マリリン・モンローの日記帳
❢
全42件を見る
マリリン・モンロー
2月18日23時
信仰はともかく、恐怖をエネルギー源にしているのは鬼だよね。アークデーモンやドラゴンは畏怖だから。
本来特定の感情だけをエネルギーにするようにデザインされているのがクロノヴェーダだから、本質的にはもうワイズガイという区分から離れて独自の種族に変わってるんではなかろうか。
マリリン・モンロー
2月28日08時
撤退しても成功するフレームだから、失敗になっても大きな影響はなさそうだけど、どうなんだろうね函館。
マリリン・モンロー
2月28日08時
松前戦線の天魔武者の状況について考えをまとめるためにも整理してみる。
天魔武者が松前で戦線を構築
↓
新選組と均衡状態になる
↓
新選組の伊東甲子太郎が天魔武者の防衛線の綻びを狙った少数精鋭による強襲作戦を開始
↓
強襲作戦にディアボロスが対応(今ここ)
マリリン・モンロー
2月28日08時
天魔武者は松前戦線の構築に動員されているため、都市の管理のための内政などに動員すると戦線に悪影響がでる。
(長宗我部の哨戒同行やトラック輸送網の動員に関しては触れられてなかったため、一定以上の動員で影響が出ると思われる。数名とか数十名レベル?)
マリリン・モンロー
2月28日08時
ディアボロスから天魔武者に対する物資や情報の支援がどの程度行われているかは触れられていないため不明。
ほぼ行われていないようなら、天魔武者の防衛線は、ジェネラル級の指揮、現地調達の物資、トループス級の再生産のみで対応していることになるため、大規模な作戦などを行わなくても戦況の改善ができる可能性は高いとマリちゃんは見る。
実際戦線アタックも提案による情報などの効率化だけで状況が改善されている。
マリリン・モンロー
2月28日22時
松前戦線って割と落ちても構わないという認識なのかな。
天魔武者を戦線以外で動員すると戦線の戦力が落ちて戦況が悪化すると明言されている割に蝦夷以外でも天魔武者を(折角居るから)活用しようみたいな提案が多い。
その割に松前戦線自体の状況を改善しようとする提案には票が集まってないね。
マリリン・モンロー
3月7日07時
前提として、天魔武者の移動は物理的な移動が伴う。
よって、松前戦線が発生している間に他地域へ天魔武者が移動する場合は戦場ないし敵が警戒している地域を軍勢で通過することになる。
救援作戦の描写を見るに、恐らく攻撃可能な全方位から新選組は攻撃を仕掛けており、天魔武者側もそれに対抗するためにほぼ全方位に防衛線を展開してる。
松前町の海岸線は50㎞以上、陸地の記録はないけど形状的に海岸線より極端に短いということはなさそう。
ちなみに松前から函館までの距離は車だと約98km〜100km程。
ディアボロスが函館を攻撃できてるのは物理的な距離をパラドクストレインで無視しているから。
マリリン・モンロー
3月7日07時
函館に天魔武者を参戦させようというのは、物理的な距離を伴う以上は松前線の軍勢+松前ー函館間にある管理都市の戦闘を突破しての話になるので現実的ではない。
ジェネラル級一体にしろ、時間をかけて隠密行動で函館に動かすという話になるのでこれも現実的じゃない。
松前戦線の防衛線は先の距離の見込みの通り、膨大なことが想像できるのでジェネラル級は距離を置いてそれぞれ指揮を執っているんじゃないかな。統治についての話を聞きに行った時も、まとめて一か所に居る風じゃなかったみたいだからね。
その上で、天魔武者には徒歩以外の移動手段や連絡手段がないため、伝令も徒歩とかが基本と思われる。
防衛線に対応し始めた新選組に形勢不利なのはこれのせいじゃないかな。
連絡手段や移動手段を与えるだけでも状況は改善できると思う。
マリリン・モンロー
3月14日09時
とりあえず旭川や室蘭に居る戦力を函館に招集されたりはしてないみたいだね。
マリリン・モンロー
3月15日12時
結果的にではあるけど、家康が安土城の改造を大天使主導に切り替えたのは悪手だったね。
陣の仕様を考えると天魔武者の指揮下ないし共同でやらせるべきだったんじゃないかな。
明智光秀からすると、以前の主君から任された仕事を外様に奪われて印象も良くなかっただろうし。
マリリン・モンロー
3月28日05時
戦力を温存しながら松前戦線を偽装後退。温存戦力への支援と補給で戦線を最適化する。
提案の目的は戦線を劣勢にするデメリットを抑えつつ、「1回劣勢にするごとに、上位管理要塞都市『函館』の防衛についているジェネラル級新選組の誰かが他地域へ移動します」の条件を満たすためだよ。
天魔武者の戦力は有限で支援も補給もまともにされていない現状、救援しないで普通に劣勢にしても今後の利用や活用に悪影響が出かねないし、現状のシナリオ成功4回で劣勢回避の仕様も改善してコントロールしやすくできるならやっておいた方が良い案件だとマリちゃんは思う。
マリリン・モンロー
3月28日08時
利用するならどんな考えであれ、効果を最大化する努力をした方が良いというのがマリちゃんの考え。
マリリン・モンロー
3月28日22時
!特殊ルール!
