リプレイ
エトヴァ・ヒンメルグリッツァ
連携アドリブ歓迎
動きが早かったな
ジョミニもパリへとんぼ返りとは、ご苦労な事だ
ここで足止めする
地形の利用し、周囲に潜みつつ潜伏
双眼鏡で偵察し、パリに向かう奪還軍を捕捉
先回りして【トラップ生成】で罠を仕掛けて回ろう
トラップで警戒させてから、散発的な攻撃をかける
ゲリラ戦みたいなものか
落とし穴で行軍を乱し、ワイヤーを切れば銃声に似た爆発
煙幕を立てて、樹々の間や周辺で物音を立てる仕掛け
軍需品などの物資へ、クロスボウに火矢を番えて放つ等
こちらの数や位置を悟らせず、妨害を行う
味方と連携し、手分けや協力してより良い効果を出せるように
混乱や警戒を誘ってから不意打ち奇襲、PDで交戦し一撃離脱
場所を変えて繰り返そう
バトラ・ヘロス
アドリブ、連携歓迎であります。
誘き出せばいいのですか。了解であります。
無双馬に騎乗して機動力を上げます。
仲間と合わせて攻撃を開始します。
大声を上げて敵の気を引きながら突撃します。
無数の投げ槍を束ねて投槍器につがえて、突進の勢いを乗せて上空に投げて、敵の目の前に槍の雨を降らせます。
パラドクス攻撃だと反撃を受けるなら、通常攻撃を当てないように撃ちます。
すぐに転回して逃げ出します。
突撃と離脱を繰り返して、敵を交戦予定地点まで誘き寄せるであります。
通信障害を使って敵の通信を封じておきます。
マリアラーラ・シルヴァ
共闘アドリブ歓迎
観測のジョミニ…
グランダルメ排斥力ドーナツ作戦や
パリ市民の心情を誘導して排斥力をコントロールしてたのは貴女でしょ
今度はマリア達が貴女を観てあげるね
奪還軍が近づいてきたら
新宿島から持ってきたカラフル狼煙を上げたり
簡単な櫓を組んでお祈り始めたり
車掌さんから貰ったお饅頭を炙って良い匂いを漂わせたりと
何かの儀式をしてる演技をするよ
すると警戒命令に従ってる軍は
マリアの邪魔せず様子を見ると思うから
満を持してパラドクスで巨大UFOを雲間から覗かせるの
そしたらパルマやオーストリアの例から
復讐者が排斥力を生み出せない事を知ってるジョミニが
このような手段でパリを守るとは!?って勘違いしないかなって
嵐柴・暁翔
一発逆転の都合のいい奇策なんてまずないんだし、情報戦で負けているなら防御を固めるのは堅実で有効な手段だと思うけどな
少数での陽動なら連携は不可欠
【パラドクス通信】を活用し作戦を進めます
襲撃時は持ち込んだ安物のレコーダーで大音量の銅鑼の音でも鳴らしながら攻撃
虎牢関で鍛えた一撃離脱戦法と逃げ足の速さを見せてやるぜ
何度か嫌がらせのように襲撃して、追撃されたなら他の方と連携して横撃を仕掛けます
毎回同じ音を鳴らして騒々しく、な
そのうち音が鳴ると襲撃があると認識するようになるだろうから、レコーダーだけを置いておいてタイマーで音を鳴らしたりすれば存在しない襲撃者を警戒してくれるだろう
独創性のないやり口だけどな
「うわ…こいつはちょっと、予定変更だな」
断頭革命グランダルメディヴィジョン断片の王『人形皇帝ナポレオン』の勅命を受け、ブローニュ=シュル=メールの大本営から、陥落した帝国首都パリ奪還に向けて進発したばかりの大軍団を遠目に見やり、嵐柴・暁翔(ニュートラルヒーロー・g00931)は思わず声に出して呻いた。
パラドクストレイン内での作戦会議では、遠方で虚勢を張りつつ、パラドクスを使わない一撃離脱戦法をしつこく行い、敵を挑発し疲弊させる、というゲリラ的な作戦を提案したのだが、実際に敵軍を見てみると、一糸乱れぬ進軍を粛々と進める大量の騎兵が先鋒を固めており、とうてい一撃離脱が効く相手ではない。暁翔は、三国志ディヴィジョンで行った虎牢関の戦いをイメージしていたのだが、いくら大群でも古代戦法しか知らない蟲将の、しかも碌に訓練もしていない予備部隊と、近代フランス大陸軍の皇帝直属部隊を一緒にしてはいけない。
(「…まあ、仕掛ける前に気づけてよかったかな」)
今度は声には出さずに呟き、暁翔は同じパラドクストレインに乗ってきたディアボロスたちに告げる。
「作戦変更だ。敵本隊との接触は一切しない。遠方からの虚勢だけで、足を止める」
「遠方からの虚勢というと、えーと、マリアの作戦?」
マリアラーラ・シルヴァ(コキュバス・g02935)が小首を傾げて訊ねると、暁翔は躊躇なくうなずく。
「その通りだ。シルヴァの作戦案に従い、向こうの山頂に高櫓を立てる。一つ二つじゃ無しにな。その上で、山麓の森に非殺傷製のトラップを敷き詰め、銅鑼の音を実際に鳴らすだけじゃなしに、安レコーダーでがんがん流す。そして、花火や派手な狼煙を、自動時限式で次々にぶち上げる」
「そ、それはまた……」
エトヴァ・ヒンメルグリッツァ(韜晦のヘレーティカ・g05705)が目を丸くし、バトラ・ヘロス(沼蛙・g09382)が怪訝そうに訊ねる。
「そんなことで、敵をおびき出せるのでありますか? …いえ、命令とあらば従いますが」
「今回の第一目的は、敵のおびき出しじゃない。足止めだ」
整然と進む敵軍を見据え、暁翔はきっぱり言い放つ。
「豪胆な『不滅のネイ』元帥なら、虚勢を無視して進軍するかもしれないがね。しかし、そのネイ元帥がパリで討たれていて、しかも皇帝から警戒を怠るなと言われてちゃ、『オーギュスト・マルモン』も『観測のジョミニ』も強引な進軍はできまい」
「そうね。特にジョミニは、マリアたちが何をやっているかしっかり確認するまでは、絶対に出てこないと思う」
マリアラーラが応じ、エトヴァもうなずく。
「そういうことか。こちらが直接手を出せば出すほど、ジョミニに形勢判断するデータを与えてしまう、というわけだな」
「そういうことだ。ヘロスにはちょっと納得できないかもしれないが、そういう敵なんだということで、理解してくれ」
暁翔が告げると、バトラは当然のようにうなずく。
「正直なところ理解は及ばないでありますが、納得はしました。命令に従います」
「ありがとう。それじゃ、すぐに作業にかかるぞ」
暁翔が声をかけ、ディアボロスたちはパリ奪還軍が進む街道からかなり離れた山頂に、切り倒した樹木で組んだ櫓をいくつも立てる。簡素というか粗雑な作りで、防御陣地としては何の役にも立たないが、高さだけは山一番の巨樹の倍近く、その上部に立てば、パリ奪還軍の全貌が一目瞭然に見通せる。そして、最初の櫓が立ったところで、奪還軍の進軍がぴたりと止まった。
「…まあ、こちらからあちらが見えるということは、あちらからこちらが見えるわけだからな」
敵軍が停止したという情報を【パラドクス通信】で共有しながら、暁翔が呟く。
そして、ディアボロスたちは【トラップ生成】を使って山麓を、落とし穴、煙幕、鳴子等の非殺傷性トラップで埋め尽くし、定期的に銅鑼の音をやかましく鳴らすレコーダーを要所に起き、更に櫓を二つほど立てる。
一方、パリ奪還軍の方は街道上でしばらく静止していたが、やがて山中に敵がいるのかいないのか、いるとしたらどのくらいの戦力なのか、確認のための部隊を分派する。
「……かかったな」
暁翔が呟いて、櫓の上で狼煙と花火の仕掛けを用意すると、マリアラーラが訊ねる。
「あのお…パラドクス「夢魔のお天気占い(ウィザースウェザース)」でUFOとか出す? 出していい?」
「…いや、残念だけどやめておこう。既に敵は動いてるし、いくら殺傷力皆無といってもパラドクス攻撃はパラドクス攻撃だからな。万一、敵に自動反撃されて、急造櫓をあっさり薙ぎ倒されたりしたら、せっかくの時間稼ぎ工作が無駄になる」
暁翔が苦笑交じりに応じると、そっかー、ちょっと残念、と、マリアラーラも苦笑した。
成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔴🔴🔴🔴
効果1【トラップ生成】LV1が発生!
