【《七曜の戦》河内国防衛】千早城奪還部隊への強襲

 このシナリオは《七曜の戦》に関連して発生する特別シナリオ人類史防衛戦の一つです。
 このシナリオでは、ディアボロスが制圧した「河内国」に攻め込もうと集結している「天正大戦国」のクロノヴェーダへの「先制攻撃」により、敵戦力を減らす事が目的となります。

●特殊ルール:人類史防衛戦「先制攻撃」

《七曜の戦》での人類史防衛戦は、8/7に公開される第1弾 「先制攻撃」と8/14以降に公開される 第2弾「迎撃戦」に分かれています。

 この地域では、敵が襲来する前に「先制攻撃」を仕掛けることができます。
 成功した「先制攻撃」の本数だけ、同じ地域に関連する「迎撃戦」の必要成功数を減らせます。

「迎撃戦」を成功させれば「河内国」の制圧を維持し、最終人類史に奪還できます。
 同時に、移動城砦である「千早城」を、ディアボロスが利用できるよ言うになります。
(「迎撃戦」に失敗しても、千早城周辺地域以外の河内国は最終人類史に奪還できます)
 もし「先制攻撃」が必要成功数を満たした場合は、襲来予定の敵全てを倒し切ったことになり、「迎撃戦」は発生せず、その地域を最終人類史に奪還できます。

狂月神機『淀殿』

恐怖! 鉄壁の重装天魔武者部隊!(作者 唐揚げ
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●天正大戦国:和泉国、岸和田城
 至るところに贅を凝らした天守閣の中で、狂月神機『淀殿』の白亜の装甲はさらに際立って見える。
 なにより目立つのは、胸部付近に浮かんだ「狂」の一文字。それは誇り高く、威圧的な青白い光を放っていた。

 事実、淀殿は発奮していた。なにせ秀吉直々に一つの命令が下されたのだから。
「秀吉様は「千早城」にご執心の様子……汚らしい犬ころの建造した城とて、妾がご献上すればお喜び頂けるはず。
 そうと決まれば、河内国を攻める他ありません。《七曜の戦》の開始に乗じれば、そう簡単に妨害も出来ないでしょう」
 と独り呟き、しばし思案する。念には念を入れるつもりのようだ。
「……妨害。そうですね、どうせなら徹底的に妨害が困難な部隊を動かしましょう」
 淀殿の頭の中に、ある天魔武者の部隊が浮かんでいた……。

●新宿駅グランドターミナル
 最終人類史に予言されていた《七曜の戦》がいよいよ始まるとあって、新宿駅は日を追うごとに騒がしくなっている。
 七田・ナナ(エンジョイガール・g05125)が難しい表情でディアボロスらに呼びかけたのは、そんな中でのことだった。
「……説明の前に聞きたいんスけど、先輩がたはどんな敵が一番やりづらいと思うッスか?」
 ナナは妙な質問をした。返ってくる答えは様々だ――素早い敵、狡猾な敵、臆病な敵、単純に強い敵。枚挙に暇がない。
「うーん、やっぱり人それぞれ違うッスよね。ウチ的に一番やりづらいと思うのは、しぶとい敵なんスよ」
 そう言ってからナナは、「いやこの場合カタいなんスかね?」と妙に首を傾げている。

 どういうことかと聞いてみると、彼女は基本的な内容――このパラドクストレインの行き先が天正大戦国であること、ジェネラル級天魔武者『淀殿』の侵略部隊を叩かねばならないこと――を説明した上で、こう続けた。
「その「先制攻撃」する敵ってのが、こう……ハイパーカタい奴らなんス」
 ナナはタブレットにシャシャッと絵を描いてみた。
 ずんぐりむっくりとしたフォルムに、円形窓めいたレンズ、背中の巨大なタンクと脚部の物々しいキャタピラ……。
 一言で言うと、卵型の潜水服に似た天魔武者である。大きさはざっと2mといったところか。
「こいつらは『水陸両用天魔武者・壁進』って呼ばれてるらしいッス。キャッチコピーはズバリ……"一撃だけなら断片の王の攻撃も耐えれる"」
 キャッチコピーってなんだよ、と思わなくもないが、まあそう謳われるだけの重装甲なトループス級らしい。

