【拠点内RP】ヤツザキオフラインB(24・8)
奴崎・娑婆蔵 2024年8月4日
●世界:新宿島
●所:拠点ビル「奴崎組事務所新宿島本部」
●シチュエーション参考
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54093
※
~あそびかた~
・メタ薄め&リアタイでお送りするスレ
・行き合った面子でダベったりする
・インする時は、
【本棟8F/奴崎組事務所(21:00)】
↑みたいにシチュエーションを提示してね
シチュエーション提示者がその場からハケるまでそのシチュは継続するよ
〓人数制限〓
・入室時は【入室:3人まで】【4人まで】【5人まで】のどれかのアンケートを選んでね
・全員が退室するまで、それが人数制限になるよ
・途中から入室した人は、最初に入った人が選んだアンケートと同じのを選んでね(わかりやすいように)
・退室時はもちろん【退室】のアンケートを選んでいってね
・人数制限に到達してても【通りすがった(一言通過)】を選択しながらワンアクションだけしていってもよい
●前スレ
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54781
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54782
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54783
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=54784
【入室:3人まで】
【入室:4人まで】
【入室:5人まで】
【通りすがった(一言通過)】
【退室】
0
ア・ンデレ 2024年8月23日
イフォンネちゃん、またね。
(穴の中へと消えていった)
(無効票)
鴻・刃音 2024年8月26日
【別棟1階:動物カフェ『たまり場』(22:15)】
(無効票)
鴻・刃音 2024年8月26日
(時間的には営業終了後。動物たちは各々過ごしている。
今日もいつも通り仕事をしていた。だがいつもと少しだけ違う部分がこの部屋にはあった)
(カウンターの丁度裏。隙間スペースに大き目な透明のケースが置かれていた。
中にはおが屑の様なものが敷かれていて、適当に配置された枝的なものだったりちょっとした高台の上にはゼリーらしきものが設置されていた)
鴻・刃音 2024年8月26日
(中には二つの角を持ったこげ茶色の大き目な昆虫―――
クワガタが静かに動いていた。
『クワガタムシは雷と関わりがある』
そう聞いて早速今日、昆虫ショップに行って買ってきたのだ)
鴻・刃音 2024年8月26日
昆虫って初めて飼育することになるけれど…………
これ面白いなぁ。はまる人の気持ちも分からなくはない。
格好いいし。何となく可愛いし。
(尚、ケースには付箋が付けられていて『ギラさん』と命名されている。
ギラさんは絶賛ゼリーでお食事の様だ)
鴻・刃音 2024年8月26日
しっかし、意外だったなぁ……まさかクワガタが雷神トールの遣いとされていたなんて。
雷を呼ぶ、雷避け、萌えた石炭を運んで火事を起こす……その他にも逸話がある昆虫だったなんて。
……まだまだ勉強が浅かった。
(ぺらぺらと、それらしい書物を読んでいる。きっちり英語だが、その辺りは問題なく読めている)
鴻・刃音 2024年8月26日
……ギリシアの方ではデュカリオンの洪水から逃れた羊飼いの化身灯されている、と。
クワガタすげー……。
そしてそれだけ力が強いとされているから、お守りとしても重宝されているんだ。
ちょっと虫だからって馬鹿にしてたかも。
……でも、と言うことはクワガタって雷のほかに炎とか水とも縁があるってことなのかな。
もしかしたら…………
鴻・刃音 2024年8月26日
(いつの間にか足元に黒猫がやってきていたので、椅子の上で胡坐を掻いてやるとその足の間にすっぽりと収まる)
しっかりと勉強していけば、その内水とか炎とかの力も得られるかも知れない。
やっぱり神話の方も学んでいかないと。考え方とか力の使い方とかも、もっと広がるだろうし。
暁・紫乃 2024年8月26日
(『ジェネラルキュウサンゴクブショウクワガタ』をちらっと見せる)
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=22899
(【通りすがった(一言通過)】)
鴻・刃音 2024年8月26日
正直、神様とかの関係とか結構曖昧だからなぁ……
関係性とかを理解していけば力の掘り下げとかも出来るのかも。
うーん…………
明日資料室行こう。並行して勉強しても問題は無いだろうしね。
(膝に居る猫を撫で、いつの間にかカウンターに上がってきていたノルウェージャンを撫で、肩に飛び乗ってきたシロフクロウを構いながら勉強は進んでいく)
(安心してほしい、コリーは椅子の下で寝ている。
そんな動物たちに囲まれながらの勉強は、案外集中でき、知らぬうちに夜が更けていったのだった)
(無効票)
鴻・刃音 2024年8月26日
(ケースと言うか、一部屋ないと飼えないのでは……????)