【通信障害】LV1が発生!
【飛翔】LV1が発生!
【パラドクス通信】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】LV1が発生!
【反撃アップ】LV1が発生!
【ガードアップ】LV1が発生!
【ダブル】LV1が発生!
プターハ・カデューシアス
【賽】
アドリブ・タグ外連携歓迎
相変わらず凄いスローガンです
そして歌声が暴力とはこれ如何に
ソレイユには鬼門でしょうか?
(苦々しい表情見て)
頭のネジが飛んでいるですか
成る程、秀逸な表現ですね
ナディアさん
案外、ネジ直せば美声になるかもしれません
機械ですし、叩いて直すのが一番でしょう
数が多い
仲間と連携して確実に倒して数を減らします
合唱や輪唱などされたら…それはもう、それは!もう!厄介なので
ソレイユの美しい旋律が台無しではないですか!
反撃の火炎で髪(鬣)が焦げてしまいました…
アフロですか、これがパリの最新流行なのでしょうか?
(徐にカツラ被り)
何やら気分の高揚する髪型ですね
P弱点の仲間にはディフェンスを
ソレイユ・クラーヴィア
【賽】
連携アドリブ歓迎
折角開放したパリを再制圧させてなるものですか
巫山戯た自動人形を蹴散らしていきましょう
この音痴人形とは何度もやりあっておりますが
耳が良い分、あの音痴な歌声は何とも強烈で…
いえ、戦う前から憂鬱になってはいけません
ナディアの言葉には嬉しそうに頷き
今回は頼もしい仲間もいますし、完膚無きまでに破壊してやりますとも
宙に展開した鍵盤で「黒鍵」を演奏
悪戯妖精を喚び、自動人形を内部から破壊するよう指揮します
…重点的に声帯付近を破壊できれば良いのですが
仲間と攻撃対象を揃え1体ずつ各個撃破を
反撃には魔力障壁を展開
演奏に集中して耐えます
あ、プターハの髪が…!
きっと新宿島に戻れば治りますよ、たぶん
ナディア・ベズヴィルド
【賽】
なんか面白愉快な敵がいると聞いて。
何そのスローガン
自動人形なだけあって
頭のねじがぶっ飛んでいるわね確実に
ふざけた機械にこの地を踏ませるのも腹ただしい
全部ぶっ壊すちゃいましょう
大丈夫ソレイユさん…?ひと段落したらソレイユさんの音楽を聞かせてね
その行軍もそこまでよ
【泥濘の地】で移動を遅らせ、足元を揺るがせ地を割りパラドクスで攻撃を
ぅあっっ!!あまりにも酷いこの外れた音程…っ!
確かに殺人的な酷さね!グエー
成程、叩いて直すか。最後は壊すけど。
反撃には魔力障壁を展開し衝撃波に耐える
確実に数を減らす為に負傷度の高い敵から優先
プターハさんの髪(鬣)が…!新宿島に戻るまでアフロのカツラでも被っておく?
恵門・唯衣
パリと言えばファッションの街!一介の服飾愛好家としては見過ごせません!
……という訳で護りに来たんですが、何かあいつらめちゃくちゃその辺燃やしてませんか?
奪還の前に焼けちゃいますよ、ここ。
まあそういうこと平気でするなら尚更放置は出来ないけど!
《パッショネイトヴォイス》で対抗です!自己の!実現!!反・抑圧!!!
誰よりもパリを愛すと言うのなら!そんな危険なものはすぐさま投げ捨てて拳ひとつで勝負せんかーいっ!!
……愛云々宣ってるのはボスっぽい奴だけだし聞き入れて貰えるとも思いませんけど、言うだけならタダですから。
パラドクスが効いて攻撃の手が弱まればよし、そうでなくとも光の帯をバリア代わりにして突撃だ!