「改めてもう一度言っておくと、この「先制攻撃」のあとには攻め込んできた奴らを迎え撃つ後半戦があるッス。
 つまりファーストアタックでどんだけ敵を削れるかがいつも以上に重要なんスけど、こいつら……めんどいッスよね」
 ナナはうんざりした顔をした。
 敵は見かけ通り、攻撃より防御に偏重している。パラドクス戦闘の原理上、攻撃と反撃は等価。こちらが攻めれば同じだけ敵は反撃の機会を得られるのだ。理にかなっているどころの話ではない。
「ハイパー固い敵がハイパーな数ズンズン進んでるんスよ……コッチとしてはハイパーやりづらいッス」
 まあ、だからといって見過ごせるわけがない。淀殿の侵攻を許せば、千早城を奪われてしまうのだ。
「てわけで先輩がたには、どーにかしてこいつらの数を減らしてほしいッス。淀殿自体は城に籠もってるのが幸いッスね。
 先輩がたのカッケーパラドクスならそんなことないと思うッスけど、ヌルい攻撃だと逆に返り討ちにされかねないッスよ!」
 ナナはあえて挑発的な言い方で発奮させようとした。それだけ、いまだかつてない戦いが近づいているということでもある。

 ところでこのトループス級、見た目からして水中型に見えなくもないが……。
「水陸両用ってついてるだけあって、地上での戦いもけっこーやるみたいッス。といってもやっぱ防御が基本みたいだけど。
 作戦内容的にも、先輩がたのほうからガンガン攻め込まないと素通りされかねないッス。先輩、ファイトッスよ!」
 千早城の有無は戦いの趨勢に大きく関わるだろう。敵部隊の侵攻はなんとしても阻止したいところだが……。


→クリア済み選択肢の詳細を見る


●残留効果

 残留効果は、このシナリオに参加する全てのディアボロスが活用できます。
効果1
効果LV
解説
【怪力無双】
1
周囲が、ディアボロスが怪力を発揮する世界に変わり、「効果LV×3トン」までの物品を持ち上げて運搬可能になる(ただし移動を伴う残留効果は特記なき限り併用できない)。
【強運の加護】
1
幸運の加護により、周囲が黄金に輝きだす。運以外の要素が絡まない行動において、ディアボロスに悪い結果が出る可能性が「効果LVごとに半減」する。
【照明】
1
ディアボロスの周囲「効果LV×20m」の空間が昼と同じ明るさに変化する。壁などで隔てられた場所にも効果が発揮される。
【腐食】
1
周囲が腐食の霧に包まれる。霧はディアボロスが指定した「効果LV×10kg」の物品(生物やクロノ・オブジェクトは不可)だけを急激に腐食させていく。
【建造物分解】
1
周囲の建造物が、ディアボロスが望めば1分間に「効果LV×1トン」まで分解され、利用可能な資源に変化するようになる。同意しない人間がいる建造物は分解されない。
【建物復元】
1
周囲が破壊を拒む世界となり、ディアボロスから「効果LV×10m半径内」の建造物が破壊されにくくなり、「効果LV日」以内に破壊された建物は家財なども含め破壊される前の状態に戻る。
【通信障害】
1
ディアボロスから「効果LV×1,800m半径内」が、ディアボロスの望まない通信(送受信)及びアルタン・ウルク個体間の遠距離情報伝達が不可能な世界に変わる。
【アイテムポケット】
1
周囲が、ディアボロスが2m×2m×2mまでの物体を収納できる「小さなポケット」を、「効果LV個」だけ所持できる世界に変わる。
【防空体制】
1
周囲が、飛行する存在を察知しやすい世界に変わる。ディアボロスが屋外を飛行中の敵を発見するまでに必要な時間が、「効果LVごとに半減」する。

効果2

【能力値アップ】LV1 / 【ダメージアップ】LV3 / 【ガードアップ】LV1 / 【反撃アップ】LV1 / 【先行率アップ】LV1 / 【グロリアス】LV2

●マスターより

唐揚げ
 皆さんいかがお過ごしでしょうか、ボンタンです。最近暑いですね。
 そんな中、いよいよ《七曜の戦》開幕ってことで、その前哨戦となるシナリオをお届けします。
 舞台は天正大戦国、和泉国と河内国の境目にある戦場です。

 地形としては起伏があまりない平地で、身を隠せそうな場所には乏しいです。強いて言うならぽつぽつ生えた木々ぐらい。
 敵の狙いは千早城を奪うことなので、とにかくずんずんまっすぐ進みます。で、固いし悪路走破性もバリ高いです。
 下手に道を阻んで足止めするぐらいなら直接ぶん殴ったほうが効果的ですが、防御力が高いんでただぶん殴るだけだと普通に反撃で殴り返されてボコボコに……なんてことになりかねない、面倒なタイプです。
 アクションゲームで3面あたりから出てくる、体力多めでのけぞり無効持った雑魚敵ってイヤですよね。ああいう奴らがぞろぞろいます。すっごいイヤですね。
 その手の雑魚敵への怒りを乗せつつプレイングしていただけると嬉しいです。ご参加お待ちしています。
198

このシナリオは完結しました。


『相談所』のルール
 このシナリオについて相談するための掲示板です。
 既にプレイングを採用されたか、挑戦中の人だけ発言できます。
 相談所は、シナリオの完成から3日後の朝8:30まで利用できます。


