっていないものも含め、様々な妖怪がいますが、西洋由来の妖怪(ヴァンパイア等)や現代風の妖怪(トイレの花子さん等)は存在しません。妖怪は、名は体を表す傾向が強く、見た目から推測されるような能力、性格をしています。
身体特徴
体長50cm~7mの様々な妖怪の姿をしたクロノヴェーダです。『人に忌み嫌われる』ことで力を増すため、雪女等、一部の例外を除き、人に忌み嫌われやすい姿をする傾向にあります。宿敵設定
クロノス級の妖怪は「9世紀中頃~西暦971年」に京都周辺で人々を虐げ、阻止に現れたディアボロスに勝利したものが多いようです。自分からディアボロスだけを襲撃に向かう事はあまりなかったようです。
ジェネラル級の妖怪は、伝説上の大妖怪の名前を持っていたり、有益な特殊能力を持つ者が多いようです。
最終人類史防衛戦(江戸川区、世田谷区、大田区)
ディヴィジョン境界の霧から現れる、天魔武者から、最終人類史の防衛を行います。
天魔武者は、《七曜の戦》の戦闘で、北関東の地域に住民が居ないと認識したのか、千葉県・神奈川県方面から、江戸川区、世田谷区、大田区への侵攻を行う様です。
ディヴィジョン境界の霧の発生を確認し、住民の避難、避難終了までの敵の足止めを行った上で、侵入してきた天魔武者を返り討ちにしてください。
●必要攻略数の変更(23/9/11)
ジェネラル級天魔武者『天海』との会談の結果、『和泉国』以外での一時停戦が行われることとなりました。
これを受けて、東京にも23/9/11時点で既に襲来している以上の新たな敵は襲来しなくなり、必要成功数が変化しました。
なお、既に襲来している敵は、ディアボロスに「休戦したから帰れ」等と言われても信じませんし、撤退もしません(上位階級から出撃前に受けた命令が最優先されます)ので、撃破する必要があります。
●特殊ルール:最終人類史戦
このシナリオでは、最終人類史での戦闘が行われます。
最終人類史では、パラドクス効果が最大限(効果2は最大LV、LV11に至っていない効果1も全てLV10扱い)発揮される為、戦闘が有利になります。
| 開始日 | 2023年08月21日 |
終了日 | 2023年10月17日 |
| 成功条件 |
2023年11月22日までに9シナリオを成功させる
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| 成功数 | 9 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(9シナリオ完結済)
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武蔵国逆侵攻作戦
攻略旅団の提案により、最終人類史の東京23区の北部から、天正大戦国の武蔵国への逆侵攻作戦を行います。
最終人類史防衛戦で敵が攻めてきた、ディヴィジョン境界の霧を越えて、武蔵国に向かってください。
武蔵国側では、海上(天正大戦国から見ると東京二十三区は海になっています)に防衛ラインを設定し、大量の鮫型の妖怪を集めてディアボロスの侵攻に対応しようとしているようです。
この鮫型妖怪を主力とする防衛線を破壊し、武蔵国の攻略を開始しましょう。
松平信康
| 開始日 | 2023年10月17日 |
終了日 | 2023年11月21日 |
| 成功条件 |
2023年12月17日までに6シナリオを成功させる
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| 成功数 | 6 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(6シナリオ完結済)
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武蔵鎖国砦攻略戦
最終人類史から天正大戦国の『武蔵国』への逆侵攻を成功させたディアボロスは、武蔵国の制圧に向けて侵攻を開始しました。
武蔵国は東京都と埼玉県に当たる地域ですが、史実における中心部(江戸東京)は最終人類史に属しており、『江戸城』などは存在していません。
そのため発展に乏しいようですが、ディアボロスへの対抗策として多くの『鎖国砦』が建設されています。
『鎖国砦』の地下には、生贄用のヒルコ達が多く囚われており、全ての『鎖国砦』が完成した後は、強大な儀式により排斥力を高め、ディアボロスの侵入を阻止しようとしているようです。
ですがディアボロスが迅速に武蔵国へ侵攻したことで、『鎖国砦』の建設はいまだ途上にあります。
建設中の砦に攻め込み、敵を撃破して、囚われているヒルコ達を救出してください。
松平信康
| 開始日 | 2023年11月22日 |
終了日 | 2024年01月21日 |
| 成功条件 |
2024年01月21日までに8シナリオを成功させる
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| 成功数 | 8 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(8シナリオ完結済)
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武蔵七党の挑戦
武蔵国の鎖国砦の攻略を行った事で、ディアボロスは北武蔵への侵攻が可能になりました。
北武蔵を支配するジェネラル級天魔武者『松平信康』は、武蔵を地盤とする有力なアヴァタール級『武蔵七党』に命じて、北武蔵に入ろうとするディアボロスの撃破を命じたようです。
信康は、ディアボロスの撃退に成功したアヴァタール級を、新たなジェネラル級として任じて、武蔵国の支配を任せると約束をしたようです。
