【幻想竜域キングアーサー奪還戦】悪魔は王妃を護る(作者 陵かなめ
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#幻想竜域キングアーサー  #【幻想竜域キングアーサー奪還戦】王妃を護る悪魔  #幻想竜域キングアーサー奪還戦  #深淵求師フォルカス 

●深淵求師フォルカス
 深淵求師フォルカスはゆっくりと立ち上がった。
「メフィストフェレスとベリアルは、どうやら逃走を決めたようですね」
 だが、それで良いと頷く。
 幻想竜域キングアーサーの命運など、悪魔達には関係ないのだから。
 両悪魔の名を呼ぶフォルカスの口調はあくまでも穏やかだ。
「我らの目的は、ディアボロスを滅ぼし、TOKYOエゼキエル戦争を奪還する事なのですから……」
 しかしフォルカスは、メフィストフェレスやベリアルとともに逃走するわけではない。
「ですが、だからこそ。この私は、この地で王妃竜グィネヴィアを護るために命を賭けましょう。ドラゴンの持つ聖剣の力。あの力こそ、ディアボロスを滅ぼす最大の戦力となるのは間違いありません」
 今回の戦いは、残念ながらドラゴンの負けの公算が高いとフォルカスは考える。ディアボロスならば、断片の王たるアーサー王を討ちとってみせるだろうと。
「しかし、アーサー王を討ったとしても、王妃竜グィネヴィア様が生き残り、この地を新たな『幻想竜域』としたなら、復讐に燃えるドラゴンが次々と、新たな幻想竜域へと漂着して来るでしょう」
 ディアボロスを滅ぼしTOKYOエゼキエル戦争を奪還するためには、ドラゴンの持つ聖剣の力が必要なれば、ここでグィネヴィアを護ることに意義がある。
「ディアボロスへの復讐に燃えるドラゴンの軍勢……我が命を賭けても惜しくはない。最上の武器となるはずです」
 己の望み――ディアボロスを滅ぼしTOKYOエゼキエル戦争を奪還するために、深淵求師フォルカスは命を賭けて王妃竜を護る決断をした。

●依頼
 虹色・クリア(デーモンのワールドハッカー・g03195)がディアボロス達に向かい話し始めた。
「幻想竜域キングアーサーのドラゴンは強大な力を持っていて、妖精郷を滅ぼす寸前まで追い込んだり、クロノヴェーダの中でも特別に強力な存在だったよね」
 しかしディアボロスの活躍により、多くの円卓の騎士が討ち取られ、竜域ダンジョンを失い、妖精郷から撤退し、さらに《七曜の戦》の結果アイルランドとグレートブリテン島の南半分を失っている。
 そして、絶対不可侵とされたキャメロット城がディアボロスの奇襲攻撃によって陥落した今こそ、断片の王アーサー・ペンドラゴンを討つ絶好の機会だろうとクリアは言った。
「でもね、ここまで追い詰めてもアーサー王は勝利を諦めていないの!」
 TOKYOエゼキエル戦争の大天使からの情報もあるのか、奪還戦の為に現れる『新宿島』を破壊しディアボロスを撃退する準備を整えて待ち構えているようなのだ。
 そのうえで、自らが敗北したとしても『幻想竜域』を残すべく、王妃竜グィネヴィアをゴンドワナ大陸に移動させ、未知のディヴィジョンである『空想科学コーサノストラ』とも密約を結んでいるとのこと。
「今回は厳しい戦いになるかもしれない。けどだからこそ、みんなの力を貸してほしいの!」
 クリアからの依頼は、王妃竜グィネヴィアを護る『深淵求師フォルカス』の軍勢に仕掛けることだ。
「深淵求師フォルカスは他の悪魔と違って、命がけで王妃竜グィネヴィアを守り抜くつもりのようだよ。今回はその配下の悪魔たち『悪魔の幼子』を相手にしてほしいの。幼い容姿に惑わされないよう気をつけてね。敵は大戦力だから、引き際を間違えないで。充分な打撃を与えたら、すぐに撤退しよう」
 奪還戦に勝利し新宿島を守り抜くためにも、この前哨戦で出来るだけ多くの敵の戦力を削っていきたいとのことだ。