発言期間は終了しました。


リプレイ


奉利・聖
リン(g09216)と

やれやれ、今年の夏は例年より忙しくなりそうだ
気張って参りましょう───

なに、別にそう難しいことではありませんよ
ぶち抜いてしまえばいいんですよ…真っ向勝負でね
それが番長の礼儀というやつです

相変わらずリンはいいところが見えてる
僅かでも足が止まれば、それは致命的な隙なれば
そうでなくても面倒でしょう、意識は割かざるを得ない
それでは前に出ましょう──『天破ノ槍』

龍杖とFARBLOSを抜いて、錬気を付与
極大貫通、そして着弾時急速崩壊──装甲を抜くにはもってこいだ
打って、突いて、核を破壊してやれば流石に止まる
おっと、側面の奴も攻撃レンジです…元より射撃戦用ゆえ

リン、退く音頭は任せます


黒桐・凜
セイ(g00243)と

千早城とやらはこの地を救うための足掛かりなのだろう?
なら、守り抜かなくてはね

守りの硬い相手に如何に対応するか
宜しくご教示願うよ、“番長”殿?
――なんて、軽口はそこそこに

真っ向から敵軍を見据え
駆動系や足回りを重点的に狙う
構造的・機構的弱点を見抜く目と、それを精確に射抜く腕
先生譲りの技術は遺憾なく復讐者としての力に昇華された
外しはしないよ

止められるとも、傷つくとも思わないけれど
硬い部位を叩かれるよりは「苛つく」だろう?
それで少しでも意識を向けさせられれば十分
余所見のツケを存分に取り立てられるといい

さて、後衛である此方が戦況を把握すべきだろうね
撤退の機と見れば直ぐに伝達するよ


●不壊の護りの壊し方
「千早城とやらについて、ボクは詳しいことは知らないけれど」
 黒桐・凜(月幎・g09216)がちらりと奉利・聖(常葉番長・g00243)を見やった。
「この地を救うための足掛かり、なのだろう? なら、守り抜かなくてはね」
「ええ、そうです。奴らにくれてやる理由はありません」
 聖は嘆息しつつ頷いた。夏もいよいよ折り返し、暑気真っ盛りというこの頃にやってきた《七曜の戦》――これから味わう戦いは、未だかつてないものとなる。忙殺されるのが目に見えているせいで漏れた溜息だ。
「気張って参りましょう。準備は出来てますね?」
「もちろん。守りの硬い相手に如何に対応するか……よろしくご教示願うよ、"番長"殿?」
 からかうような軽口に、聖は肩をすくめた。呆れたわけではない。

「……別に、そう難しいことではありませんよ」
 聖にとっては、それは日常動作に等しいレベルに染み付いたこと。理屈立てて説明しろというほうが難しいぐらいだ。
「ぶち抜いてしまえばいいんですよ――真っ向勝負でね」
 がしゃりがしゃりと、無機質な軍靴の音が近づいてくる。
 二人は逃げも隠れもせず、正面から敵に戦いを挑んでいた……!

 となれば当然、敵もまっすぐ攻めてくる。それを可能とする重装甲なのだから、これは猪突猛進でなく効率的というべきだろう。
 ずんぐりむっくりとした敵の両腕が、ギョンッと不自然なスピードで延びた。本来登攀に使われるための機構は、平地での戦いならフェイントを兼ねた中距離攻撃として機能する。二人は風を裂いて迫る爪を、左右に別れ回避!
「よほど装甲に自信があるらしいね。なら、"ここ"はどうかな?」
 凛の掌に、《影》が凝り銃を象る。冷えた鉄とも異なるくろぐろとしたフォルムは、光を呑む暗黒の欠片を思わせた。
 淀みなく両手で銃を構え、引き金を引く。ギョン、と再び迫る爪の合間をすり抜け、闇色の弾丸は吸い込まれるように脚部の付け根に命中! バチバチ、と駆動系が火花を散らす。

 ずんぐりとした機体がわずかに傾いだ。直接的なダメージは非常に小さいようだが、正確に急所を射抜かれた以上、動作には大きな影響が出る。構わず踏み出そうとしたところで被弾箇所から二度目の火花がバチバチと噴き出し、重心が前に偏った状態で動きが鈍る。そこへさらに2発、3発、4発……横列をなす天魔武者の脚部あるいは駆動系に、面白いぐらいに影の弾丸が突き刺さる。等間隔の列が乱れ、後続の天魔武者もコンマ秒の足止めを食らった。その隙に聖が走る!
「番長の礼儀、お見せしましょう!」
 超常遮断式【FARBLOS】の引き金を引く。射出された練気弾が装甲を叩いたまさにその瞬間、遅れて繰り出されたはずの漆黒の杖の刺突が同時に届いた。時空を歪める逆説連鎖戦において、動作の前後は意味をなさない。ましてや達人の気功術ともなれば。

