【蹂躙戦記イスカンダル奪還戦】ミウ・ウル防衛戦線(作者 凪未宇
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#蹂躙戦記イスカンダル  #【蹂躙戦記イスカンダル奪還戦】ミウ・ウル防衛作戦  #蹂躙戦記イスカンダル奪還戦  #㉓趙雲 

 法正の元より撤退した『趙雲』はイラン南東部を蹂躙戦記イスカンダルから蛇亀宇宙リグ・ヴェーダへと強奪しようと、愛馬白龍へと騎乗し、アーディティヤの兵の指揮をとっていた。
 振り返る視線の先には睨みを利かせるように、黄金のスフィンクス・砂上船ミウ・ウルがジッとこちらを見つめている。
「翼侯は逝ったか……」
 そんな感傷が胸を過ったのは一瞬の事。
 武人として彼は彼の役目を良く心得ている。
「ここで我らが功を立て、この地を強奪するのです」
 ディアボロスとは複数のディヴィジョンを巡り、その地のクロノヴェーダと渡り合ってきた恐るべき存在だ。
 趙雲がいた大戦乱群蟲三国志だけではない。
「敵は無尽蔵に現れる恐ろしい相手、急いて突出すれば集中攻撃を受けるでしょう」
 だが此度はこちらが仕掛ける側。
 存分に兵力を集め慎重に、だが徹底的に破壊するよう命じれば『ヴァナラ』の部隊が、心得てると頼もしく応じ、ミウ・ウルへと進軍を始めるのであった。

「イラン高原の決戦および、断頭革命グランダルメ奪還戦で、沢山のジェネラル級を失って、蹂躙戦記イスカンダルはかなりボロボロなのです」
 それでも『断片の王・イスカンダル』は、起死回生を図ろうと、神威断罪ギガントマキアの力を使って、ディアボロスとの決戦を挑もうとしているようだと蒼狐・珠萌(猫狐な天使・g03640)は言いながらスケッチブックを開く。
「そのなかでも厄介なのが、『ゼウスの雷』なのです。なんと新宿島を破壊するだけの破壊力を持っているようなのです」
 新宿島大結界があるため、地獄変エネルギーが尽きるまでは被害を防ぐことができるだろうが、侮る事は出来ない状況だ。
「蹂躙戦記イスカンダル奪還戦では、融合世界アルタン・ウルクからの侵攻も無いし、蛇亀宇宙リグ・ヴェーダも積極的に侵攻して来る様子は無いようなのです」
 皆さんに向かって貰いたいのは、その東の最前線。
 ミウ・ウルの向こうに布陣する『趙雲』率いるリグ・ヴェーダのアーディティヤ『ヴァナラ』の部隊だ。
「彼らは趙雲の指示で部隊を更に複数に分け、ミウ・ウルを撃破しようと包囲するように襲撃してくるようなのです」
 更に伏兵も配備してあるようなので、目に見える部隊が全てだと思わず、油断せず敵軍の戦力を削って欲しい。
 蹂躙戦記イスカンダルは、隣接するディヴィジョンを滅ぼすごとに、繁殖により戦力を飛躍的に増大させる事から、状況によっては、アルタン・ウルクを越える脅威となる勢力となるだろう。

「もし、蹂躙戦記イスカンダルが、獣神王朝エジプト奪還戦で多くの地域を強奪していたならば、おそらく状況は大きく変わっていたのです」
 この状況に持ち込めたのは、エジプトの攻略と奪還戦を頑張った成果のおかげといえよう。
 あの時から戦いは始まっていたのだと、珠萌は説明する。
「蹂躙戦記イスカンダルは、現在は劣勢となっているけど、亜人の繁殖力により、勢力を盛り返す危険性が常にあるのです。ここで確実に撃破するのです」
 そう言って、珠萌はスケッチブックを閉じるのであった。


→クリア済み選択肢の詳細を見る


●残留効果

 残留効果は、このシナリオに参加する全てのディアボロスが活用できます。
効果1
効果LV
解説
【飛翔】
1
周囲が、ディアボロスが飛行できる世界に変わる。飛行時は「効果LV×50m」までの高さを、最高時速「効果LV×90km」で移動できる。
※飛行中は非常に目立つ為、多数のクロノヴェーダが警戒中の地域では、集中攻撃される危険がある。
【泥濘の地】
1
周囲の地面または水面が泥濘に変わり、ディアボロスは指定した「飛行できない対象」の移動速度を「効果LV×10%」低下させられるようになる。
【平穏結界】
1
ディアボロスから「効果LV×30m半径内」の空間が、外から把握されにくい空間に変化する。空間外から中の異常に気付く確率が「効果LV1ごとに半減」する。