野望に燃える武蔵七党を撃退し、信康の本拠地への道を切り開きましょう。
※24年3月1日:『最終人類史のバレンタインデー2024』により、攻略期限が40日延長されました。
松平信康
| 開始日 | 2024年01月21日 |
終了日 | 2024年03月14日 |
| 成功条件 |
2024年04月30日までに7シナリオを成功させる
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| 成功数 | 7 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(7シナリオ完結済)
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忍城攻略準備
ディアボロスを狙って襲い掛かる、武蔵七党を撃破した事で、武蔵国を任されたジェネラル級天魔武者『松平信康』の拠点である、忍城の攻略が可能になりました。
忍城は、史実では豊臣秀吉による北条攻め時に、石田三成が2万の兵で攻めたが落とせなかった城として有名です。
現在の忍城の周辺は、雪解けの増水によって、水没し泥濘と化しています。
忍城には、泥濘となった地形を利用した様々な仕掛けや防衛設備が用意されており、まともに攻めれば、3か月以上の攻城戦が必要となるでしょう。
短期決戦を行う為には、忍城に流れ込む水を堤防を用意して堰き止め、干上がらせるしかありません。
当然、それを察知した敵が邪魔しようとしますが、この敵を撃破して、堤防を完成させてください。
※追加情報
武蔵国北辺の忍城まで侵攻した事で、新情報として『武蔵国』が『下野国』が、ごくわずかですが隣接している事が判明しました。
『武蔵国』解放後は、既に侵入可能となっている『相模国』『下総国』に加えて『甲斐国』『信濃国』『上野国』『下野国』の4国への侵入が可能になるでしょう。
松平信康
| 開始日 | 2024年03月14日 |
終了日 | 2024年04月20日 |
| 成功条件 |
2024年06月14日までに8シナリオを成功させる
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| 成功数 | 8 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(8シナリオ完結済)
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忍城決戦~忍城制圧戦
堤防により干上がった『忍城』への攻撃を仕掛け、決戦を援護します。
忍城の制圧を進める事で、敵ジェネラル級との決戦を行う事が出来るでしょう。
決戦の期限は、『忍城決戦~忍城制圧戦』と同様となるので、時間を掛けすぎると、ジェネラル級の撃破が行えない場合があるので注意が必要です。
※ジェネラル級の登場について
オープニングが公開され、最初のリプレイが執筆されたシナリオの本数によって、決戦シナリオが順次公開されます。
(ジェネラル級の登場判定については、シナリオを完結させる必要はありません)
(1)最初のリプレイが執筆されたシナリオ数が5本
ジェネラル級鬼『金熊童子』との決戦が可能になります。
金熊童子は、家康の力でジェネラル級の地位を得た『最初の鬼』です。
ディアボロスを撃退する事で、力を示し、更なる『鬼』や『妖怪』のジェネラル級を認めてもらう事を目標としているようです。
(2)最初のリプレイが執筆されたシナリオ数が8本
ジェネラル級天魔武者『太原雪斎』との決戦が可能になります。
太原雪斎は、史実では家康の教育を行った事があり、その縁で、ジェネラル級天魔武者『松平信康』の守役として、今川配下から家康に招聘されたようです。
(3)最初のリプレイが執筆されたシナリオ数が12本
ジェネラル級天魔武者『松平信康』との決戦が可能になります。
松平信康は、史実では武田氏との内通疑惑により切腹させられた(信康事件)家康の嫡男ですが、天正大戦国では、武田を含め全ての天魔武者が織田信長の配下である為、家康の嫡男として武蔵国を任されていました。
線の細さはありますが、家康の名代として全軍を統括する器量を持っているようです。
| 開始日 | 2024年04月20日 |
終了日 | 2024年05月11日 |
| 成功条件 |
2024年06月03日までに12シナリオを成功させる
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| 成功数 | 12 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(12シナリオ完結済)
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忍城決戦~天守閣の戦い
忍城の松平信康を守る2体のジェネラル級『金熊童子』『太原雪斎』との決戦が行われていますが、その間隙をつき、天守閣に攻め込み、『松平信康』との決戦に挑んでください。
松平信康は史実の徳川家康の嫡男であり、天正大戦国では、TOKYOエゼキエル戦争によって南半分が失われた『武蔵国』を預かっていた、有力なジェネラル級天魔武者です。
《七曜の戦》開始前から隣接ディヴィジョンとの係争地になる事が確定した武蔵は、天正大戦国にとっても重要な拠点であり、関東一円に配置された家康配下のジェネラル級達の中でも、中心的存在でした。
さらに《七曜の戦》後には武蔵国から最終人類史の東京への攻撃を指揮するなど、ディアボロス達とは因縁深い相手でもあります。
この松平信康を撃破し、武蔵国を解放する事ができれば、最終人類史の安全を確保する上でも、天正大戦国の攻略を進める上でも、大きな前進となるでしょう。
!特殊ルール!