 練結した二種の気功術が、一点に収束する。まさに『天破ノ槍』の銘に相応しい。
 パカンッ、と奇妙に乾いた音が響いた。刺突が直撃した機体はもとより、その背後で足止めされた2体の天魔武者もまとめて劈いた気の力が、見えない槍の穂先のような破壊の軌跡を描く。破砕・飛散した敵の残骸は、地面に落ちる前に風化して塵となった。
「なるほど」
 凛は驚きもせず納得を見せた。百聞は一見に如かず、前を任せるには十分すぎる答えだ。
「背中は任されたよ、セイ」
 聖は振り返らず応えることもなく、次の敵を穿つためさらに踏み出す。死への恐れなど欠片もないその前のめりな戦いぶりが、凛に対する信頼の何よりの証左だった。
成功🔵​🔵​🔵​🔵​🔴​🔴​
効果1【アイテムポケット】LV1が発生!
【建物復元】LV1が発生!
効果2【先行率アップ】LV1が発生!
【能力値アップ】LV1が発生!

アッシュ・シレスティアル
※アドリブ、連携歓迎
本選に向けてのウォーミングアップっつーわけで今回はおふざけ無しだぜ。
相手方は硬さに自信があるようだが、俺の拳は外からだけではなく内側からも破壊する拳だ、負ける気はしないぜ!

悪魔装甲にブーステッドフィストのフル装備で先陣をきらせてもらうぜ。
「あいさつ代わりの一発だぜ!」
接敵と同時に飛び出し、自前の翼による加速も加えて一番近い相手に急接近すると同時にパラドクスを使用し、そのまま一撃離脱を図る。
「硬いだけの敵なんざ基本無視一択なんだから相手してもらえるだけありがたく思うんだな。」
以降は味方との連携を意識しつつ一体一体確実に処理して敵の数を減らす。


小鳥遊・雛鳥
全く、うかうか夏休みも楽しめやしねえ。
仕方ねえから仕事してやるよ。

硬いデカブツが相手?なら丁度いい。どんなものも使い方次第だ。

移動や回避に役立つ残留効果がもし戦場にあれば使う─が、なきゃあないで頑張る。
幸い向こうからこっち叩き潰しにきてくれるんだ、近づけないってこたぁねーだろ。

で、テメーが"倒れる"ことで俺を攻撃するっつーならそれを利用してやる。
倒れ込むテメーの体に1箇所でも手が引っかかって、俺がテメーの倒れる力をほんの少しでも加速させりゃあ
不恰好だけどこれも「投げる」内だ。

"天墜"でテメーをブッ飛ばす。
硬いもんぶっ壊すなら同じモンぶつけんのが一番だな!お仲間のとこにぶち込んでやるよデカブツ!


リューロボロス・リンドラゴ
ふん、小賢しい。だが厄介なのにはかわりはないか。
あと時間がかかるだけの敵とか幼子に不人気だぞ?
つまらぬとな!
小細工に時間をかけても無駄だというのならドラゴンらしく真っ向から蹂躙してくれるわ!
盾には矛よ!
我が神剣の加護にて味方の火力を底上げしてくれる!
一撃だけなら断片の王の攻撃も耐えれる、の。
大した硬さだが……我らディアボロス、二撃目、三撃目の方が強力だと知れ!
反撃は覚悟の上よ。
防御偏重ということは火力はそこまで、と思いたいがさて。
くはははは、まあ痛くとも高笑いするまでだがの!
この程度ドラゴンに効くものかあああ!
とはいえ後半戦もあるのだ。
削れるに越したことはないがここで燃え尽きるつもりはないよ。


天瀬・初名
アドリブ連携お任せ
武人って確か名乗りが大事なんだよね?
やぁやぁ吾こそはアンデレちゃん魔王軍(自称)痴の四天王、ういなちゃんである!
首を取ろうという不届き者はかかってこいやあぁァ!!
殴りかかりにというかパラドクスぶちかまします
ピンクの悪魔ちゃあぁじあぁっぷ!!
さんだあぁァ!!!くらぁっしゅうぅぅゥ!!!!!
ウザさと負けん気なら、持久戦なら尚更譲る気はないのです!
うぉらっしゃあ!(気合いのこもった頭突き)
うら若き乙女の身軽さと色気でかわせる攻撃はかわしに行きます
ウチのしぶとさも相当なのですよ?
周りを気にしながら、引くべき所は引きますが行ける限りはとことん行きます!
フォローの必要そうな所には顔出しに


菱神・桐梧
アドリブ連携大好き
(戦闘中は適度に挑発)

要するに好き放題ぶっ潰せって事だろう?
楽しくなりそうだな!