効果2

【命中アップ】LV1 / 【ダメージアップ】LV1 / 【ガードアップ】LV1

●マスターより

凪未宇
皆さま、こんにちは。凪です。
イラン南東部の戦場にて、ミウ・ウルを撃破しようと繰り出してきた、【㉓趙雲】の率いる部隊を撃破して戦力を削ってください。

 ミウ・ウルを狙い相手は仕掛けてくるので防衛しながら、敵を撃破してください。
 敵軍に大打撃を与えることに成功すると、低い確率で『趙雲』が登場するかもしれません。
 どんな状態の敵に、どんな作戦で挑むか、ご一考くださいませ。 

●「成功したシナリオ数×5%」だけ、【㉓趙雲】の敵残存率を低下させることができます。
 又、このファーストアタックのシナリオが失敗した場合、失敗したシナリオ数に応じてミウ・ウルが損傷します。

※技能だけでは、パラドクスや残留効果のような効果は得られず使えません。
※どんな台詞や心情で参加しているのか、キャラらしさを多く書いてあると嬉しいです。

作業状況等は、マスターページにてご確認くださいませ。
それでは、皆様のプレイングお待ちしております。
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このシナリオは完結しました。



発言期間は終了しました。


リプレイ


鴻・刃音
※アドリブ、連携可
このかわいい……じゃなかった。大事なミウ・ウルを攻めさせはしない。
尤も、通す気ははさらさらないけれど万が一も考えられる。ここは万全にしておかないと。
趙雲という後ろ盾が居る以上油断はできない。視野を広く持って戦いに挑もう

味方がいるなら足並みそろえて、居なければ切り込み隊長として敵軍の中心に飛び込む。
敵陣をかき乱し錯乱させ、後からくる味方が各個撃破しやすい様に、また多少力の差があっても見方が複数で囲めるよう混乱させることを主目的に入れる。
この戦場では伏兵が居ることも考えられるらしいため、怪しい動きがないか、また隠れている場所がないかなど戦場の異常性を常に意識できるようにしておく。

基本的には敵陣に飛び込み戦線を乱す。そして隊列が乱れた敵を各個撃破していく。
敵の技に武器、術は常に気を付けなければならない。技の起こりを見逃さず、各自に回避汁か受け流し反撃の一手を差し込む。


使用武器は軍刀一対一組の柳葉刀。新陰流を用い、状況に応じた派生流派を臨機応変に扱う。



 砂上船ミウ・ウルを狙う、亜人とアーディティヤの軍団が近付いてくる。
「このかわいい……じゃなかった。大事なミウ・ウルを攻めさせはしない」
 それなりの月日共にディヴィジョン内を移動したこの船は、サフィーナと同じくディアボロスにとって相棒のようなものだ。
 鴻・刃音(偽女子学生・g06022)は、近付く部隊へと視線を移す。
 猿の姿をしているが、亜人ではない。
 彼らは、アーディティヤ『ヴァナラ』。略奪した『邪仙峡』の武具を身に付けているせいか、どこか中華風の装いにも見え、妙に趙雲の率いる部隊というのが馴染む。
 亜人とは違い、互いの位置を確認し一見すると隙が無い。
 これは、武人である趙雲の指示の賜物か。
 綻びがないなら開けて見せようと、二振一組の姉妹軍刀である〈柳葉刀〉を両の腰に携え、正眼より少し斜めの青岸に構えると、向かってくるヴァナラに向かって跳んだ。
 万が一も考えられる。ここは万全に。趙雲という後ろ盾が居る以上油断はできないと。
「尤も、通す気ははさらさらないけれどね」
 飛び込んできた刃音の姿に、ヴァナラは方天画戟を振るい斬りかかってくる。
「古流にて活人剣を極めし剣技。転(まろばし)からは逃れられません」
 右の刀を逆手に、独特な『新陰流・変容二刀の勢法(シンカゲリュウ・ヘンヨウニトウノカタ)』から繰り出す攻防一体の剣術で刃音は応戦する。
 ともなれば、ヴァナラは面白いと嗤い、自ら毛を毟ると息を吹きかけ飛ばす。
 飛んでいくヴァラナの毛の一つ一つがヴァナラの姿に、『猿猴分身術』を用いて刃音を包囲し、狙いを散らし惑わしながら斬り付ける。
 その隙に、この機を待っていたかのように、隠れ進んでいた伏兵が砂上船に向け襲撃しようと飛び出すが、周囲にも注意を払っていた刃音は分身を斬りはらうと、現れた伏兵へと斬りかかる。
「本当に、油断ならないですね」
 正面の部隊で引きつけ、その間に別部隊で砂上船を狙うか。
 亜人であればほぼ行わないであろう作戦に、油断ならないと刃音は思いながら、目の前のヴァナラを斬り臥せるのであった。
大成功🔵​🔵​🔵​🔵​
効果1【平穏結界】LV1が発生!
効果2【ガードアップ】LV1が発生!

