その絶望、藍雪花染が凡て喰わせてもらう。 |
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口調は「実直(仲間には比較的丁寧語)(呼び方:俺、~さん、弟と恋人のみ呼び捨て)」、敵には「藍雪花染(俺、お前、呼び捨て、だ、だな、だろう、なのか?)」 人々の絶望、虚無、使い手の悲哀や痛みを喰う妖刀『藍雪花染』と契約しており、戦闘による感傷は凡て己のうちに秘めて糧にして救いのために振るい戦う。刀は抜刀した瞬間に呪詛(力)が解放され、管狐の晴彦と連携して戦うことも。 パラドクスは指定した物をどれでも使用し、多少の怪我は厭わず積極的に行動。他のディアボロスに迷惑をかける行為はしません。また、例え依頼の成功のためでも、公序良俗に反する行動はしません。 あとはおまかせ。宜しくお願い致します。 |