一撃だけなら断片の王の攻撃も耐えられる、だったか
つまりは最強の盾って訳だ
そんじゃあ盾に盾をぶつけりゃどうなるか……
気になるよなァ?

試してみるか!
まずはダッシュで懐へ飛び込みグラップルで掴み掛かろう
こっちを押し潰しに来る所を見計らい全身のバネを駆使して奴をキャッチだ

ガッチリ掴めればあとは好き放題やらせてもらおう
そのまま跳び上がり敵群真っ只中へダンクシュートをお見舞いしてやるぜ
そら、どんだけ耐えられるか見せてくれよ!

……おっと、引き際は弁えとくか。
今は肩慣らしに過ぎねえからな。


ルーリレイア・シャットルワース
七曜の戦、いまだかつてない戦いにわたくしも高揚を隠しきれませんわ

ふむ、堅い相手に対するものは昔から決まっていますわ、そう、お嬢様オーラですわ!
わたくしお嬢様ですから、ここはわたくしにお任せくださいませ!
接敵時にはご挨拶を致しましょう
ごきげんよう、月並みですが、ここから先は通行止めですわ

そうして赤いお嬢様オーラと、青い冒険お嬢様オーラを纏いながら真正面からぶつかりますわ。
どんなに高い生命力もどんなに堅い装甲も、お嬢様オーラの前では……
と、いいつつシャベルで殴りつけ、棒で叩きパンプスで踏みつけながら大山お嬢様撃をお見舞いいたしますわ。

とても堅かったのですが、わたくしのお嬢様パワーの方が上でしたわ!


諷和・もこ
わわ、ロボットさんなんだよ、硬そうなんだよ
……潜水服っぽいけど…なんかボンベみたいなの背負ってるけど…両用なんだ、そっか

倒すのが大変な敵さんと戦わなきゃいけないなら
ちゃんと体力を温存してからの方がいいよね
というわけで、おやすみなさーい…💤
ハッ!?何かが倒れてくる気配!?(ガバッ!)
(バチッ!)
あいたっ!?

あぅあぅ、静電気痛いんだよ…
ロボットさん、大丈夫?
前に機械に触って静電気バチバチってなった時、壊れちゃったことがあるんだよね
セーミツキカイは静電気は要注意、なんだよ!
(髪の毛ぶわーってなりながら)


●嚆矢
 劇的な初撃によって、壁進の進軍は勢いを大きく削がれた。
 大局的に見れば、それでも僅かなズレである――だがディアボロスは、その僅かな亀裂を致命的なレベルに押し広げる術を心得ている。彼らの戦いは、ずっとそうやって少ない可能性を掴み取ってきたものなのだから。

「本戦に向けてのウォーミングアップっつーわけだ、今回は……おふざけなしだぜ!」
 第二波の先陣を切ったのはアッシュ・シレスティアル(蒼破拳・g01219)。深碧の装甲が夜空の流星めいた軌跡を地上に描く。加速に呼応し、全身を覆う荒ぶる雷!
「挨拶代わりの一発だぜ――とっておきなッ!!」
 翼を広げた瞬間、アッシュはさらに加速した。敵の眼前で多段的にスピードを上げることで、残像を生じさせ狙いを撹乱したのである。敵の攻撃は、キャタピラによるシンプルな轢殺突撃……破壊力と速度を兼ね備えた極めて強力なパラドクスだが、ゆえに隙も大きい! すれ違いざまの拳が分厚い装甲をべこりと凹ませ、一拍遅れてバガン!! と内部が爆発を起こしロケットのように斜め上に吹っ飛んだ! 拳から叩き込まれた魔力の炸裂だ!
「へっ、どうだ! まだまだ行くぜ!」
 アッシュは反撃による被弾を厭わずひたすら攻撃を繰り出し続けた。敵陣に深く切り込めば切り込むほど、徐々に包囲されてしまう。裏を返せば敵の注意を惹きつけ、味方が攻撃する隙を作り出せるということだ。

「よぉ、こっちの相手もしてくれよ!」
 隙だらけの背後から、ぬうっといかつい男の手が伸びた。。強制的に振り向かされた天魔武者の視界に、菱神・桐梧(喧嘩屋・g05613)の獰猛な笑みが映る。潜水服めいたレンズの放つ光が、桐梧の鋭い双眸を照り返し赤く輝かせる。獣の笑みだ。
「オラァッ!!」
 反射的に零距離突撃で桐梧を吹き飛ばそうとした敵を、彼は全身のバネを駆使して……キャッチした! 真後ろから見た者がいたなら、人間サイズの巨大な手がずんぐりとした機体を鷲掴みにしたように錯覚しただろう――手足と太い首が指に当たるわけだ。桐梧は突撃の衝撃をあえて受け流し、その勢いに乗る形でバックドロップめいて後方跳躍した!
「そら、どんだけ耐えられるか……見せてくれよッ!!」
 SMAAASH!! 空中でぐるぐると縦回転し、位置を逆転させて脳天から叩きつける! 変則的パイルドライバーとでもいうべき力技すぎる投げ落としが、地面を大きく陥没させた。放射状に吹き荒れる衝撃波が、アッシュに殺到した敵を四方へ吹き飛ばす!