クロエ・アルニティコス
ミウ・ウルは獣神王朝エジプトから霧を越えてこの地に来たのでしたか。
私は獣神王朝エジプトでの戦いを知りませんが……それでもあなたとは長い付き合いになりましたね。
今回の襲撃も、これまでのように越えていきましょう。

【泥濘の地】を使用し、敵の機動力を弱めます。
また、【タロース・オフリス】を使用し、タロースを象った植物の怪物をヴァナラとミウ・ウルの間に立ち塞がらせるようにして作り出し、【泥濘の地】と合わせて敵がミウ・ウルを攻撃しづらい状況を作り出しましょう。
敵陣に飛び込む仲間を援護するように、私は敵陣の外側から攻撃、敵陣を内外から破ります。
タロースの両腕でヴァナラを掴んで焼き焦がし、分身を作り出してくるなら両腕を振り回させ、パワーを活かして暴れさせてヴァナラを攻撃していきます。ミウ・ウルを狙う者がいればそちらは優先的に撃破を。

法正といい、リグ・ヴェーダに寝返った連中が執拗に狙ってくるのにはそれなりの理由があるのでしょう。
ならば私たちの戦略はお前たちの狙い通りにさせないこと。それがまず第一です。


セリュカド・ネア
▼アドリブ、他者様との連携も歓迎
一人称セリュ、「!」少なめ

▼趙雲くんも長い付き合いだよねぇ
すっかり古強者って感じで本物そっくり
配下の部隊も考えなしのケダモノって感じでも無いし気を付けないとぉ

▼先んじて動くよぉ
包囲が完成する前に一か所綻びを作っておくのが良いよねぇ
そしたら包囲の側面も突けるしミウ・ウル側と挟撃も出来たりするかもぉ
同行出来そうな人がいたら死角を補い合って、他部隊と間隔のある部隊から狙おうねぇ

▼「見付けたぁ。残念だけど、あなた達の作戦はこれでおしまいだよぉ。」
尾鰭で地面を払うように打って威嚇する
「…それとも、セリュ達を止めてみるぅ?」
そう挑発して、誘う様に袖を振ってくるりと一回転
それにヴァナラくん達が猿猴分身術を使ったらセリュは『嵐は浚う』を発動、竜巻を起こして周囲を薙ぎ払うよぉ
その度に【飛翔】で空に舞い上がって上から伏兵がいないか確認、それからまた降下して…を繰り返してかき乱す

▼慎重に、かつ徹底的にぃ…それはセリュ達もおんなじ
これで終わりにするよぉ。イスカンダルも、あなた達も


●虫の報せ
 空から地から、アーディティヤの部隊が襲撃してくる。
「ミウ・ウルは、獣神王朝エジプトから霧を越えてこの地に来たのでしたか」
 隣に座す 黄金のスフィンクスはクロエ・アルニティコス(妖花の魔女・g08917)の問いに答えるような代物ではないが、それでも小さく応えてくれたような気もした。
「私は獣神王朝エジプトでの戦いを知りませんが……それでも、あなたとは長い付き合いになりましたね」
 広大な蹂躙戦記イスカンダルを横断するのに、どれだけ活躍したか計り知れない。
 これからも、ディアボロスを助けてくれる大切な相棒であるはずだ。
 だから、こんなところで失う訳にはいかない。
「今回の襲撃も、これまでのように越えていきましょう」
 クロエは進攻して来るヴァラナの移動を、泥濘の地で妨害し。
「すっかり古強者って感じで、本物そっくり。配下の部隊も考えなしのケダモノって感じでも無いし気を付けないとぉ」
 趙雲くんも長い付き合いだよねぇと、セリュカド・ネア(睡の錬金術師・g08767)は迫る『ヴァナラ』とその奥へと視線を向けた。
 さすがに趙雲がノコノコと部隊を率いて戦場に出てくる様子はないが、変りに部隊の動きに隙が少なく、亜人とは全く違う。
 互いに足並みを揃え、息を合わせミウ・ウルを包囲しようと。
「残念だけど、あなた達の作戦はこれでおしまいだよぉ」
 先んじて動き出したセリュカドは、ヴァルナの群れに飛び込むと尾で地面を払い打ち、威嚇する。
「包囲なんてつくらせないよぉ。一か所綻びを作っておくのが良いよねぇ」
 それとも……。誘うように袖を振るい翻し、くるりと回転
「……それとも、セリュ達を止めてみるぅ?」
 ヴァラナは方天画戟で、もう一回転撃ち込んできたセリュカドの尾を受け止め弾くと、大きく宙へと浮かびあがり、毟った己の毛を吹き付けた。
 その一つ一つが、ヴァラナの姿に『猿猴分身術』で捕え囲もうとしてきた。
「ドヴ・イーグ」
 羽ばたきで毛と分身を振り払うよう風を起こし、セリュカドは垂直に上昇。
 巻き起こす風は集まり渦に、『嵐は浚う』ヴァラナを呑み込み巻き上げ内側より彼らを削り。
 尚も、突き進もうとする部隊の前には、ギリシャ神話の怪物『タロース』を象った植物の怪物『タロース・オフリス』が、憤激を宿した蜂蘭の球根より芽吹く。
 タロースを象る植物の化け物は、強い熱を発し、ヴァラナを掴み焼き焦がす。
「法正といい、リグ・ヴェーダに寝返った連中が、執拗に狙ってくるのにはそれなりの理由があるのでしょう」
 それはディアボロスの所持する力であったり、パラドクストレインの事であったり。
 脅威と認めているからであろう。
「ならば、私たちの戦略はお前たちの狙い通りにさせないこと。それがまず第一です」
 ミウ・ウルへは近づけないと、次々と襲撃してくるヴァラナをタロース・オフリスに襲わせる。
「慎重に、かつ徹底的にぃ……それはセリュ達もおんなじ。これで終わりにするよぉ。イスカンダルも、あなた達も」
 隙を見て、襲撃しようとするのも許さない。セリュカドは再び上昇し羽ばたき、ヴァラナの一群を押し返し退けていくのであった。
大成功🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​
効果1【泥濘の地】LV1が発生!
【飛翔】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】LV1が発生!
【命中アップ】LV1が発生!

