奴崎組

【拠点内RP】ヤツザキオフラインB(24・9)

奴崎・娑婆蔵 2024年9月1日
●世界:新宿島

●所:拠点ビル「奴崎組事務所新宿島本部」

●シチュエーション参考
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54093

          ※

 ~あそびかた~
・メタ薄め&リアタイでお送りするスレ
・行き合った面子でダベったりする

・インする時は、
【本棟8F/奴崎組事務所(21:00)】
↑みたいにシチュエーションを提示してね
 シチュエーション提示者がその場からハケるまでそのシチュは継続するよ


 〓人数制限〓
・入室時は【入室:3人まで】【4人まで】【5人まで】のどれかのアンケートを選んでね
・全員が退室するまで、それが人数制限になるよ
・途中から入室した人は、最初に入った人が選んだアンケートと同じのを選んでね(わかりやすいように)
・退室時はもちろん【退室】のアンケートを選んでいってね

・人数制限に到達してても【通りすがった(一言通過)】を選択しながらワンアクションだけしていってもよい


●前スレ
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=55462
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=55463
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=55464
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=55465




【入室:3人まで】
0
【入室:4人まで】
0
【入室:5人まで】
0
【通りすがった(一言通過)】
6
【退室】
26
0

リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
お腹が痛くなるのがよくあるのは滅茶苦茶まずい気がするのだがのう……。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
…気遣いしてもらっておいてなんですけど。貴方の方も、メンテは忘れずに。焼き着くと結構大変ですからね。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
スパゲッティなコード、物理というわけだね……。
いつか整理整頓されるといいね。側面ガラス貼りのゲーミングPCくらいの綺麗な内部にしよう。
その時はぜひひからせよう。七色に。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
なんか皆さん隙あらば俺を7色に光らせようとしてない???そんな趣味ないですよ???
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
しかもちゃっかりクリアやスケルトンにされておらぬか、ガラス貼りって。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
だって、七色に光るとかっこよくて。あ、でも赤とか青も捨て難いな……(うなずきうなずき)
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佐伯・啓志 2024年9月28日
まあ俺のはシナプスが爆ぜて脳漿が少し沸騰してるだけだよ問題はない。復讐者だし。いけるいける、生存生存。

表面はきちんと手入れできるんだが、半端に生体パーツがあるからなあ。胃腸は俺の体調次第だから、そっちはきちんと気をつけてるよ。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
七色なぁ…(取り込み続けた炎。それらを抽出し、それぞれ具現化して使っているけど…いつしか、七色の炎とかやれるんだろうか。やれるとして、それは果たして、どこまで炎を取り込んだ俺なのだろう)
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
(……ブラックボックス、の。
自分でも分からぬ自分自身、か。
無論、人間と言えども自分の中が全て分かっておるわけではないが。
医学的にはかなり解明されており、誰かは知ってくれておるとも言える。
ともすればそれは安心であり、その逆は……)
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
結構大ありじゃないかなぁ!?それ結構問題大ありじゃないかなぁ!?!?
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
全然大丈夫ではないように思えるのだがのう……。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
理由や原因がはっきりしていて弄るとマズい場所にあれこれあるからね。
脳だよ脳。どうしようもない。クソが世は千代に八千代にってやつだね。あはは。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
いかんですよ!(いかんですよ!)
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
啓志よ。それだと嫌な世が延々と続くということになってしまうぞ。
笑い事ではないが、笑うしか無いということなのかの。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
事実いやなきもちはずっと持ってはいるからなあ……いかんかなあ。
こういう素体にブチこまれた以上、魂たる俺はわりと真面目に付き合うしかないんだ。
クロノヴェーダの仕業だ。許さん。

まあ、だからこそ対抗策というか、今後どうするかの用意をしている最中ではあるから。心配ありがとう。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
…まぁ、そこはそう。真面目に付き合うしかない。どんだけ、やりたくない事だって。それが、自分しか出来ないのであれば。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
ふん。全くもって完膚なきまでにクロノヴェーダの仕業よな。
素体にブチこまれた、か。
(魂と身体を分けて考えておるような言い方だ。
ともすれば啓志にとって今の身体は魂が操縦する乗り物どころか、魂を閉じ込める檻、しかも不備が幾つもある、ということなのだろう。
怒りや憎しみを抱く度にスパークするとなると、その都度クロノヴェーダがちらついて悪循環だ)
何から何までその全てがクロノヴェーダに結びついてしまうのなら嫌な気持ちをずっと持っているというのはそのとおりなのであろうな。
その上で対抗策や用意をしているということは、何らかの解決案を見出せそうということなら何よりなのだが。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
そう。真面目に、真摯に、己のこの体と向き合って。
取り戻せない可能性の方が高い、その賭けに勝とうとしている。
だが賭けなければ当たらないのがギャンブルだ。