「くはははは! 燃えておるの、そうでなくば!」
 腕組みし戦いを見守っていたリューロボロス・リンドラゴ(ただ一匹の竜・g00654)は、戦友の昂りにぎらついた笑みを漏らす。見かけは年相応の小さな少女……だがばさりと爬虫類じみた竜の翼を広げれば、名にし負う威風を吹き荒ばせる。
「小細工などハナから必要なし、ドラゴンの戦いとは真っ向からの蹂躙あるのみ! 竜の戦い見せてくれるわ!」
 巨大な翼が大気をかき混ぜ、ごうっ!! と局所的な竜巻を起こした。電磁誘導されたかのような驚くべきスピードで直線移動したリューロボロスは、鋼鉄さえ斬り裂く危険な爪の懐に潜り込んでいる。いくら腕部が伸び縮みして変幻自在の攻撃を繰り出そうと、一瞬でインファイトに持ち込まれたら形無しだ!
「盾には矛よ! 矛盾(パラドクス)をねじ伏せるは竜である!!」
 速度を乗せた斬撃が、ぶうんと不穏に嘶いた。神剣の形代には、この戦場に渦巻く敵意・害意・悪意が十分すぎるほどに籠められている。鋭い刃が分厚い装甲に触れ……めりめりとその接触面を腐食崩壊させながら、人外の膂力で以て真一文字に振り抜かれる!
「形代よ、厄災を禊げッ!」
 意外なことに、これなる剣技の本質は斬撃の鋭さや破壊力ではない。悪念憎悪を刃に宿し、一種の呪詛返しの理法でもって斬撃ごと叩き返すという、他に類を見ない「呪殺斬撃」なのだ。斬撃軌道に生じた真空に、周囲の大気が猛烈な勢いで雪崩れ込むと、剣を振り抜いたあとにもう一度暴風が吹き荒れた。青白く輝く光の刃風が、近くの敵を打ち据え呪い、滅ぼしていく。

 そして、その効果は単純な破壊だけではない。敵を滅ぼしパーティクル化して衰滅した光は、周囲の味方にさらなる破壊力をもたらす。つまりはパラドクス効果の連鎖である。
「我らディアボロス、二撃目、三撃目の方が強力だと知れ!」
「こりゃいい。力をくれるってんなら、利用させてもらうぜ」
 小鳥遊・雛鳥(鷹にはあらず・g09303)は風の残滓をぐっと掴み取るように、拳を握りしめた。眼前には新たな敵影――160cmにわずかに届かぬ背丈と比べれば、ずんぐりとしたフォルムは小山のように聳えて見える。それが無限軌道加速で自身を押し出し質量攻撃してくるとあらば、真正面から受けるのは危険極まりない!
「……とはいえ、少しばかり火力を増したからって、デカブツ相手にゲンコツ叩き込むようなタイプでもねーんでな」
 ぐおんっ、と鼻先まで迫った壁進が、雛鳥を圧殺しようと倒れ込んだ。いや、前進速度を乗せたその動きは、倒れ込むというよりも自分そのものを砲弾のように撃ち出す……という方が正しいかもしれない。重装甲すなわち質量なのだ! 雛鳥は……逃げない! 避けもしない!? 何故!

「テメーのその、ご自慢の硬さをよォ」
 少年は片手を伸ばした。受け止める? 違う、その動作はバウンドするバスケットボールをひょいと味方にパスするようなフェザータッチだ。この「手で触れる」ことこそが重要なのだ!
「お仲間のとこに、ぶちこんでやるよデカブツ!!」
 ぐん、と小さな掌が巨体を「押した」。より正確に言えば「投げた」――力のベクトルを別方向に逸らすことも、投擲といえば投擲だ。そして物体を"投げる"ことで、天墜(イカルス」の発動条件は整う。見よ、うつ伏せ姿勢になった壁進が……地面スレスレを高速平行移動していく!? 限りなく直線に近い角度で「落下」しているのだ! 目がける先は、無論敵集団中央!