「うっわー、かかった、かかった。次から次から、ぞろぞろ来るわぁ」
囮と言うか虚勢と言うか、櫓が立てられ銅鑼が鳴らされ非殺傷性トラップに満たされた山に、アヴァタール級自動人形『金星のマイロ』が指揮する「捜索部隊」が入っていくのを隣の峰から見やって、ナディア・ベズヴィルド(黄昏のグランデヴィナ・g00246)が半分呆れ、半分笑いながら言い放つ。
「さて、どうする? 半人半馬のケンタウロス人形の大群から片付ける? それとも「自由、平等、迫害」の面白愉快人形からにする?」
「…山焼きをされてしまうと面倒、というか、敵の面倒が大幅に減ってしまいますからね。トーチ持ちから先に始末いたしましょう」
プターハ・カデューシアス(招福龍・g03560)が躊躇なく応じるが、やや案じる表情になってソレイユ・クラーヴィア(幻想ピアノ協奏曲第XX番・g06482)を見やる。
「…しかし、トーチの他に歌声が武器、というか、暴力でしたね、この連中は。ソレイユには鬼門でしょうか?」
「…まあ、後先あるにせよ、どちらも倒さねばならないのですから、嫌な相手を先に始末してしまうのは、良策かと思います」
ソレイユが、いささか憂鬱げな表情で応じる。
「…この音痴人形とは何度もやりあっておりますが、耳が良い分、あの音痴な歌声は何とも強烈で…いえ、戦う前から憂鬱になってはいけませんね」
「…そ、そんなにひどいんですか?」
火炎パラドクスで服を焼かれるのはイヤだから、できれば避けようかなと思っていたのですが、そういうわけにもいかないようですね、と、恵門・唯衣(ハンガーストライク!・g09708)が妙な具合に決意を固める。
「とぉにかく! パリと言えばファッションの街! 一介の服飾愛好家としては、そこを燃やすような奴らは見過ごせません!」
「…え?」
何度も共に修羅場を潜り、愚痴や軽口まで含めて気心が知れている【賽】の三人…ナディア、プターハ、ソレイユとは、いささかずれた気合を発し、唯衣はパラドクス「パッショネイトヴォイス」を発動。敵部隊の後衛…指揮官の直衛を務めるトループス級自動人形『リベルタス・ドール』の部隊へと横撃を仕掛ける。
「自己の! 実現!! 反・抑圧!!! 誰よりもパリを愛すと言うのなら! そんな危険なものはすぐさま投げ捨てて、拳ひとつで勝負せんかーいっ!! ……ま、愛云々宣ってるのはボスっぽい奴だけだし、聞き入れて貰えるとも思いませんけど、言うだけならタダですから!」
「自由! 平等! 迫害! 自由! 平等! 迫害!」
唯衣の「言葉によるパラドクス攻撃」に、殊更精神を打ち砕かれたとも思えない…というか、そもそもこいつらに精神があるのかどうかも怪しいが、しかしそれでも『リベルタス・ドール』の何体かが(これこそが物理法則を無視するパラドクス攻撃の凄いところでもあるし、怖いところでもあるが)謎の爆発を発して崩れ倒れる。しかし、倒れながらも反撃のパラドクス「汚物を浄化する自由なる聖火」を発動。唯衣は発光してコスチュームチェンジしながらちょこまか躱すが、光で炎は防げず、何発か食らってしまう。
「あちゃちゃちゃちゃ!」
「…大丈夫ですか?」
気遣わしげに唯衣へ声をかけながらも、プターハがこの機を逃さず、パラドクス「霊鳥襲来(レイチョウシュウライ)」を発動。「死者の国」から呼び出した縁者の魂が青白い炎の隼となり、敵を追尾して強襲する。
「今 ひとたび君の名を呼ぶ 我に力を貸し賜う」
「自由! 平等! 迫害! 自由! 平等! 迫害!」
炎の隼にがんがんと打ち倒されながら、『リベルタス・ドール』は何とかの一つ覚えというか定番のスローガンを叫び、反撃のパラドクス「汚物を浄化する自由なる聖火」を放つ。プターハも素早く身を躱すが、不運にもというべきか、一塊の炎が躱しきれずに髪を掠めて焼いてしまう。しかし(たぶんダメージそのものは小さかったのだろうが)プターハは少しも慌てず、なぜか徐にアフロの鬘を取り出してかぶる。
「これならば、焦げ残った髪と調和するかと。何やら気分の高揚する髪型ですが、パリの最新流行なのでしょうか」
「え、えーと……」
どちらかというと、毎度ワンパターンな敵の攻撃よりも、プターハの動じなさすぎる反応に気を抜かれた感じで、ナディアとソレイユが顔を見合わせる。
「ま、まあ、きっと新宿島に戻れば治りますよ、たぶん」
「う、うん、そうね。その鬘もなかなかだし」
「はい! コスプレのウィッグとしても素晴らしい! 目を見張るものがあります! 出色です!」
先刻それなりにダメージを受けたはずなのだが、全然ものともせずに唯衣が飛び出してきてプターハを絶賛する。えーと、まあ、とにかく、あのウザい奴らをとっとと倒しましょ、と、ナディアがパラドクス「飲み込む者の守り星(アルバリ)」を発動する。
「喰らえ『アルバリ』 第23星宿 血の盟約により我が声に応えよ 古ノ腕爪は絶対の流れ 数多に蠢き 災禍を払え」
「自由! 平等! 迫害! 自由! 平等! 迫害!」
トループス級の動きを【泥濘の地】で動きを止め、ナディアは影のような牙と爪を駆使して、巧みに敵を地中へと引きずり込む。『リベルタス・ドール』はパラドクス「マリアンヌ・デス・コーラス」を発動しようとするが、地中からは声が届かないのか、あるいは単なるタイミングの問題か、殺人的な騒音としか言いようのない音痴な歌声が響くことはなかった。
「ありがたい…このまま、デス・コーラスなしで終わりにできれば良いのですが」
安堵したような微笑を浮かべて、ソレイユがパラドクス「幻想エチュード「黒鍵」(コッケン)」を発動。宙に展開した鍵盤を駆使して陽気で華麗な旋律を奏で、出現した「悪戯妖精」を指揮して、残り少なくなったトループス級を内部からすみやかに破壊させる。
「自由! 平等! 迫害! 自由! 平等…!」
『リベルタス・ドール』の中には、やかましいスローガン連呼がそのまま「マリアンヌ・デス・コーラス」の殺人音波になるたちの悪い連中もいるようだが、幸い、ここに出てきた機体はそういうタイプではなかったらしい。(たぶん)スローガン連呼から反撃パラドクス発動へ切り替えるタイミングを誤り、『リベルタス・ドール』はソレイユが嫌悪する「殺人的に音痴な歌声」を(幸いにも)披露することなく全滅した。
成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔴🔴🔴🔴
効果1【飛翔】がLV2になった!
【無鍵空間】LV1が発生!
【泥濘の地】LV1が発生!
【士気高揚】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】がLV3になった!
【能力値アップ】LV2が発生!
バトラ・ヘロス
アドリブ、連携歓迎であります。
山中に隠れて、奇襲を仕掛けます。
パラドクス通信で仲間とタイミングを合わせて突撃します。
山の中なので無双馬は呼び出しません。歩兵です。
トラップ作成で作った罠で敵を絡め取って、屠竜撃で攻撃します。
取り回し易いように縮めたサリッサで、動きを鈍らせた敵を仕留めて回ります。
木々の間を駆け回って、敵の連携と機動力を殺して、トラップ作成も利用して反撃をかわします。
嵐柴・暁翔
自動人形達の性質もあるんだろうけど、一糸乱れぬ行軍ができるというのは脅威だな
……あの規模で力押しをされれば予知があろうとパリも落とされるだろうな…
山中に潜んだまま分派してきた部隊のみを相手にします
とはいえ迂闊に突いて一斉射撃でもされれば蜂の巣にされるのは目に見えているしな…
レコーダーは離れた複数の場所に設置して銅鑼の音を鳴らし続けておきます
四つ足の騎馬兵相手なら木々が邪魔で足が鈍った辺りで【トラップ生成】での足を引っ掛けるような類の罠と【泥濘の地】を併用して隊列を乱します
攪乱後【パラドクス通信】で他の方々にも合図をしてから《贋作者》謹製グレネードを撃ち込みます
一応【通信障害】も使用しておきます
曖明・昧
パリ。フランスの首都らしい。
フランス。つまり、あの人の国だ。
ここを守り切り、パリをクロノヴェーダから取り戻すことができれば、あの人の笑顔を取り戻すことができるだろうか。
よくわかんないけど。
「行くぞ。妖精たちよ。」
昧は手に持った赤い剣を振るう。
すると、剣からは赤い妖精たちが現れる。
妖精たちは敵に襲い掛かり、柔らかい部分を食いちぎる。
敵が近づいてきたら、昧が赤い剣で直接斬りつける。
遠距離を妖精で、遠距離を剣で対応するコンボ攻撃だ。
旗楽・清政
あの忠勇たる勇者ネイ元帥と戦って奪還したパリを、
再度奪い返されるわけにはいかぬでな。
それがしも、参戦でござるよ。
それにしても、文字どおりの人馬一体がかくも大勢、
統率の取れた進軍をしておるとは。
無表情の麗人と言う形(なり)もよいし、
一人ぐらいお持ち帰り…いやいや。
戯れ言はこのぐらいにして、戦闘と致そう。
弾幕射撃で援護する者も、一撃離脱を図る者も、
まとめて青龍水計で押し流すでござる。
それでもそれがしに届く弾や、水計を突破してきた者の攻撃は、
ビームシールドで受けると致そう。
一軍を率いる将の身としては、
ここで殲滅するのがもったいない戦力でござったなぁ。
クロノヴェーダであったのが、惜しまれるでござるよ。
マリアラーラ・シルヴァ
共闘アドリブ歓迎
少し開けた場所に【グランドピアノの種】でマリアのピアノを作ったら
囮役を兼ねた弾き語り発表会の始まりなの
曲は金星ベーダが歌ってたパリ大好き!みたいなお歌を復讐者主観にしたもの
マリア達もパリ大好きって楽しく歌うね
捜索部隊なら情報を持ち帰るのが優先任務
それなら出会い頭の発表会にいきなり発砲はしないと思うの
そして情報収集の為に曲を聞いてみれば
嫌でも耳に入ってきた上官のお歌
ベーダは偶然の一致や情報漏洩とみるかな?