この事件は攻略旅団の提案による『期限延長』が行えません。
松平信康
| 開始日 | 2024年05月01日 |
終了日 | 2024年05月15日 |
| 成功条件 |
2024年06月03日までに1シナリオを成功させる
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| 成功数 | 1 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(1シナリオ完結済)
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下総国、撤退する軍勢を追え
忍城決戦に勝利し、武蔵国を制圧する事に成功しました。
武蔵国制圧後は、攻略旅団の方針により現在の千葉県北側方面に当たる「
下総国」の攻略を開始します。
下総国を制圧すれば、敵は最終人類史の東京23区に接する令制国を失い、天正大戦国による脅威は大きく減じる筈です。
下総国の服部半蔵は、武蔵国の救援の為、忍城に向けて大軍を送り出していました。
ですが、忍城への救援に間に合わなかった事で、その軍勢は混乱状態に陥っています。
混乱する軍勢に大打撃を与え、さらに撤退するところを追撃できれば、一気呵成に下総国の制圧すら可能となるかもしれません。
そこまでの戦果を得られなくても、敵戦力に大打撃を与えれば、今後の戦いが有利になるのは間違いありません。
※特別ルール(24/06/03更新)
2024年6月分の攻略提案で【重点目標】に指定されたため【必要成功数】が確定しました。
攻略期限までにこれを達成できれば「下総国」をかけた大名『服部半蔵』との決戦を即時決行可能となります。
服部半蔵
| 開始日 | 2024年05月17日 |
終了日 | 2024年06月17日 |
| 成功条件 |
2024年06月17日までに16シナリオを成功させる
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| 成功数 | 16 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(16シナリオ完結済)
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下総古河御所の決戦
下総国から武蔵国へ向かおうとしていた援軍の混乱を突き、散々に打ち破って敗走させたディアボロスは、撤退する敵を追って下総国の拠点『古河御所』に迫りました。
史実の古河御所は、関東公方、足利氏の居城であったようです。
天正大戦国での古河御所は、徳川家康配下のジェネラル級天魔武者『服部半蔵』が支配していましたが、残り戦力を率いて、下総国から撤退する準備を行っていたようです。
ディアボロスの侵攻が遅れていれば、服部半蔵は下総から撤退し、空となった古河御所を制圧する形となったかもしれません。
この好機を生かし、服部半蔵を撃破し、下総国の制圧を完了させてください。
下総国を制圧する事で、新たに『常陸国』『上総国』に侵攻できるようになります。
!特殊ルール!
下総古河御所の決戦は、決戦に敗北した場合でも、服部半蔵には撤退されますが、下総国の制圧が可能となっています。
服部半蔵
| 開始日 | 2024年06月17日 |
終了日 | 2024年06月30日 |
| 成功条件 |
2024年07月17日までに1シナリオを成功させる
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| 成功数 | 1 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(1シナリオ完結済)
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武蔵国・下総国平定作戦
下総国のジェネラル級天魔武者『服部半蔵』を撃破した事で、下総国の制圧を成し遂げることが出来ました。
下総国からは、断片の王となった『徳川家康』の根拠地と目される『下野国』に向かう事も可能ですが、攻略旅団の提案により、足元を固め、関東の防衛体制を強化する為、武蔵国・下総国に取り残された、敵部隊を狩りだして撃破する、平定作戦を実行します。
断片の王の根拠地を目指す前に、足元を固める事もまた、重要な事ですので、まずは、平定作戦の成功を目指してください。
| 開始日 | 2024年07月02日 |
終了日 | 2024年09月01日 |
| 成功条件 |
2024年09月02日までに6シナリオを成功させる
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| 成功数 | 6 |
総合結果 | 攻略成功! |
➡完結したシナリオを見る(6シナリオ完結済)
➡これまでに起きた関連事件を見る