この作戦を成功させた場合、函館以外のジェネラル級が手薄な地域にディアボロスが攻撃した場合、函館のジェネラル級が新たに派遣される事があります。
(既に、敵が充分な数と判断するだけのジェネラル級が存在している地域には、派遣されません)
松前戦線を後退させた場合、この効果が大きくなります。
また、『函館攻略、出陣新選組』で、偽装敗北を行った場合も、効果が大きくなります。
マリリン・モンロー
4月2日10時
複数の攻略旅団でいいね数に4、5くらい差があるものが採用になってるんだけど……これ、投票力の計算が本当に合ってる……?
マリリン・モンロー
4月12日10時
シヴァの目的。地上のクロノヴェーダすべてに利があるのだから、多分戴冠の戦の勝利に関わることじゃない。
宇宙から飛来する何かにリグ・ヴェーダそのものをぶつけようとしてるとか?
マリリン・モンロー
4月12日11時
いや、それはないか。
不利を覆して勝利してみせるという発言に対する反応がそういうことではない、だから。
単純な戦力に関わるようなものではなく、尚且つ配下にもあまり知らせないことがいいこと……?
マリリン・モンロー
4月12日18時
弥勒菩薩の地上に残った仲間というのが掛ってるのはアーディティヤではなく、それも含めたクロノヴェーダ種族すべてだよね、多分。それまでの話しぶりに。
そして、シヴァが宇宙に脱出する理由は例え失敗に終わったとしても、その計画が実行されようとしたことを知ることそのものに意味があると。
マリリン・モンロー
4月12日18時
排斥力には情報制限や空間的な移動制限以外にも力を制限する能力が含まれており、それらのパラメータは『奴ら』が調整することができる。
調整されているならもう地球は認識されているのでは?
マリリン・モンロー
4月12日19時
計画そのものが大地に残るすべてのクロノヴェーダに益があるなら、再創造とかではなさそうだけど……そもそもそれなら当初から贄として用意した蛇亀宇宙ごと宇宙に飛ぶ意味がない。
マリリン・モンロー
4月12日19時
自分だけ残ってる状態でも何かしら計画を実行できるという確信があるなら、最終的な贄にはシヴァ本人含まれているのかな?
マリリン・モンロー
4月12日19時
蛇亀宇宙すべてを贄にして地球ごと擬似ディビジョンに隔離して真の敵から遠ざけようとしているとか?
マリリン・モンロー
4月12日20時
弥勒菩薩が悟った計画の発動失敗をシヴァが分からぬでもなし。
失敗前提、ワンチャン成功にかけて計画を発動しつつ、ディアボロスが知識を託せる存在かを見極めるのが目的なのかな。
マリリン・モンロー
4月12日21時
文字通りの一矢を行うつもりだったんだね。
蛇亀宇宙を打ち上げようとしていたのはその方がエネルギー効率がいいとかそういう理由だったのかな。
マリリン・モンロー
4月12日23時
自分の意思は自分だけのもの……なんて言っても、実際にその通りに動ける人間はいない。
自意識は外部からの干渉を排除できない。
例えば社会で生きるなら社会というルールに沿って生きている。
どれだけ自分の意思で人を殺したいからと人を殺す人間はそう居ないし、実行すれば逸脱者として排除される。
意思を捻じ曲げたり、操ったり大仰なする必要なんてないんだよ。
自意識に沿った大きな枠組みを用意すれば、自意識なんてものは容易にその枠組みに従って動く、大きな問題が起きるまでは。
マリリン・モンロー
4月30日22時
リスクがない以上は実質1選択肢依頼だったね、やっぱり。
マリリン・モンロー
5月4日08時
意図も内容もほぼ変わらない提案がほんの数レス前にあるのに同じような提案をするのは正直ちょっと……。
マリリン・モンロー
5月17日17時
『天正大戦国奪還戦では、家康は、我々に対して『京都に攻め込み全滅するまで戦わせる』意図で、ディアボロスの戦力を引き付けるよう命令を出してきました。あくまで『主君の為に自発的に全滅する』ような体裁を整えたのです。』
とあるわけだけど。なんではっきり『主君のために全滅しろ』と命令しなかったんだろうね。家康が抜け道に気付いていようがいまいと、命令すれば絶対に逆らえないんだから。
命令される方からすれば軽んじられてるとしか思えないよね。言いくるめられて良いように命を捨てるような存在として見られているのだから。