それとも噂の超常の力?
部隊の反応を見ればジョミニの性格…秘密主義なのかとか…が見えないかなって
後は皆とタイミング合わせ発表会にパラドクスを上乗せして
正解は囮役でした☆ってちゃうね
大澄・蓮
※現代日本人の最近覚醒したての一般人
暢気で大雑把な性格でマイペース※
うわぁ。クロノヴェーダも、復讐者も、色々ぶっ飛んだ人達が多いよねぇ
なんで電車乗っちゃったかな?
でも、このとループスは一番自動人形「らしい」かな
何考えてるかわかんないけど
来たからには、やるしかないか~
機動力の高い敵なら
【トラップ生成】と【泥濘の地】合わせてでぬかるんだ落とし穴に落とせないかな?
【パラドクス通信】も使って仲間と連携取りながら
俺は弱いこと、自覚してるからね
なるべく反撃受けたくないし単騎で弱った敵を狙おう
強そうな味方が沢山居るから、元気が出る歌を歌おうか
【勝利の凱歌】で味方の力になれるといいな
アドリブや連携は歓迎です
「ふむ…後衛の指揮官が襲われても、慌ててどたばた戻るような真似はしないのか。融通が利かないといえば利かないが、どんな事態でも動揺しないという点では手強いな」
トループス級の兵士としては、充分に訓練されて近代戦術を身に着けた自動人形ほどタチの悪い者はなかなかないな、と、嵐柴・暁翔(ニュートラルヒーロー・g00931)は、山麓を散開して進んでくる『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』を樹上から俯瞰して唸る。
「……あの、パリ奪還軍全軍の規模で力押しをされれば、予知があろうとパリも落とされるだろうな…今のうちに、足止めできるだけ足止めして、削れるだけ削っておかないと」
呟いて、暁翔は戦場を見回す。山麓全面に、非殺傷性とは言えトラップが仕掛けられ、あちこちでレコーダーが銅鑼の音を鳴らし、更に【泥濘の地】が併用されているので、騎馬トループス級の動きは慎重で遅い。まあ、慌てて転倒でもしてくれれば与し易いのだが、冷静沈着な『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』の精鋭、なかなかそうはいかないようだ。
すると、マリアラーラ・シルヴァ(コキュバス・g02935)がパラドクス「夢魔のピアノ発表会(ラグナロックリサイタル)」を発動。囮役を兼ねた弾き語り発表会を開始し、敵の指揮官『金星のマイロ』が歌っていたパリを讃える歌を復讐者主観にしたものを、楽しそうに歌い出す。
「パリよパリ、おお麗しの花の都よ! マリアは誰よりも、そんじょそこらのベーダの誰よりも、パリを愛するの〜! フランスの華、麗しのパリを、メカメカしいクロノヴェーダなんかに君臨させておいて、いいわけがないの〜! せっかくみんなで頑張って奪回したパリだもの、二度とクロノヴェーダの手には渡さないの〜!」
「!?」
さすがに意表を突かれたか、マリアの歌を耳にしたトループス級の多くが動きを止める。中には数体、手にした銃を構えたものもいたが、神々に愛されるマリアの歌を邪魔しようとする狼藉者は、神々の鉄槌によって凄まじい落雷に見舞われる。
「!!!」
「マリアのピアノをお行儀よく聞かないと、だめなの〜! 乱暴すると、天罰覿面なの〜!」
とっても気持ちよさそうに、マリアラーラはピアノを奏で、歌を続ける。落雷に見舞われ銃を破壊されたトループス級は、反撃のパラドクス「高速機動戦複合」を発動して突撃しようとするが、もはや全身がたがたのため非殺傷性のトラップと泥濘に引っかかって無様に転倒。そのまま動かなくなる。
そして、マリアラーラの歌に気を取られて動きを止めたトループス級には、ここが好機とばかりに他のディアボロスたちが襲いかかる。
「…」
いつもなら絶叫しながら騎馬突撃を行うバトラ・ヘロス(沼蛙・g09382)が、無双馬に乗らず、パラドクス「屠竜撃」を発動し、完全な無言無音で徒歩奇襲を敢行。本来は長大な歩兵槍サリッサを取り回し易いように縮め、トループス級の背後から馬体と人体の繋ぎ目を的確に突いて破壊する。
「!!!」
いきなり致命的な一撃をくらった『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』は、反撃のパラドクス「高速機動近接戦」を発動して相打ちを狙うが、バトラは素早く身を躱して次の敵に槍を突き込む。敵を見失ったトループス級は、そのまま崩れて動かなくなる。
(「…うわぁ。クロノヴェーダも、復讐者も、色々ぶっ飛んだ人達が多いよねぇ…なんで電車乗っちゃったかな?…」)
ディアボロスになったばかりで、かつ現代日本出身という、二重の意味で戦場慣れしていない大澄・蓮(人間の吟遊詩人・g09335)が、戦闘特化されたバトラの動きをたまたま傍観して唸る。
(「歌を歌いながら攻撃とかしたら、絶対バレて反撃されるよな…でもまあ、他の人の歌や銅鑼の音が流れてる今がチャンスかな?」)
とりあえず、弱っている奴を探そう、と、蓮は身を低くして戦場を動き回る。すると、少し離れたところで大きな爆発が起きる。これは、暁翔がパラドクス「贋作者(フェイカー)」で作成したグレネードを撃ったもので、事前に【パラドクス通信】で通知していたのだが、戦場に不慣れな蓮は気づいていなかった。
しかし、傷ついた『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』が、暁翔に対して反撃のパラドクス「高速機動戦複合」で銃を撃ち、更に走り出そうとした瞬間を狙って、蓮はパラドクス「レジェンダリースマイト」を発動。伝承詩(サーガ)を元とした楽曲を歌いあげながら、その一幕を再現するが如き華麗な一撃を繰り出し、トループス級を反撃も許さず斬り伏せる。
「…へへ、やった、やった」
弱いものには弱いものの戦い方がある、と、蓮は少々息を荒げながら呟いた。
一方、山麓からまっすぐ山頂を目指していた『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』の本隊は、ここまでの攻防でほぼ壊滅し、左右に分かれた支援隊だけが残る形になった。
そして、左に回った支援隊には旗楽・清政(知勇兼備の昼行灯・g08816)右の支援隊には曖明・昧(十星連・肆妖『無知蒙昧』・g06110)が向かう。