「これまでの奪還戦と違い、今回の戦いでは『ディアボロス』が致命的な打撃を受ける可能性があるんだよ。……断片の王アーサー・ペンドラゴンの聖剣エクスカリバーによって、新宿島が両断され、パラドクストレインが出現する重要拠点である『新宿駅』の消失が予測されているんだよね」
 新宿駅が消失した場合どのような影響が出るか判らないが、これまでのような戦い方は不可能になるだろう。
「この攻撃を阻止する為には、速やかに、アーサー王を撃破する必要があるからね。そのために、ひとつひとつ、できることをやっていこう!」
 クリアはそう言って、説明を終えた。


→クリア済み選択肢の詳細を見る


●残留効果

 残留効果は、このシナリオに参加する全てのディアボロスが活用できます。
効果1
効果LV
解説
【友達催眠】
1
周囲の一般人を、誰にでも友人のように接する性格に変化させる。効果LVが高いほど、昔からの大切な友達であるように行動する。
【エアライド】
1
周囲が、ディアボロスが、空中で効果LV回までジャンプできる世界に変わる。地形に関わらず最適な移動経路を見出す事ができる。
【口福の伝道者】
1
周囲が、ディアボロスが食事を摂ると、同じ食事が食器と共に最大「効果LV×400人前」まで出現する世界に変わる。

効果2

【ガードアップ】LV2 / 【先行率アップ】LV1

●マスターより

陵かなめ
 こんにちは、陵かなめです。
 今回ご案内するのは幻想竜域キングアーサーのシナリオになります。
 12月17日(日)に行われる、リアルタイムイベントの前哨戦シナリオです。
 「成功したシナリオ数×5%」だけ、「⑲深淵求師フォルカス」の敵残存率を低下させます。
 敵の大軍勢の中に吶喊して、当たるを幸い攻撃して敵を混乱させて撤退する。はぐれた少数の敵を始末して敵軍を減らす。ある程度まとまった部隊と戦って撃破する。など、作戦はおまかせします。①👾大群のトループス級『悪魔の幼子』に仕掛けましょう。
 それでは、プレイングをお待ちしています。
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このシナリオは完結しました。



発言期間は終了しました。


リプレイ


薬袋・透
アドリブ連携可

庇護欲を誘うか弱い姿で油断させる……流石悪魔、ずる賢いわね
僕には無駄だけど
その姿で一体何人を騙し討ちしてきたのかしら?

先陣切って突っ込み撹乱
パラドクスで不意打ち
風使いの全力魔法、圧縮した空気の刃による真空刃を放ち両断、骨ごと粉砕

優先は初手の不意打ちで混乱した個体から倒していく

敵の攻撃は【エアライド】を使いジグザグステップで動いて回避を試みる
かわしきれない攻撃は【ガードアップ】でダメージを軽減させ致命傷になりやすい頭や胴を庇うように手足や角など別の部位で受ける

逃げる敵は行く先を看破、逃げる先にオーラ操作・結界術によるバリアを張り足止め



ある程度戦力を削ったら撤退


フェミルダ・フォーゼル
アドリブ、連携歓迎です。

いよいよ戦争が始まりましたね。
私の力でどこまでお役に立てるか分かりませんが、一太刀助力させて頂きましょう。

仲間と連携して敵陣に切り込みます。
戦況を観察して、孤立や突出を避けます。
【深霜の太刀】のパラドクスを使います。全身に炎の様なオーラを纏い、身を守ります。
構えた妖刀に炎のオーラを宿し、舞う様な剣技で切り払い、焼き尽くしていきます。

反撃は、身に纏ったオーラによる【ガードアップ】でダメージを軽減し耐えます。
鬼と会っては鬼を斬り、神と会っては神を斬るのが剣士の定め。
刀を抜いたならば必殺が義務。見た目が幼子だろうとも、クロノヴェーダであるのならばそれは単なる擬態です。揺らぐ心は持ちません。

サムライとしての武士道で自身を律し、ひたすらに刀を振るって戦い抜きます。

引き際を見誤らない様に。十分な打撃を与えたら、慎重に撤退します。


桜・姫恋
連携・アドリブ歓迎

悪魔って名に相応しい見た目ね
幼子の姿なら攻撃が緩むと思ったのなら残念だけど大間違いよ。
私達はそんなものに騙されるような死線を潜ってきてないわ!!

