マリリン・モンローの日記帳
❢
全82件を見る
マリリン・モンロー
6月6日18時
参加できない宗教上の理由で発生しないようなら、最終人類史の内偵か、縁探しの依頼にも顔を出してみようかな。
多分発生しそうだけれど。
マリリン・モンロー
6月6日19時
というのはさておき、一応ネメシス形態で自分の歴史を改竄し続けて、その場に適した姿を切り替えながら戦うみたいなことは可能みたい……なのかな。
マリリン・モンロー
6月15日17時
マリリン・モンロー
~暗黒世界蝦夷共和国:管理要塞都市『富良野』~
四騎士を撃破し、管理要塞都市『富良野』とクロノ・オブジェクト『セントラルモノリス』の制圧に成功。
この制圧を受けて断片の王『マキナ・チカプカムイver.274』から『降伏』の宣言が届いたよ。
でも、これでめでたしめでたしとはいかないみたい。
チカプカムイは、全住民を『絶望』の中で死なせることで、莫大なエネルギーを最終人類史に託すと宣言してる。
本人としては、『永遠存在(イデアロゴス)』との決戦に向けた支援のつもりらしいけど。
これを認めるか、それとも歴史の奪還戦を挑むか。
そして、奪還戦になったときの、明智勢力への指示をどうするか。
投票と提案、どちらも『6月19日(金)朝8時30分』までに済ませてね。
マリリン・モンロー
6月15日17時
それからイデアロゴスと地球の縁が結ばれた出来事、そしてイデアロゴスの目的について調査や考察が行われたよ。
善意こそが、イデアロゴスの行動の軸。ディアボロスが現れても止まらなかったなら、その狙いは……?
マリリン・モンロー
6月15日17時
マリちゃん的には、どちらの選択肢もありだとは思うけれど。
当初から蝦夷共和国の住民を犠牲にする提案はいくつも挙げられてきた上で支持を集めず、今の方針になった。
なら、選択してきたことに対する責任は果たすべきだろう。
マリリン・モンロー
6月15日23時
暗黒蝦夷共和国の戦略としては、ひたすらエネルギーを貯め込み、そのまま勝利できるなら良し。敗北するようであれば溜め込んだエネルギーを更に増やして勝者へ譲渡する……という自分たちが勝っても負けても最終的にイデアロゴスの打倒に繋がるならば良しという考えだったのかな。
マリリン・モンロー
6月16日07時
戴冠の戦の目的が勝者がイデアロゴスと対決することであることを考えると、敗北条件を設定して勝者の消耗を避けるのは合理的ではある。
マリリン・モンロー
6月17日21時
イデアロゴスを打倒するという合理性を追求した断片の王が、自分が勝利するために設定したエネルギー源が、単体だと効率が悪く、量も低いと評された『幸福』だというのはベースになった絶滅人類史のディアボロスの矛盾を表しているように感じるね。
『幸福』でも戴冠の戦に勝利を目指せる前提で、敗北した場合は勝者を消耗させずに最大限のリソースを譲渡するというのが蝦夷のプランだから。
マリリン・モンロー
6月18日17時
https://tw7.t-walker.jp/scenario/show?scenario_id=13674
「……最後に聞いておきたい。イデアロゴスを倒せば、俺達に『復讐』する相手はいなくなる。そうなれば、どうなると思う?」
復讐を使い、イデアロゴスを倒すところまでは良い。
だが、その後、行き場を失った『復讐』はどうなるのか。最終人類史の人々を愛し続ければ、復讐を保ったままいられるのか。
永遠に復讐を望む存在は、真っ当では無い。
だからこそ、彼は違う感情を探したいと思った。その事実は揺るがない。
「判らない」
観測者の言葉はにべも無かった。
「『永遠存在(イデアロゴス)』への復讐が達成されれば、ディアボロスの力は必要なくなるだろう。そうなった時に、どのように力を扱うかは君達の自由だ」
力を失うわけではないと観測者は言外に言う。
マリリン・モンロー
6月18日18時
クロノヴェーダが生存に必須ではないエネルギーを収集していたのは、他ディビジョンしいては戴冠の戦に勝つためだね。
マリリン・モンロー
6月19日10時
久しぶりに提案系で結果を出せたね。いいねをしてくれた人たちには感謝。
あとはマリちゃんの提案以外も含めていい感じの効果が出ることを祈ろう。
マリリン・モンロー
6月19日18時