「パリ。フランスの首都らしい。フランス。つまり、あの人の国だ。ここを守り切り、パリをクロノヴェーダから取り戻すことができれば、あの人の笑顔を取り戻すことができるだろうか。よくわかんないけど」
いささか曖昧な表情と口調で呟きながら、昧は支援隊のトループス級を見やり、パラドクス「フェアリーコンボ」を発動する。
「行くぞ。妖精たちよ」
昧は、手に持った赤い剣を振るう。すると、剣からは赤い妖精たちが現れる。妖精たちは『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』に襲い掛かり、比較的柔らかい部分を食いちぎる。
「!!!」
トループス級は反撃のパラドクス「高速機動射撃戦」を発動。手にした銃で赤い妖精を射撃する。何体もの妖精が弾け飛び、召喚者の昧にダメージが跳ね返るが、昧はまったく気にする様子もなく、『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』に急迫して赤い剣で次々と斬り倒し全滅させる。
一方、ほとんど相手を見ていなかったように思える昧とは対照的に、清政は『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』をまじまじと見やって呟く。
「ううむ、文字どおりの人馬一体がかくも大勢、統率の取れた進軍をしておるとは。無表情の麗人と言う形(なり)もよいし、一人ぐらいお持ち帰り…いやいや」
戯れ言はこのぐらいにいたそう、と、清政は苦笑し、パラドクス「青龍水計」を発動。突如として膨大な流水を出現させ『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』の支援隊をその内に呑み込む。
「!!!!」
いきなりの水流、それもただの水ではないパラドクス攻撃に直撃され、トループス級はなすすべもなく押し流され、破壊され、泥水泥土の中に崩れ倒れる。なかには反撃のパラドクス「高速機動戦複合」を発動して銃を撃つ者もあったが、清政はビームシールドを使ってダメージを最小限に抑える。そして、水流に抗って清政のところまで突撃してくる者はなく、『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』の支援隊はそのまま全滅する。
「一軍を率いる将の身としては、ここで殲滅するのがもったいない戦力でござったなぁ。クロノヴェーダであったのが、惜しまれるでござるよ」
顎を撫で、清政は余裕のある表情で呟いた。
成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔴🔴🔴🔴🔴🔴
効果1【避難勧告】LV1が発生!
【飛翔】がLV3になった!
【エアライド】LV1が発生!
【水源】LV1が発生!
【操作会得】LV1が発生!
【勝利の凱歌】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】がLV4になった!
【ガードアップ】がLV3になった!
【命中アップ】LV1が発生!
【反撃アップ】がLV2になった!
【ダブル】がLV2になった!
プターハ・カデューシアス
【賽】
駆けつけたシャムスに笑みで答え
アフロ効果「気分高揚」が効いているのです
(そんなモノは無いがネメシス化で戦闘力は上がっている模様)
謎理論を言いつつ、引き続き鬘を真顔で付けて敵前に飛翔で降り立ち
今なら、貴方が如何に美術品の如き筋肉の造形美をしていても勝てる気がします!
愛が爆発するならば、貴方が愛するパリは焦土と化しますよ?
渡す訳無いでしょう!
煽って仲間が動きやすいようこちらに気を向けさせる作戦
機械相手には、やはりこれ!
召雷破で雷を落とし
【強運の加護】で派手に輝いて更に敵の気を引きつけましょう
反撃の愛の断頭台…愛の強さは解りますが
腕、さっきソレイユ達に発射した筈では
スペアでもあるんですか?
ソレイユ・クラーヴィア
【賽】
連携アドリブ歓迎
どんな屈強な自動人形が司令官かと思えば
屈強の方向性が、何かおかしくないですか?
しかも、パリを愛す、って
貴方のモデルになった大理石像はギリシャの出身では?
むしろ突っ込んだら負けなのでしょうか…
ともかく、パリへの想いは負けていられません
きっちりと撃破させて頂きます
アフロ効果の気分高揚に二度見
宙に展開した鍵盤で「河神の戯れ」を演奏
仲間と連携し暑苦しい筋肉を綺麗に押し流してしまいます
反撃には魔力障壁を展開
愛のある攻撃で何故大爆発が起こるのか
愛だと言えば不条理も許されると思っていませんか?
私も愛については勉強不足の部分もあるかとは思いますが
流石にその愛は違うのでは無いかと察しますよ
ナディア・ベズヴィルド
【賽】
なんと見事な上腕二頭筋に三頭筋
鍛え上げられ引き締まった腹直筋。
……顔と体のバランス悪くない?
さっきの音痴人形といい変なのが多いのはグランダルメだからかしら
(エジプトの事を棚上げしてなんか言っている)
プターハさんはアフロ効果で盛り上がっているわね
よーし、その調子で敵の注意を引いてもらいましょう
貴方の尊い犠牲(?)は無駄にしない
そのむきむきな腕って飛ぶのっ!?
そんな愛なんていらないわよ!本当にツッコミどころが多いな!
その口で愛を語ろうなど1000年早い
貴様の愛なぞ薄っぺらく何も心に響かぬわ!
反撃の直撃を避けるのに【飛翔】を使い
魔力障壁を展開し爆発に耐えながら仲間と連携をとって攻撃
シャムス・ライラ
【賽】
仲間と情報共有、連携
おや、プターハ
パリに来てから髪型変えました?
何とも斬新な…
すでに爆発し終えた後のようなボリューム感は
芸術の都ならではのセンスなのでしょうね>アフロ鬘を見て
ところで敵の筋肉鎧も最先端なのですか?
優美かと言われれば悩むのですが…
と思いつつ
プターハが気を引いている隙に
仲間とタイミングを併せ、敵を攻撃
虚誕金剛の蔦で牽制攻撃をいなしつつ
相手をとらえ金剛の棘でダメージを
仲間の攻撃に繋げられれば幸い
敵攻撃は此方も地形を利用しつつ
蔦で防御しながら
飛翔も使って間合いを取り
可能な限り損害を減らす
その慈愛は私には判りかねるので
遠慮しますね
その他有効そうな残留効果は使用
アドリブ等歓迎
恵門・唯衣
どうせなら上半身の方も着飾ればいいのに。ヒマティオンっぽい感じでもっと布巻くとかさ。
あと人形のくせに肉体美を誇ってるのって道理がよくわかんないというか、それ肉襦袢みたいに着脱可能なものなんじゃ?