最終結果:成功

完成日2024年08月13日

【蹂躙戦記イスカンダル奪還戦】ミウ・ウル防衛作戦

 このシナリオは【蹂躙戦記イスカンダル奪還戦】に関連する特別シナリオです。
 蹂躙戦記イスカンダルのジェネラル級及び、パキスタン、アフガニスタンを強奪しようとしている『蛇亀宇宙リグ・ヴェーダ』、亜人の配下となっている『TOKYOエゼキエル戦争の大天使とアークデーモン』の軍勢に対して、戦闘を仕掛けます。

 この戦闘によって、敵の戦力を削ることが出来ます。
 勝利したシナリオ数に応じて、対応する戦場の敵の数が減少し、戦いを有利に進めることが出来るようになります。

 このシナリオの攻撃対象は、【㉓趙雲】の軍勢です。
 『趙雲』は、法正がディアボロスに撃破された後、法正配下の部隊を配下に組み入れ、リグ・ヴェーダの増援部隊と共に支配下に置いたうえで、ディアボロスの砂上船である『ミウ・ウル』撃破の為の部隊を繰り出してきました。
 ミウ・ウルを撃破しようとする部隊を撃退し、敵の戦力を削っていきましょう。

「成功したシナリオ数×5%」だけ、「㉓趙雲」の敵残存率を低下させます。
 このファーストアタックのシナリオが失敗した場合、失敗したシナリオ数に応じてミウ・ウルが損傷してしまいます。


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#㉓趙雲


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選択肢👾奪還戦ファーストアタック『ヴァナラ』のルール

 奪還戦直前のファーストアタックで、敵ジェネラル級の戦場に攻撃を仕掛けます。
 この戦闘に勝利する事で、奪還戦時の敵残存率を減少させることが出来ます。
 敵は軍団規模の戦力である為、ある程度戦って敵戦力を削った後は、頃合いを見て撤退してください。
 状況によっては、敵ジェネラル級と遭遇する場合もありますが、この戦闘で、ジェネラル級を撃破する事は不可能です。
 ジェネラル級も深追いはしてこないので、速やかに撤退すれば、逃げ切ることが出来る筈です。
 詳しくは、オープニングやリプレイを確認してください。


 記載された敵が「沢山」出現します(現れる敵の数は、オープニングの情報やリプレイの記述で提示されます)。敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」のパラドクスで反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、450文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★1個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は600文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 🎖🎖🎖 🔵🔵🔵🔵🔵
 超成功 🔵🔵🔵🔵🔵
 大成功 🔵🔵🔵🔵
 成功 🔵🔵🔵🔴
 善戦 🔵🔵🔴🔴
 苦戦 🔵🔴🔴🔴
 失敗 🔴🔴🔴🔴
 大失敗 [評価なし]

 👑の数だけ🔵をゲットしたら、選択肢は攻略完了です。
 また、この選択肢には、
『【完結条件】この選択肢の🔵が👑に達すると、敵を倒し、シナリオは成功で完結する。ただし、この選択肢の🔴が🔵より先に👑に達すると、シナリオは失敗で完結する。』
 という特殊ルールがあります。よく確認して、行動を決めてください。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。

『相談所』のルール
 このシナリオについて相談するための掲示板です。
 既にプレイングを採用されたか、挑戦中の人だけ発言できます。
 相談所は、シナリオの完成から3日後の朝8:30まで利用できます。