(【通りすがった(一言通過)】)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
【とある奴崎系ビルの屋上/22:50】
(珍しく階段を経由してきた少年は、のんびりと歩を進め)
(端部の手すりに背を預けるようにして座り込む)
(無効票)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
(スマホをぽちり。先日開催された水着コンでの自身の姿が映し出される)
ほっそいなぁ…。これで食事と運動に気を配ってるんだけどなあ…。
(お菓子が主食の頃もあったが、成長期に合わせ栄養面も配慮し始めた)
でも、ディスられなかっただけありがたいよね…。
(地元ではからかわれる事も多くヤジや嫌味もそれなりにあったのを考えると、やはり環境も変わったのだろう)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
いずれ、何とか。50くらいは…!
(切実な願い。そんな風情で祈るように呟いた)
(「色素を持たないもの」というだけでなく「筋肉が付きづらい」という体質に向き合い、どう越えていくべきなのか?答えは出ない)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
あ、周囲から見るとこんな感じなんだね…。
(身体の呪印にも目が行く。天使と融合した事で身体は多少丈夫にはなっているが、このまま成長を待ち続けることはできないと判断して身体に刻んだものだ)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
(しばし、物思いに耽るように)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
(ペンダントを手繰り寄せて、握る。瞑目したまま)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
(不意に込み上げる寂寥感にそっと、目元を拭って)
イリヤ・レダ 2024年8月27日
うん、帰ろっか。
(めずらしくレトロドリンクを飲むことなく、夜の闇へ)
(【退室】)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
【本棟8F/ヤツザキッチン(22:00)】
いふぉんねくっきん
(間の抜けた声を出しながら)
(邪法の剣士がドデカイ土鍋で鍋焼きうどんを作っていた)
(しかも一つではなく複数個であり)
(味噌、鶏だし塩、海鮮などなどバラエティ豊かだ)
(とても暑い夏の夜だというのに)
(コンロを複数稼働させて、ご満悦である)
(無効票)
ア・ンデレ 2024年8月29日
(黒いスライム状の何かを入れる)
(無効票)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(入れられる前に早業で掬い出す)
おいたが過ぎる
説明はしろ
食べさせてやらないぞ
ア・ンデレ 2024年8月29日
おいしいやつ。
(説明は済んだという顔で再び入れようとする)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
原材料を説明しろと言ったのだ
(別の空の土鍋で受け止める)
(一応、きしめんは入っていた)
ア・ンデレ 2024年8月29日
おさかな!
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
ならよし
(野菜中心の具材を投入して)
(新たにコトコト煮込み始める)
しかしンデレ、どうしてここに足を運んだ?
私と同じくお腹空いたのか?
ア・ンデレ 2024年8月29日
イフォンネちゃんがいたから。
ア・ンデレ 2024年8月29日
(許可を得たのでおさかなから作った黒スライムを投入する)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
なんと私が
…つまり、やはりお腹が空いたのでは?
(自分=食事)
(このような連想をするだろう、と思ったらしい)
(そんな最中)
(鶏ガラの匂いがまず漂い始め)
(新たに白菜を投入し、沈みかけた鶏団子を一度かき上げる)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(続いて「おさかな」の黒スライムが入った)
(野菜が中心の鍋焼きうどんを、ちょっとずつ混ぜながら)
(作り途中の味噌煮込みうどんに牛肉をダイブさせる)
ア・ンデレ 2024年8月29日
べつにおなかはすいてないよ。たべるけどね。
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
空いていないのに食べるのか?