もう2、3体くらい新撰組のジェネラル級が居ても良かったのでは
マリリン・モンロー
6月19日21時
動物を愛せることと動物を殺せること、糧にすることは両立する。
マリリン・モンロー
6月20日08時
釧路で戦線を発生させる予定だった戦力はどこにいったんだろうね。
富良野には応援の戦力は向かってないし、帯広の戦力は消耗してて防衛戦ができる程度の戦力になっているようだし。
マリリン・モンロー
6月20日18時
網走も何の動きもなかったし、釧路戦線と合わせて運営から忘れられていた説。
マリリン・モンロー
6月25日21時
結論ありきで前提に疑問が浮かぶような言葉を強い言葉で言ってる印象しかないので、話し合いが成立する場とは思えない。
マリリン・モンロー
6月25日21時
戦力として役立つに越したことはないけど、一般人にさせるには危険や難易度が高い場所で数による労働力を確保できるという意味で天魔武者にはまだ使い道があるだろうと思っている立ち位置。
その上で致命的な問題が発生しそうなタイミングはある程度コントロールできる見込みがあるとこれまでの情報から判断してるので色々試してからでもいいんじゃないのというのがマリちゃんのスタンス。
マリリン・モンロー
6月26日22時
攻略提案では割と具体的な効果の記載がない、抽象的な表現などの提案でも割とふわっとイイ感じの効果が発揮したりするので、プラス方面に効果が出たりするといいなぁという感じで七夕提案は出していたりする。
マリリン・モンロー
6月27日19時
過去の記録を見るにラ・ピュセル奪還戦で1億2170万のHP(撃破完了したジェネラル級)が最低削られてるので、極端に敵のレベルが高いとかマップの構造上の理由がなければこれ以下の総HPだとまず全制圧できない理由がないと思われる。
マリリン・モンロー
6月28日14時
前提とするルールも読み込めてないのに……ご高説を述べていたっていうのはうーんて感じ。
マリリン・モンロー
6月28日18時
なんというか新選組のHP、前評判が当てにならないくらいにばらけているね……。
マリリン・モンロー
6月28日18時
側近二人は新選組ほど強くないよ(出てる半数よりも一回り強いです)
マリリン・モンロー
6月28日18時
ジェネラル級ほぼなしで天正大戦国、アルタン・ウルク、吸血ロマノフ王朝に囲まれたけどどうやって守ってたんだろうか……。
マリリン・モンロー
6月28日22時
懸念解消のための研究や検証も支持せずに何もしてこなかったやんとは思う。
マリリン・モンロー
6月30日19時
今月の攻略提案にもとづき、奪還戦後に天魔武者の最終人類史への適応訓練や、記憶と姿を取り戻させる試みが行われます
後半の方は別口であるのか、忘れたのか、どちらだろうか。
マリリン・モンロー
6月30日19時
ハロワ依頼のOPで触れられなかったらお問合せしてみよう。
マリリン・モンロー
7月2日19時
結局攻略旅団の月別提案スレでは殆ど提案を通せなかったね。
いいねが多かった時も投票力でいいね数自体は下の提案の方が採用されていたし。
マリリン・モンロー
7月2日19時
ハロワ依頼で、記憶と姿を取り戻させる試みが行われます、のことに触れられていたね。
明智光秀がワンチャンあるかどうかはくらいだったし、深掘りにしても光秀周りでかな。
その機会はもうないだろうけど。
マリリン・モンロー
7月2日21時
まぁ、あちらの方はどういう情報が出てこようがまず無理だろうね。主導している方たち的に。
マリリン・モンロー
7月3日19時
「ここまででよくわかっただろう。よくも悪くも、我々『ワイズガイ』は、損得で物事を測ることができる。つまりだ」
「ディアボロスや他のクロノヴェーダに不可能で、我らに可能な事があるとすれば、それが理由になるのでは無いかね?」
逆説的に他のクロノヴェーダは損得だけで物事を計らないし、断片の王による強制力でもなければイデアロゴスに降伏する見込みはない、と判断しているんだね。
マリリン・モンロー
7月3日19時
戴冠の戦の引き伸ばしの目的がイデアロゴス到来まで決着を先延ばしにすることなら
シヴァの懸念とは逆に戴冠の戦を早回ししようとしてる輩の目的は戴冠の戦を早期決着させてイデアロゴス到来に備えさせること?