……鏡を見た時。よく知っているような、知らない顔がそこにあって。声も、自分の声とは少し違う。「似せて作った紛い物」だよ。

……どうせ、紛い物なら。
肉の器がいい。
そうは、思わないか?
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
それ、は…ごめん。それは、俺には、わからない。僕が、この身体になる前がそもそもどうだったのか。僕は誰だったのか。僕がなんでこの身体になっているのか。僕がなんでこの力が使えるのか。そこがさっぱり、わからないから。僕が、「何の紛い物」なのか、さっぱり、わからないから。

(あぁ、だけど。鏡を見た時の違和感は、よくわかる。鏡を見ても、そこにいるのが、自分ではない様にしか感じられない、あの感覚。その感覚は、薄れてきたとしても…未だ、ぬぐえないものだ)
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
よもや……ぬし……。
そうか。そういうことか。
なるほど、なるほどの。
だからこそ錬金術。
だからこそのホムンクルスか!
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
人体錬成……。
或いはホムンクルスやそれに類するもの。
何でも良い。
クロノヴェーダに押し付けられたクロノヴェーダによるものである機械の身体とは違う、自分の手で作った肉の体へと魂を移し替える気か!
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
出来んの!?
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佐伯・啓志 2024年9月28日
そうか。……自分が自分ではない。その感覚が確かであるなら、君は、君としての「自我」がある。自己同一性、アイデンティティがある。
紛い物の体だとしても、魂は。
魂だけはね。「本物」で、「自分自身」なんだ。


うん。そういうことだね。
ホムンクルス、魂のない肉体、自分に似ていなくても良い。
ただこの硬質の体が、熱は知れても硬度は測るしかない指が、人のそれではない動きをするこれが、この『缶詰』が、気に食わない。

……まだ出来ないからこそ、ずっと、追い求めているんだ。そういうことだ。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
(妙に泣きたい気分になった。目の前の男が、それだけ立派なのもある。そして何より…やはり、自分が解らない。だって。その「魂」すら、「本物」なのか、すら、俺は、僕は)


…凄いな、貴方は。(それでも、敬意だけは。それだけの、素晴らしい心意気に、間違いはないのだから)
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
(そうなる前の記憶の有無による差、か。
なまじ啓志は記憶が明確にある……いや、明確で無いにしろ、他が明らかに自らにとってはまがい物な中、本物、かもしれない記憶はあるのだ。
本物であって欲しいと、強く願うのは道理か。
記憶の肉体や声との差異は痛みや憎しみ、違和感であると同時に、差異を感じるのなら記憶は本物だ、作り物ではない自分のものだ、そうに違いない、あってくれという想いを補強することにもなる。
逆にヴェルチはそういった記憶がないからこそ、自分の中にあるすべてを燃やし尽くす衝動をこそ自分だと全てを注ぎ込む一因にもなったのであろうが)
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佐伯・啓志 2024年9月28日
すごいかもしれない。(どや。)
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佐伯・啓志 2024年9月28日
まあ冗談だけど。(胸を張っても仕方のない話。)

……例えば、俺の魂も、本当は紛い物で。似せて作られたものだったり、誰かの意思を強く、強く継いだせいで、自分自身を「佐伯啓志」だと認識しているだけの、狂人だったとしても――

俺は、この名を捨てはしない。俺は、佐伯啓志だ。缶詰に押し込められた魂の名前は、それに違いないと、考える。
――こんなにも、自我を認識できているのだからね。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
こればかりはできる、できないではないのであろう。
無論できる可能性があるからこそ希望になっておるのであろうが。
ふん。なるほど、なるほどの。
なんともディアボロス、なんとも復讐者よ。
憎い相手に詰め込まれた身体、憎いという炎を燃やし続ける元凶たるそれを己の手で砕こうとする。
その結果がどんな肉体になろうとも、今の身体から移し替えることに成功したなら、それこそがぬしにとっては真の勝利なのであろうな。
いや、勝利という言い方があっておるかは分からぬが。
己が尊厳を取り戻す……奪還、か。
何にせよぬしにとって単にクロノヴェーダを滅ぼす以上の戦いか。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
そうか。
ならば良い。
そう言い切れるのなら良い。
それはぬしが名乗ることを良しとした名だ。
ぬしが我こそはと謳う名だ。
佐伯・啓志よ。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
(やばいなぁ、と思う。俺、この男に多分精神的にずっと勝てねぇ、と。漠然と、だがしかし、そう思わせるだけの、しっかりとした意思表示を感じた。この男は、強い。羨ましく、妬ましい話だ。そういった感情を抱くのも、おこがましいのだけれど)
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佐伯・啓志 2024年9月28日
失敗して死のうとも後悔しない、その自信がある。
俺は俺という存在として死ねるなら構わない。取り戻すべき歴史と肉体がそこにある、あったんだ。肉体のほうはもう無いのだから、作るしかない、という具合でね。
だけど今は、旦那がいるし、肉体も作れてはいないから。
この缶詰を開けるのは、また今度。ということだ。

