【投票】長宗我部元親からの提案【3/13朝まで】
桐原・佑空 3月6日11時
『明智勢力』のジェネラル級である『鬼若子』長宗我部元親から、海戦に強い能力を持つ彼を、対アルタン・ウルクの哨戒任務で使って貰えないかとの提案がありました。
ここでは、この売り込みに対する対応を決定します。
先日の哨戒任務に同行した際、長宗我部元親は広い海底をアルタン・ウルクに気付かれず探査する能力を見せており、対アルタン・ウルクの海上海中戦で有益なことは間違いありません。
【関連シナリオ】鬼若子の策、黒き荒波打ち払う海流を
https://tw7.t-walker.jp/scenario/show?scenario_id=13210
また暗黒世界蝦夷共和国攻略旅団からは、他のジェネラル級も含めた攻略提案が出ています。
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長宗我部を北方境界で贔屓し、黒田、池田も個別の戦線で分散配置。本音と出方を探ろう
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これらを踏まえ『3月13日朝8:30』までに、以下の【1】~【3】にいいね(❤)で投票してください。
いいねしたプレイヤーさんの「投票力」を計算し、最も多くの投票力を集めた内容が実行されます。
※投票力=そのプレイヤーさんが持っている全ディアボロスのレベル合計(ただしバストアップのない者は0と数える)。
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桐原・佑空 3月6日11時
【1】現状維持
現状の松前戦線の戦力を維持し、ジェネラル級の配置換えは行いません。
※一時的に移動して松前に戻す攻略旅団提案は、随時行えます。
桐原・佑空 3月6日11時
【2】長宗我部元親の北方海域への配置換え
長宗我部元親を松前戦線の主力から外し、『融合世界戦アルタン・ウルク』と『暗黒世界蝦夷共和国』の境界である、『宗谷海峡』付近に配置します。
アルタン・ウルクの北方での活動が穏やかなので、現時点では定期的な警戒作戦の予定ですが、活動が活発化した場合、北方海域に常駐させる方針になるかもしれません。
(方針が変更された場合は、攻略旅団で報告が行われます)
桐原・佑空 3月6日11時
【3】松前戦線のジェネラル級をさらに他戦線へ配置換えする
【2】に加え、『池田恒興』『黒田官兵衛』らのジェネラル級に対し、暗黒世界蝦夷共和国内で新たな戦線が発生した場合にその戦線へ移ることを許可します。
将来的に蝦夷共和国で新たな戦線が発生した際、自動的に明智勢力のジェネラル級が配置され、防衛を補助します(誰を配置するかは、松前戦線の戦況なども吟味して明智勢力側で決定します)。
対象の戦線は、天魔武者の協力で戦況が有利になりますが、松前戦線の戦力は低下します。
対象となる戦線は、新たに発生する蝦夷共和国の戦線が予定されていますが、
他の攻略旅団の提案があった場合は、他ディヴィジョンの戦線への配置も可能です。
桐原・佑空 3月13日16時
●結果発表
【3】松前戦線のジェネラル級をさらに他戦線へ配置換えする
が最多投票力を獲得したため、この方針が採用となります。
・投票結果を受け、『長宗我部元親』が北方海域での定期的な警戒作戦を開始します。
アルタン・ウルクや臨海部の新選組の動きに異変があれば、報告が行われるでしょう。
・松前戦線への影響は、現状では生じません。
(『松前戦線、天魔武者救援作戦』が1ヶ月につき4シナリオあれば均衡を維持できます)
・暗黒世界蝦夷共和国内で、新たな戦線が発生した際、『明智勢力』の各ジェネラル級は彼らの考えるベストな形で防衛に向かいます。
(※松前戦線には最低1体は残ります。暗黒世界蝦夷共和国攻略旅団の提案で移動の指示も可能)
・他ディヴィジョンの戦線に配置換えする提案が支持を得た際は、彼らは支持された通りに動きます。