マリリン・モンロー
5月28日17時
クロノヴェーダが擬似的なネメシス形態だというなら、圧政から天魔武者がエネルギーを流れを研究したら、ネメシス形態にエネルギーを外部供給するヒントくらいにはならんだろうか。
マリリン・モンロー
5月29日17時
単なる偶然かもしれないけど、セントラルモノリスの工作担当の新選組は見事に御陵衛士関連でバラけているね。
高台寺党は御陵衛士の別名で、九番隊の隊長は御陵衛士になった人物だ。
マリリン・モンロー
5月31日21時
自分が推してるもの以外を暗に下げる言い方は正直どうかと思うけど……相手のことを言えないと思うので気を付けたいね。
マリリン・モンロー
6月1日17時
外部でとはいえ、自分の気に入った意見以外は役に立たないと公言するのは……まぁ、うん。
マリリン・モンロー
6月4日01時
メタ的な意味で自分以外が作ったものに対して貶すよう物言いを見るのはあまり気分が良いものではないね。
気に入らないものに対してはそういうのを向けてくるということだから。
マリリン・モンロー
6月5日17時
絶滅人類史の言葉を全面的に信用するなら天魔武者が現実的な脅威として復活できるのは「永遠存在との戦いが終わり」「ディアボロスの力が消失するタイミング(ある程度予想や推測は可能。自発的な放棄や寿命など)」。
少なくとも突然何の前触れとなく、ディアボロスの力が消える可能性は低そうなので天魔武者問題を研究したり、対処する時間は年単位であるんじゃないかな。
マリリン・モンロー
6月6日12時
こちらを信用せずに軽んじてる相手に捨て駒にされそうだから生き残るために裏切るのと、信頼されて重要な任務を任されたのでその相手に命を賭けて忠義を貫くのとじゃまったく前提からして異なるように見えるのだけど、一般的にはそうじゃないのかな。
マリリン・モンロー
6月6日18時
参加できない宗教上の理由で発生しないようなら、最終人類史の内偵か、縁探しの依頼にも顔を出してみようかな。
多分発生しそうだけれど。
マリリン・モンロー
6月6日19時
というのはさておき、一応ネメシス形態で自分の歴史を改竄し続けて、その場に適した姿を切り替えながら戦うみたいなことは可能みたい……なのかな。
マリリン・モンロー
6月15日17時
マリリン・モンロー
~暗黒世界蝦夷共和国:管理要塞都市『富良野』~
四騎士を撃破し、管理要塞都市『富良野』とクロノ・オブジェクト『セントラルモノリス』の制圧に成功。
この制圧を受けて断片の王『マキナ・チカプカムイver.274』から『降伏』の宣言が届いたよ。
でも、これでめでたしめでたしとはいかないみたい。
チカプカムイは、全住民を『絶望』の中で死なせることで、莫大なエネルギーを最終人類史に託すと宣言してる。
本人としては、『永遠存在(イデアロゴス)』との決戦に向けた支援のつもりらしいけど。
これを認めるか、それとも歴史の奪還戦を挑むか。
そして、奪還戦になったときの、明智勢力への指示をどうするか。
投票と提案、どちらも『6月19日(金)朝8時30分』までに済ませてね。
マリリン・モンロー
6月15日17時
それからイデアロゴスと地球の縁が結ばれた出来事、そしてイデアロゴスの目的について調査や考察が行われたよ。
善意こそが、イデアロゴスの行動の軸。ディアボロスが現れても止まらなかったなら、その狙いは……?
マリリン・モンロー
6月15日17時
マリちゃん的には、どちらの選択肢もありだとは思うけれど。
当初から蝦夷共和国の住民を犠牲にする提案はいくつも挙げられてきた上で支持を集めず、今の方針になった。
なら、選択してきたことに対する責任は果たすべきだろう。
マリリン・モンロー
22時間前
暗黒蝦夷共和国の戦略としては、ひたすらエネルギーを貯め込み、そのまま勝利できるなら良し。敗北するようであれば溜め込んだエネルギーを更に増やして勝者へ譲渡する……という自分たちが勝っても負けても最終的にイデアロゴスの打倒に繋がるならば良しという考えだったのかな。
マリリン・モンロー
14時間前
戴冠の戦の目的が勝者がイデアロゴスと対決することであることを考えると、敗北条件を設定して勝者の消耗を避けるのは合理的ではある。