…いや、食べるな
美味しいのもは空いていなくても食べるからな、うむ
(彼女なりに納得したらしく)
(うんうんと頷く)
(その傍らで、海鮮だしの鍋うどんへ切り身をいくつかぶち込む)
ア・ンデレ 2024年8月29日
イフォンネちゃんはなんできたの?
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
それは勿論ハラヘリだからだ
(えっへんと胸を張る)
ア・ンデレ 2024年8月29日
ハラヘリならもっといいところあるとおもうけど。
つくってくれるとこ。
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
偶には作りたい気分な時もあるのだぞ
それに、大盛り鍋焼きうどんは中々無くてな
(ちゃんこ風の中身を覗きながら)
ア・ンデレ 2024年8月29日
そっか。つくりたいなら、つくるか。
そうじゃないときは、ひとのおりょうり、たべにいってあげてね。
イフォンネちゃんがたべにきてくれたら、みんなよろこぶよ。
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(早めに出来上がった、鍋焼きというよりは水炊き風の煮込みうどん)
(それをひょいと持ち上げて運び終えて)
うむ、もちろん食べに行こう
外部にも組にも美味しいお店が盛りだくさんなのだ
喜んでもらえるというのなら、是非にでもだ
ア・ンデレ 2024年8月29日
イフォンネちゃんはおさけのむ?
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
いや、飲めぬ
…実は年齢をよく覚えていなくてな
書類には感覚で記載したのだが、恐らくもっと下だろうから無理なのだ
そうでなくても20になるにはまだ数ヶ月ある
ゆえに飲んだ事すらない
(味噌煮込みうどんの鍋の内一つを運ぶ)
ア・ンデレ 2024年8月29日
そっか。(飲むならお酌をしようとしていたアンデレちゃん)
じゃ、いただきます。
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(漸く出来上がったすべての鍋焼きうどん)
(それを台車のようなものの上に乗せ)
(しかし運ばず、そのまま持ち上げ)
いただきます
(水炊き風から食べ始めた)
(鶏むね肉と水菜を、こしの強いうどんと一緒に)
(啜り上げて頬を膨らませ、もぐもぐ)
ア・ンデレ 2024年8月29日
(一部を器に入れて自分のものにする。食べていいか聞いてないけど些細な問題だろう。いただきますも言えたし。)
(凄まじいスピードで器は空となる)
ア・ンデレ 2024年8月29日
おいしかった!
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(実際、些細な問題なので)
(気にせず食べ続け)
(こちらもいつの間にか複数の鍋が空になっていた)
それは良かった、作った甲斐がある
…そうか、こういうことか
(感想を聞いて満足すると同時に)
(「たべにきてくれたらみんなよろこぶ」の意味を知る)
ア・ンデレ 2024年8月29日
ともだちといっしょにたべると、さらにおいしいんだよね。
また、いっしょにたべようね。
こんどは、アンデレちゃんがりょうりしてもいいよ。
アンデレちゃん、じつはりょうり、とくいなんだ。
ア・ンデレ 2024年8月29日
じゃあ、アンデレちゃんはそろそろどんぶらこすることにする。
ドンブラコー。
(【退室】)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
ほうほう、ンデレの料理か
(そういえばクッキーはとても美味しかったなと)
(かつての深夜ラーメンを思い出し)
そうだな、また一緒に食べよう
(既にすべて食べ終わった鍋を置いて)
うむ、またなー
(手を振って見送る)
イフォンネ・ハーゼルゼット 2024年8月29日
(鍋をちゃんと洗った後で)
(退室間際に、一言)
…あの黒いのはいったい何だったのか
どういうお魚で出来ていたのか…
(やっぱりスライムが気になっていたとさ)
(【退室】)
奴崎・娑婆蔵 2024年9月1日
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