 ……ズズンッ!! と、ひときわ大きな地鳴りが戦場をどよもした。
 万物に働く重力を思いのままに結びなおすチカラは、自らに向かって"倒れて"きた敵を"投げ返す"という、通常の物理法則では考えられない攻撃を可能とする。着弾点がひび割れ大きく陥没し、砕けた土と岩盤が間欠泉めいて垂直に噴出!
「不格好だけどな。そっちから叩き潰しに来てくれっから、ラクだぜ」
 雛鳥はパンパンと両手を払った。彼には傷ひとつない(そもそも物理的に接触したのは"投げた"掌だけなのだから当然だ)。
「わあっ!? て、敵も味方もすごいんだよ、あちこちズドンズドン音と衝撃で鼓膜が破けちゃいそうなんだよー!」
 ガガガガ、といまだ続く地鳴りの残響に、首振り人形のようにガクガク頭を揺らして驚く諷和・もこ(ふわもこうとうと・g01739)。ようやく地響きは収まるが、もこの頭はまだかくかく揺れている……。
「はわわわ……あ、この振動ちょうどいい感じなんだよ。電車みたい……むにゃり」
 と思ったらそのままスヤァと就寝した!? もしかして首を揺らしていたのは、地響きに驚いたとかでなく眠くなったからなのか!? たしかに電車で居眠りしやすいのは車体の振動がちょうどいい感じに心地よいからという説もあるが、こんな鉄火場で即座に寝入るあたりもこの怠惰は筋金入りだ。

 ズシン。ズシン……愛用の枕を抱えて安らかにスヤッているもこを、物々しいずんぐり巨体が取り囲む……だがもこは目覚めない! 泰然自若もここまで来ればいっそ才能だ!
「すぴー、むにゃ……ハッ!?」
 敵がそのまま質量圧殺しようと倒れ込んだ瞬間、もこは慌てて飛び起きた。だがもう遅い、四方を囲まれている以上逃げ場がないのだ! いわんや直上は重装甲が完璧に蓋をしている!
「あいたっ!? パチッてしたんだよ!?」
 パチンと静電気が火花を散らした……と思ったら、線香花火のように生じた火の玉は燃え上がるように拡大し、そのまま……KA-BOOM!! もこを中心に、だが彼女自身は一切害することなく大爆発を起こした! 包囲していた敵は黒焦げ状態でてんでばらばらにふっ飛ばされる!
「あぅあぅ、静電気痛いんだよ……ってあれ」
 もこはきょとんとした。周りにはもうもうと煙がたちこめ、爆発の衝撃で地面の表面がめくれて薄く削り取ったかのような有様だ。そして噴煙の向こうには、がらがらと崩れ落ちる天魔武者の残骸。
「……セーミツキカイは静電気は要注意、なんだよ!」
 ぶわー。もこの髪がMAX昇天盛りって感じで派手に膨らんでいた。

 ……とこのように、ディアボロスたちのパラドクスは次から次に現れる敵を吹き飛ばし、叩き潰し、打ち砕き真っ二つにする。断片の王の一撃を耐えるなんてキャッチコピーは、今まで幾度も歴史の奪還戦を制してきたディアボロスからしてみれば虚仮威しもいいところ。彼らの戦いは常に連鎖し仲間同士で繋がり合う、前へ進み次を掴むための戦いである。
「ふむ、それでもまだ数が減らないようですわね……」
 ガシャガシャと未だ尽きぬ敵影を睨み、思案するルーリレイア・シャットルワース(冒険お嬢様・g02243)。ここは一つお嬢様として果敢に前に出て、敵の進軍を阻む必要があるか。少女はたんっと地面を蹴り、スカートと金髪をふわりと膨らませながら敵陣ド真ん前に着地した。

「ごきげんよう」
 ゆっくりと、スカートが元の形に萎れていく。敵はまるで金縛りにあったかのように、無慈悲な進軍を止めていた。
 真っ向挑むを通り越し、武器も持たずに目の前に飛び出してくるという無用心極まりない行動が、天魔武者の虚を突いたらしい。
「月並みですが、ここから先は通行止めですわ」
 だが奴らは知らなかった。にこりと瀟洒に微笑むルーリレイアが、どれだけお転婆でパワフルなお嬢様なのかを……!
「――せえいッ!!」
 柔らかな微笑みが一転して気合の怒声に変ずる。瞬時に身を低くして敵の視界からミスディレクションしたルーリレイアは、両掌に謎の赤と青のオーラを纏い、それを胸の前で混ぜ合わせると両掌を揃えて掌底めいて突き出した! すると、極彩色と化したオーラがすさまじい規模の波濤を起こし、地面を削りながら敵を吹っ飛ばしたのである!
「どんなに高い生命力も、どんなに堅い装甲も……お嬢様オーラの前では、ガラクタ同然ですわッ!?」

 ……はて、お嬢様オーラとは一体?
「右手にお嬢様オーラ! そして左手に冒険お嬢様オーラ! 混ぜ合わせれば大山鳴動も易し、ですわ!!」
 言っていることの意味がさっぱりわからない! そもそもなんだお嬢様オーラと冒険お嬢様オーラって! しかも吹っ飛ばした敵に土煙を斬り裂いて即座に追いつくと、どこからともなく取り出したシャベルで地面に殴りつけ、ズシン! と落下したその身体をパンプスでパワフルにストンプしているではないか! お嬢様の概念が乱れている……!
「やはり堅い相手にはお嬢様オーラと相場が決まっていますわね!」
 ルーリレイアは晴れやかな笑顔で言い切った。だからお嬢様オーラとは一体……?