マリリン・モンロー
7月12日10時
個人的にラブクラフトはイデアロゴスと接触したのではなく、コーサノストラが勢力として行っている中での行為だから、ラブクラフトがやってたから危険論は根拠が薄めではある。
降伏を主導しているコーサノストラ自体がワイズガイ以外にこの路線の見込みはないと判断してるわけだしね。
マリリン・モンロー
7月12日10時
生き残り優先方針とはいえ、重要なのは蝦夷奪還戦でも記されたこの部分だと思っている。
ここの認識が食い違い続けるなら今後もこの部分の議論は成立しないだろうね。
『元より、明智勢力は、断片の王『徳川家康』に一方的に捨て駒とされることを嫌って』
マリリン・モンロー
7月13日12時
あの結果を踏まえると、新選組は本能レベルで人間の幸福を求める種族になるわけだけど、どうなのかな。
マリリン・モンロー
7月18日18時
個人的な感覚としては、人間が動物みたいな他種族にやることは理屈をつけて容認するのに、他種族が人間に同じような結果をもたらすことは悪と断ずる感覚は不思議。
嫌がるとか拒否するとかは当然理解できるけど、それを悪と断じて人間側が正しいという理屈には共感できない。
マリリン・モンロー
7月19日10時
やっぱ見るのもキツい、不快感しかないものを確認しながら参加するのは生理的に無理ですわ。
マリリン・モンロー
7月22日21時
戦闘部分だけ同じならいざしらず頭から最後まで全文同一かい。
マリリン・モンロー
7月22日21時
どこかに助力しようと思ったけど、ちょっと全依頼が宗教上の理由で無理だとは思わなかったよ。
マリリン・モンロー
7月27日18時
〉なお、これはただちに未来を決定するものではなく、現時点での明智勢力への方針です。
《戴冠の戦》の決着や、対イデアロゴス戦の後の状況次第で、再び異なる方針を決める必要が生じるかもしれませんので。ご注意下さい。
将来的に検討や研究を行う猶予はあるという風に捉えたよ。
マリリン・モンロー
7月28日21時
たかが一度の検証や試行錯誤で不可能と決めるなら、それこそ散々良いもののように語ってきた積み重ねの否定だと思うけどね。
マリリン・モンロー
19時間前
死に場所を与えるのと積極的に死なせるために動かすのは天と地ほどの差があるとマリちゃんを思う。
マリリン・モンロー
18時間前
なんとなく流し見してると、ここで決まったことは今後の決定事項になるという前提の意見が散見されるように感じる。
〉なお、これはただちに未来を決定するものではなく、現時点での明智勢力への方針です。
《戴冠の戦》の決着や、対イデアロゴス戦の後の状況次第で、再び異なる方針を決める必要が生じるかもしれませんので。ご注意下さい。
マリリン・モンロー
17時間前
元人間である絶滅人類史のディアボロスがイデアロゴスに感化されているんだから、警戒するなら最終人類史の人間が感化されてしまうことも警戒すべきなのでは?