おや、プロレス技。流行ってるのかなプロレス……まあいいけど。
この前レスラーと戦った後、少し研究しましたからね!好都合です!
ネメシス形態で行きますよ!凶器攻撃(※魔法のステッキ)で応戦だ!
ギロチンチョークされたらパラドクスで再変身!周囲に出現させた光の帯で切り刻んでやる!
これぞ!光の!竜巻だーっ!!
……ちゃんとレスラー衣装作ってこういう感じの必殺技使えるようになろうかな?
まずは目前の敵を倒さなきゃだけど!
旗楽・清政
残るは貴様だけでござるな。
パリを愛するのは勝手でござるが、ネイ元帥を討ち果たして奪還したパリを奪い返させるわけには行かぬ。
ここで、斃れてもらおう!
両腕を遠隔誘導武装として使うでござるか。
だが、その手は桑名の焼きハマグリと申してな。
新宿島で観たロボットアニメで、その手の攻撃は識っておる。
出来れば両方、最低限片方だけでも動きを逃さず追って、
ビームシールドで確実に攻撃を防ぐと致そう。
それで防ぎきれなんだダメージも、
五枚胴具足や全身に漲らせた闘気で減少させるでござる。
では、反撃。
「これだけの火砲からの一斉攻撃、対応できるものならしてみせよ!」
無数のビームカノンやビームガトリングで包囲し、一斉攻撃。
バトラ・ヘロス
アドリブ、連携歓迎であります。
無双馬を呼び出して騎乗します。お待たせ、行くよ。
サリッサを伸ばして構えて、騎馬突撃の構えです。敵との間に障害物の無い角度に回り込んで、パラドクス通信で連絡を取って、仲間の攻撃とタイミングを合わせて突撃します。
喉が潰れる程の絶叫を上げながら、馬とあたしの質量と突進力を全て穂先に集中させて叩き込むであります。
突き刺さった槍は手放して勢いのまま走り抜けます。
反撃で首を絞められたら、自ら落馬して相手の頭を地面に叩き付けながら、自分の後頭部を鼻っ面に打ち込んで強引に振りほどきます。首を絞められるよりダメージ大きそうですけど、気を失わなければ良しであります。
嵐柴・暁翔
……自動人形達にとっての芸術というのは筋肉なのか…?
やたらと筋骨隆々なのを見ているような気がする…
《悪魔合体》を発動
攻撃の為ではありますが、パリ奪還軍の本隊からもよく見えるように出来るだけ派手な魔法攻撃を叩き込みます
ついでに相手のロケットパンチ的な攻撃も盛大に爆発して欲しいもんだ
捜索部隊が戻ってこなければ次はもっと大規模な部隊を差し向けるか、場合によっては時間をかけて山林ごと焼き払う位はしそうだな
遅滞戦術の成果としては充分だけど流石に対処しきれないし、逃げる手間が省けるから排斥力が発生してくれるのは有難い
曖明・昧
「残るはあれだけだ。あとは頼んだぞ。」
昧は手に持つ赤い剣に話しかける。
さきほどまで、妖精を召喚したり、敵を斬りつけていた赤い剣だ。
昧の声に応じて、赤い剣はぶるぶると震えてから、形を変えていく。
赤い剣は妖精……のような何かに変貌した。
「いつ見ても、やばいな、この剣は。よくわかんないけど。」
剣の妖精もどきは敵に襲い掛かる。
変貌しても剣としての切れ味は失っていない。
敵を少しずつ斬って削っていく。
エトヴァ・ヒンメルグリッツァ
連携アドリブ歓迎
偏執的な愛かあ……
マイロはルーヴルに帰りたいのかな
件の女神像……史実での登場はもう少し後だが……
パリは自動人形も惹き付けてやまないか
だけどなぜマッスル
偵察、観察し戦況把握
味方とPD通信で連携し、挟撃の位置へ立ち回り
泥濘の地を発動、攻防の隙を看破し射貫く
よろしい。芸術は爆発だ
クロスボウに矢を番え、一射で塗料を放ち、二射で爆破
女神像へ黄金の薔薇を贈ろう
件の女神は、両腕が欠けているからこそ、想像の余地があると言われたものだが
自ら外さなくていいんだぞ……
反撃には飛翔で下がり、エアライドで立体的回避
フェイントかけた動きで両腕をかわし
魔力障壁で爆発を軽減しよう
すまないが、パリへは行かせない
「ふむ。先行した主力が指揮官を救いに戻ってくる気配はないようですね。ますます、アレが本当に指揮官なのかわからなくなりましたが、まあ、とにかく全部潰してしまえば間違いないでしょう」
筋骨隆々なアヴァタール級自動人形『金星のマイロ』を見据え、プターハ・カデューシアス(招福龍・g03560)が呟く。
言ってることは(少々皮肉っぽい気配があるとはいえ)至極まともなのだが、ネメシス形態…かなり威圧的で恐ろしげな竜神形態に変化している上に、焦げた髪の上に派手なアフロ鬘をかぶっているので、何というか、単に珍妙というのとは違う、異様な迫力が漂っている。
しかし、プターハとの付き合いが長い【賽】の仲間は、彼の「異様さ」を充分以上に承知しているようで、駆けつけてきたシャムス・ライラ(極夜・g04075)が、驚きもせず淡々とした口調で訊ねる。
「おや、プターハ、髪型変えました? 何とも斬新な…
すでに爆発し終えた後のようなボリューム感は、芸術の国フランスならではのセンスなのでしょうね」
「さて、フランスのセンスかどうかは詳しくないので存じませんが、アフロ効果「気分高揚」が効いているのです」
ネメシス形態の威圧的な雰囲気とは似合わないにこやかな笑みを浮かべてシャムスに応じると、プターハはLV3【飛翔】を用いて、護衛隊を失ったアヴァタール級自動人形『金星のマイロ』の前に躍り出る。
「今なら、貴方が如何に美術品の如き筋肉の造形美をしていても勝てる気がします! 愛が爆発するならば、貴方が愛するパリは焦土と化しますよ? 渡す訳無いでしょう!」
「ふっ、浅いな。ディアボロスなどに奪わせたままにしておくぐらいなら、いっそ潔く灰燼と化すのも、一つの愛! おお、パリよパリ、愛しのパリ、パリは今燃えているか!」
プターハの挑発に『金星のマイロ』は陶酔しきった口調で応じ、プターハの目が点になる。
(「えーと、パリは燃えているかって…それって確か、ナポレオンより遥か後代に、占領していたパリを放棄撤退する自軍にパリ破壊を命じたけど実行されなかった、ドイツの独裁者の怒りのセリフじゃなかったですか?」)
いや、私もそれほど詳しいわけではありませんが、これは突っ込むべきなのでしょうか、それとも突っ込んだら負けなのでしょうか、と、ネメシス形態でアフロ鬘をかぶったプターハは、けっこう真面目に考え込む。
その瞬間、アヴァタール級に隙ありと見たシャムスとナディア・ベズヴィルド(黄昏のグランデヴィナ・g00246)が、左右から攻撃を仕掛ける。
(「ところで、その筋肉鎧(?)も最先端なのですか? 優美かと言われれば悩むのですが…」)