「うわぁ、なんか色々とすごい人がいる……」
 そんな暴れっぷりをぽかんと眺めていた天瀬・初名(カオス処方箋・g00765)は、シリアスな表情で呟いた。
「ここで下手に安牌を狙ったら、ういなちゃんインパクト負けしちゃう! 勝ちを狙っていかないと!!」
 完全に間違った方向にやる気を燃やしていた。だがこれが初名の平常運転である。
「やぁやぁ、吾こそはアンデレちゃん魔王軍(自称)痴の四天王、ういなちゃんである!!」
 ぐるんぐるんとピンクの悪魔(※初名が担いでるクッソイカつい釘バットのこと)を掲げ、さながら戦国武将めいて名乗りを上げる。ツッコミどころしかなくて、一周回ってツッコミを不可能としていた。敵はツッコミを入れる代わりに自分を質量砲弾と化して突っ込んでくる!
「首を取ろうという不届き桃はかかってこいや早えええええ!!」
 敵のあまりの思い切りのよさに初名のほうがツッコミを入れてしまった! いけない、このままでは負けてしまう、戦闘とかでなく"魂(こころ)"の面で……!
「っしゃおらぁピンクの悪魔ちゃぁじあぁっぷ!!!」
 ぐるんぐるん……ぶおんぶおんぶおん! ピンクの悪魔(※釘バット)が唸る! 風は嵐めいて吹き荒び、やがて頭上に黒雲をどよもした! ぴしゃんぴしゃんと周囲に落ちる激しい稲妻は、地面を跳ねてピンクの悪魔(※武器種別は大金棒)に集まっていく! いわば避雷針だ!
「さんだあぁァ!! くらぁっしゅうぅぅぅゥ!!!!!」
 SMAAAAASH!! 雷と気合と情熱と、あとなんかこう勢いというかハジケというか、とにかくなんかそんなあれこれをトッピングして正義の心で味付けしてさてお食べ、ではなく飛び上がって落下しながら敵の脳天に叩きつける! 衝撃がバキバキと地面を割裂させながら浸透し、撹拌した雷撃が二度目の炸裂を起こした! 真正面から突撃した敵は、それを上回るパワーと勢いで木っ端微塵に吹き飛ぶ!
「うぉらっしゃあ!! 気合で負けてられっかぁ!!」
 粉砕した仲間の残骸を踏み越え迫る敵に、さらにヘッドバット! こんなことしてるのに「うら若き乙女の身軽さと色気でかわせる攻撃はかわしにいきます」とはどういうことなのだろうか! そもそも色気で攻撃を躱すとは一体??

「……おい、なんかおふざけしかしてねえ奴らがいねえか?」
 シリアスなつもりで挑戦したアッシュは、思わず呆れてしまった。
「くはははは! 細かいことは気にするでない! ダメージも笑って誤魔化しておけば実質ノーダメである!」
「そ、その理屈はおかしいんだよー!?」
「いや気に入ったぜ! どうせ闘(や)んなら楽しまなきゃあなァ!!」
 リューロボロスの言葉に呵々大笑し、桐梧は被弾に構わずさらに敵を投げる! 投げる! 叩きつける! もこは唖然として眺めていた(ぶわーってなった髪のまま)
「……デカブツがぶつかる音より、味方のがやかましくねーか?」
「気合だ気合だァ! 気合があればなんでもできーるうぉおおお!!」
「いいえお嬢様オーラですわ! お嬢様オーラしか勝たん! ですわ!」
「いやだからうるせェって話してんだよ!!」
 雛鳥は初名とルーリレイアのクソデカ声量に呆れつつ、また一体敵をど真ん中に"投げ"た。衝撃が敵軍を吹き飛ばす……!

 最終的に撤退を決め退くそのときも、彼らは一切後ろを向かず戦い続け、倒せるだけの敵を蹴散らし素早く姿を消した。
 それは未曾有の戦いに向けた嚆矢としては、あまりにもど派手で――けれど彼らしく、そして効果的な先制攻撃だった……!
大成功🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​
効果1【建造物分解】LV1が発生!
【防空体制】LV1が発生!
【腐食】LV1が発生!
【通信障害】LV1が発生!
【照明】LV1が発生!
【怪力無双】LV1が発生!
【強運の加護】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】LV3が発生!
【反撃アップ】LV1が発生!
【グロリアス】LV2が発生!
【ガードアップ】LV1が発生!

最終結果:成功

完成日2023年08月14日