……それまでは、復讐の炎を燃やし続けて、炉に薪を焚べ続けるよ。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
失敗しようとも、か。
己としての死を取り戻すなら、それもまた歴史を取り戻すことでもある……。
くはははは、全くヒトの発想・想像力とはやはりすごいものよ。
大したやつだよ、ぬしは。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
もうなんか凄いとしか言えない。俺の語彙力貧相ですみませんね。
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佐伯・啓志 2024年9月28日
ありがとう。で、良いのかな。
無謀なことをしているから、真似することは絶対におすすめできないのが難点なんだよね。当然だけど。

実際、凄いとかそういうものではなくて、すべて、わがままで動いてるからなあ。
ほら、あれ。リゲルって居るだろう、ここに。
あれに、すごく罵られたことがある。そこまでするのは狂人だ、って。自覚があるから良いだろと言ったら黙った。あはは。
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
笑い事では…ねぇんじゃねぇかな…!
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
ふん。なに、そういうのは誰かに勧められるのではなく自分の我でなんとしてでもやる、という者こそが着手できるのであろうよ。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
くっはっはっはっは!
ああ、すまん。
笑い事ではない、とヴェルチが言っておるそばから我も笑ってしまったわ!
なるほど、成程の。
あのリゲルにの!
自分の船を自分で作って、自分で舵を取ろうとしておるようなものだがのう!
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
うーんこの魔境
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佐伯・啓志 2024年9月28日
ないかな……ない……ないか?ないかも。いや、あるとおもう。思いたいなあ。(ばちばち……)
ともあれ、無茶をしてでも取り戻したいものがあるのは、やはり良いことだよ。俺たちはそうして、命の火を絶やさぬように、復讐の炎を燃やして生きてるんだから。

……リゲルはリゲルで、あの届きそうもない深海から、『星』を引きずり上げてみせたくせにね。
おれだって船の一つや二つ。いや二つはいらないか……?
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
さて、流石にそろそろ幼子としては夜更かしが過ぎる故休むとするよ。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
おやすみなさいよ!
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ヴェルチ・アリ 2024年9月28日
おっと、そんな時間か。ごめん、俺もそろそろ、行くとするよ。おやすみなさい、その肉の器の旅路に、良い未来があることを、願ってる。(手をヒラヒラさせて、歩いていく) (【退室】)
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佐伯・啓志 2024年9月28日
うん、もうだいぶ……というより、深夜だなあ。
……星もよく見える。

俺もそろそろ帰ろうかな。作業の続きをしなければね。

おやすみ、良い夢を。 (【退室】)
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
ああ。ただもしも魂のある存在を生み出してしまった時は責任は取るようにの。
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リューロボロス・リンドラゴ 2024年9月28日
(それにしても啓志の計画も込の在り方、我としては良しであり、愛々あたりは喝采しそうだが……。
紗霞辺りには劇物かもだの……) (【退室】)
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薬袋・透 2024年10月3日
【本棟8F/奴崎組資料室(20:54)】

(大量の本を棚から持ってきては広げて読んでる。隣には毛繕い中の鴉)

属性変化……複合属性魔法……詠唱……うむむ…… (無効票)
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薬袋・透 2024年10月3日
やってやれないことはなさそうだけど……同時に、ってのがやっぱネックなのよね……ヴァローナはどう思う?(その中の一冊、駄洒落や謎かけの本を広げながら鴉に話しかける)

『小娘の器用さ加減なら出来るだろう。問題はバランスだな』
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薬袋・透 2024年10月3日
そう、バランス。その辺は練習して掴むとして……。やりやすいのは得意な属性からよね。

『ああ、風辺りが相性も一番良く見えるな。実際に世の中にある多属性の現象、ものから発想を得るのも良いかもしれん』

世の中に...発想次第な気はするわね。

『実在するものの方がイメージは付きやすいしな。そんなことよりそろそろ帰らんか。俺は腹が空いた』
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薬袋・透 2024年10月3日
(鴉に促され時計を見て)

うわ、もうこんな時間……?
そうね、帰らなきゃ。(本を片付けて鴉と共に出ていく) (【退室】)
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奴崎・娑婆蔵 2024年10月6日
【このスレッドは終了しました】


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