声には出さずに呟きながら、シャムスはパラドクス「虚誕金剛(ダイヤモンドデウソヲツク)」を発動。金剛石のような固く鋭い棘を持つ植物を急激に伸ばし、『金星のマイロ』の身体を突き刺し攻撃、捕縛する。同時にナディアが、パラドクス「屠殺者の守り星(サール・ダベ)」を発動する。
「捧げたもう捧げたもう 血の盟約により我が声に応えよ 第22星宿 血は契り 痛みは力 『サール・ダベ』 我が苦しみを知らしめよ!」
(「……顔と体のバランス悪くない? さっきの音痴人形といい変なのが多いのはグランダルメだからかしら」)
凄絶な呪文を朗々と唱えつつ、ナディアは内心『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』他の「グランダルメのマトモな自動人形兵士」たちから猛抗議が来そうな感想を呟く。
シャムスのパラドクスで拘束されていた『金星のマイロ』は、ナディアのパラドクスをまともに食らうが、さすがにアヴァタール級というべきか、一撃で倒れることはなく反撃のパラドクス「ラヴ・コンカーズ・オール」をナディアへと発動。両腕を発射してナディアを襲わせると同時に、反撃のパラドクス「ヴィーナス・ラヴ・ミー・ファイティング」をシャムスに発動。泥土を巻き上げた一瞬のうちに、瞬間移動のような速度でシャムスに急迫。飛び上がって猛回転し、スクリューパイルドライバーの体勢に捉える。
「ぬわっ!」
蔦で防御、飛翔で躱す等の対策を想定していたものの、相手の速度が想定外だったため、シャムスはまともに反撃を受けてしまう。ただ幸いと言うか、どの程度パラドクス攻撃に影響があるのか定かではないが、地面がぐしゃぐしゃの泥土のためか、パイルドライバーで叩きつけられても頭が割れるようなことはなかった。
一方、飛ぶ両腕に襲われたナディアも、LV3【飛翔】で回避しても振り切ることができず、何発か痛打をくらってしまった。
「そのむきむきな腕って飛ぶのっ!? そんな愛なんていらないわよ! 本当にツッコミどころが多いな! その口で愛を語ろうなど1000年早い! 貴様の愛なぞ薄っぺらく何も心に響かぬわ!」
別に意識してのことではないが、女性口調と魔術師口調を混在させながらナディアは激しくアヴァタール級を罵るが、プターハの言葉には反応した『金星のマイロ』は、彼女の言葉にはまったく反応せず、腕だけが執拗な追尾を続け、ついに爆発する。最後の爆発は魔法障壁である程度防いだものの、その前の単純打撃のダメージが意外に重く、ナディアは起き上がれずに倒れている(意識はある)シャムスを抱えていったん後退する。
(「…ううむ、激しく悲嘆や陶酔をしているように見えても、それは単に命じられた通りの反応を示しているだけ…こと戦闘に関しては、寸毫の油断も隙もないというわけですか」)
これだから機械はタチが悪い、と、苦い表情で唸りながら、プターハはパラドクス「召雷破」を発動。アヴァタール級が後退するナディアやシャムスを追う前に、祈りによって天上より一条の稲妻を呼び寄せ叩き込む。
「機械相手には、これで…のわっ!?」
まともに稲妻を浴びた『金星のマイロ』は、ダメージがなかったはずはないのだが、まったく動きに遅滞を見せず、恐ろしい神速で反撃のパラドクス「愛の断頭台」を発動。ナディアに撃って爆発したはずの両腕を肩からにょろんと生やし、プターハをギロチンチョークの体勢に捉えて生やした腕で首を締め上げる。
「…そ、そんな急造の腕で、私の首を断とうとは…甘く見られたものですね」
ディアボロスでなければ首の骨が折れていること間違いなしの、力任せの強引な動きでギロチンチョークから脱出し、プターハはぜいぜいと息を荒げながら告げる。とはいえ、ダメージは相当に大きく、このまま強敵の前に立つのは危険か、と、プターハが内心唸った時、
恵門・唯衣(ハンガーストライク!・g09708)が果敢に飛び込んで来る。
「おや、プロレス技。流行ってるのかなプロレス……まあいいけど。この前レスラーと戦った後、少し研究しましたからね! 好都合です! ネメシス形態で行きますよ! 凶器攻撃で応戦だ!」
パラドクス「衣服借りて聖哲を識る(コスチューム・プレイヤー)」を発動させると、唯衣は女子プロレスラー風魔法少女に変身。魔法のステッキで、アヴァタール級を滅多打ちに叩く。すると、ここまでのダメージの蓄積か『金星のマイロ』の身体の繋ぎ目や傷から、薄い煙が上がり始める。
「!」
明らかにぎこちなくなった動きで、アヴァタール級は反撃のパラドクス「愛の断頭台」を発動。唯衣に殺到してギロチンチョークに捉えようとするが、決まることなくするりと抜けられる。
「…あ、あら?」
決められたらパラドクス攻撃を連続で発動しよう(実際には、そんな余裕はない)と身構えていた唯衣が、少々気の抜けた声を出しながら、それでも反射的にトンボ返りをしてアヴァタール級と距離を取る。
「…これは、いったい?」
「よくわかんないけど、プターハさんの雷撃が効いて、ヤツの関節技パターンがプターハさんの体格に固定されたんじゃないでしょうか?」
182.6cmのプターハと149.1cmの自分を見比べ、唯衣が告げる。
「人間のレスラーなら、相手がバカでかいならともかく、小柄だからな技がかけられないなんて話、普通ないですけど、あいつ機械ですから」
「…なるほど。だとすると、私が再度仕掛けるのは無駄に相手を利することになりますね」
プターハが唸ると、ソレイユ・クラーヴィア(幻想ピアノ協奏曲第XX番・g06482)がきっぱりとした口調で告げる。
「プターハさん、それにあなたも、いったん下がってください。ここは私が引き受けます」
「大丈夫ですか? 機械相手に音楽の力は…」
プターハが気遣わしげに訊ねたが、ソレイユが返答する前に、唯衣が勢い込んで告げる。
「ダイジョブです! 音楽の力は、どんなイベントでも無敵です! いまいちなコスだって、音楽が良ければ輝いて見えるものです!」
「…ありがとう」
ソレイユは穏やかに笑み、プターハと唯衣はいったん下がる。そしてソレイユは、空中に鍵盤を出現させ、パラドクス「幻想ソナタ「河神の戯れ」(ミズノタワムレ)」を発動させる。
(「本当は、プターハさんが気遣ってくれた通り、どんなに見事な造形をしていようが、いくら上辺の愛を語ろうが、あんな理も非も通じない、しかも機械だから一切話も通じない、力任せに暴れるばかりの敵は苦手だし嫌いだ…だけど、嫌いだからこそ情け容赦なく片付けることができる」)
壊れてしまえ、デク人形、と、表情を険しく尖らせながらも、ソレイユの指先はあくまで優雅に、清冽にして美しい旋律を奏でる。
「…悪戯好きな河神の乙女は、花雫を散らして川面を踊る。乙女の駆けた軌跡からは、新たなる清流が溢れ出し、汚れしもの全てを押し流す。清き流れの祝福を」
いつもは声に出すことがない曲のテーマを、ソレイユは歌とも語りともつかない調子で告げる。すると、どっとばかりに清冽な奔流が発生し『金星のマイロ』を押し流す。
「!!!!」
もはや喋るように命じられていた言葉も出ないか、アヴァタール級はトループス級と大差ない軋んだ機械音とともに、反撃のパラドクス「ラヴ・コンカーズ・オール」を発動。両腕を宙に飛ばす。しかし次の瞬間、アヴァタール級本体は奔流に呑まれて転倒、姿を消し、発射された腕は、スペアだったからか、あるいは本体のコントロール機能が不調になったか、明後日の方向へ飛んで消えていく。
「倒した…のかな?」
期待に満ちた口調でソレイユが呟いたが、そこへ駆けつけてきたエトヴァ・ヒンメルグリッツァ(韜晦のヘレーティカ・g05705)が告げる。
「いや、まだ排斥力が発動していない。アヴァタール級は、泥水の中でまだ作動しているようだ」
任せてくれ、と、エトヴァは【飛翔】で泥水の上を飛び、アヴァタール級を探す。これが感情のある敵なら、見つかるかどうかはともかく必死で身を隠したかもしれないが、そこは自動人形の浅ましさ。体勢を立て直したらしく、両腕のない…オリジナルのギリシャ彫刻に近い姿でざばっと水の中から立ち上がる。
(「…もらった」)
すまないが、パリへは行かせない、と、僅かな憐れみを籠めて呟き、エトヴァはパラドクス「Rosenschwur(ローゼンシュヴール)」を発動。特注のクロスボウの鏃に魔力媒体の塗料を籠めて放ち、二射の矢を一つのパラドクスとする。
「――Blühe」
「!!」
一射目の矢がアヴァタール級の胸板を貫き、二射目の矢が引火爆発を起こす。さすがに反撃はなかったが『金星のマイロ』は胸に大穴を開けられても倒れず、ゆらゆらとおぼつかない足取りで歩いてゆく。
しかし、その時。主力のトループス級『ヴィエルジュ・キャヴァリエル』を全滅させたディアボロスたちのうち、高機動戦を得意とする者たち…嵐柴・暁翔(ニュートラルヒーロー・g00931)バトラ・ヘロス(沼蛙・g09382)曖明・昧(十星連・肆妖『無知蒙昧』・g06110)旗楽・清政(知勇兼備の昼行灯・g08816)が一斉に【飛翔】して殺到してくる。
(「…うへ、このザマで、まだ動いてるのかよ。ルーブル美術品モデルの筋肉強調系自動人形の無駄な頑強さってのは、半端ないな」)
内心少々辟易しながらも、暁翔は仲間たちに叫ぶ。
「最後は、敵の本隊に見せつけるように派手にぶっ飛ばして、足止めの仕上げとする! 地味な攻撃から先にかかってくれ!」
「派手…地味…自分はいつもの通り騎馬突撃をするだけですが、叫びはしますが爆発もしないし、きっと地味なのでしょうね。命令とあらば、お先に参ります」
無双馬『青縞』に騎乗したバトラが朴訥な口調で告げ、パラドクス「突撃(チャージ)」を発動。【飛翔】状態から絶叫とともに、猛烈な騎馬突撃を仕掛ける。
「うわあああああああああああっ!」
「!!!」
サリッサがアヴァタール級の顔面を貫通、後頭部へと突き抜ける。バトラはサリッサを手放し『青縞』とともに走り去るが、アヴァタール級は反撃はしないものの倒れない。
「地味…派手…よくわかんないな」
まあ、あれを倒せば終わりだ、頼むぞ、と、昧がパラドクス「野蛮草昧(ヤバンソウマイ)」を発動。さきほどまで、妖精を召喚したり、敵を斬りつけていた赤い剣が、昧の声に応じてぶるぶると震え、形を変え、妖精……のような何かに変貌する。
「いつ見ても、やばいな、この剣は。よくわかんないけど」
「た…確かにやばいでござるな。派手ではないが」
近くで見ていると背筋が凍るでござる、と、清政が呻いたが、昧は気にもせずに、妖精もどきをアヴァタール級に向け放つ。妖精もどきは素早い動きとともに『金星のマイロ』の膝あたりの構造を両断し、アヴァタール級は泥水の中に転倒する。しかし、反撃はないものの、まだ排斥力は発動せず、暁翔は清政に告げる。
「最後は、一緒に撃とう。俺は、できるだけ派手な魔法攻撃を仕掛ける」
「魔法でござるか。それがしは、エメラルド・ストーム・シージ…無数のエメラルド・ビーム・ガトリングとエメラルド・ビーム・カノンを召喚し、一斉射撃を仕掛けて殲滅するでござるよ」
清政は淡々と告げ、戦国武者出身にしては、またずいぶん現代的で派手で強烈なパラドクスを使うんだな、と、暁翔は目を丸くする。
(「…まあ、実際の戦国時代、安土桃山時代の傾き武者は、ばりばりに派手さを競ったっていうしな」)
声には出さずに呟き、暁翔はパラドクス「悪魔合体(フュージョン)」を発動。契約している大天使姉妹の力を借りて、清政のパラドクス「エメラルド・ストーム・シージ」に合わせ、可能な限り派手な雷撃と火炎の魔法攻撃を放つ。しかし、少なくとも派手さにかけては清政の攻撃の比ではなく、アヴァタール級自動人形『金星のマイロ』は鮮やかなエメラルド色のビームと光弾…それは、アヴァタール級を引き裂いた後も、空に翠色の奔流となって放たれる。
そして、さすがにしぶといアヴァタール級も、これにはトドメを刺されたらしく、強大な排斥力が発動し、作戦に参加したディアボロスは、全員パラドクストレインへ強制移送された。
(「捜索部隊が戻ってこなければ、次はもっと大規模な部隊を差し向けるか、場合によっては時間をかけて山林ごと焼き払う位はしそうだな。遅滞戦術の成果としては充分だけど、流石にこれ以上は対処しきれないし、逃げる手間が省けるから排斥力が発生してくれるのは有難い」)
言葉には出さずに呟き、暁翔はふう、と、溜息をついた。
成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔴🔴🔴🔴🔴🔴🔴🔴🔴🔴
効果1【強運の加護】LV1が発生!
【水源】がLV2になった!
【セルフクラフト】LV1が発生!
【土壌改良】LV1が発生!
【光学迷彩】LV1が発生!
【アイテムポケット】LV1が発生!
【飛翔】がLV4になった!
【活性治癒】LV1が発生!
【断末魔動画】LV1が発生!
【フライトドローン】LV1が発生!
効果2【グロリアス】LV1が発生!
【ラストリベンジ】LV1が発生!
【反撃アップ】がLV3になった!
【能力値アップ】がLV3になった!
【ダブル】がLV3になった!
【ダメージアップ】がLV5になった!
【命中アップ】がLV3になった!
【ドレイン】LV2が発生!