『桜の刃に切り裂かれなさい』
紡いだ言葉は桜の花びら型の刃となり悪魔の幼子へと向かって飛んでいく

刃を《風使い》で操り《全力魔法》にて火力を上げつつ命中させ確実に削っていく

《不意打ち》にて敵を撹乱しながら《風使い》を使いながら敵を《薙ぎ払う》ように斬ったり《吹き飛ばし》ながら倒していく。

逃げる者がいれば優先し【先行率アップ】にてこちらの方が先に攻撃できるはずなので狙っていく

ある程度削ったと思ったら無理せず撤退する。



「いよいよ戦争が始まりましたね」
 フェミルダ・フォーゼル(武芸者・g04514)は目の前に布陣する悪魔の幼子達を見た。
 敵は可愛らしい表情を浮かべながらも、きれいに陣形を作っている。聞いていた通り、見た目だけでは判断できない相手なのだろう。
「庇護欲を誘うか、弱い姿で油断させる……。流石悪魔、ずる賢いわね。僕には無駄だけど」
 薬袋・透(無彩の魔女の系譜・g02087)はそう言いながら、敵の大軍へとむかって走り出した。
「私の力でどこまでお役に立てるか分かりませんが、一太刀助力させて頂きましょう」
 フェミルダがそのすぐ後につく。
 桜・姫恋(苺姫・g03043)は最後尾から敵の広がり方を見た。
「悪魔って名に相応しい見た目ね。幼子の姿なら攻撃が緩むと思ったのなら、残念だけど大間違いよ」
 自分達は、そのようなものに騙されるようなことはないと。
 仲間を追い走り出す。
 悪魔の幼子達は、迫りくるディアボロスに気づき表情を曇らせる。
「こわいひとたちが、きたよ」
「いたいの、いやだなぁ……。にげなくちゃ」
「そうだね。こわいもの」
 互いを励まし合うようにそう言って、瞳をうるませた。
 いかにも自分達を害する者こそが悪いのだと言いたげな表情だ。
 しかしディアボロス達の勢いは止まらない。
 その場は、あっという間に戦場と化した。

 まず先陣を切ったのは透だ。敵の前に颯爽と飛び出し、『最果ての蛇神』を構える。
「ひっ! こわいの、いやだよぉ」
 それに気づいた悪魔が走り出した。いかにも庇護欲をそそるような動作で、その場から逃げ出そうと手足をバタつかせる。
「その姿で一体何人を騙し討ちしてきたのかしら?」
 透は首を横にふった。そのような動作に騙されはしない。逃げようとする敵に、迷わず一撃を撃ち込んだ。
 圧縮した空気の刃による真空刃は、空を切り裂き飛んでいく。
「いたいのはいやだよぉ。……どこかに、にげなきゃ!」
 悪魔の幼子は、瞳に涙をためて走り出した。
 だが、それよりも透の攻撃が速い。
 あっと思った時には、牙のように複雑に入り組んだ衝撃波が逃げる悪魔を捉えた。これは全力魔法を使い繰り出した攻撃だ。その威力は絶大で、敵の体を骨ごと粉砕していく。
「いたい……! いたいの!」
 体を砕かれた悪魔は、か弱い幼子を演じ消えていった。
「ひどいわ! ひどいわ!」
 残った悪魔たちが一斉に逃げ出す。
 その姿に胸を撃たれることもあるのだろう。
 事実、悪魔たちの行動から衝撃波が生まれ透に襲いかかってきた。
 透はそれをひらりとジャンプして回避する。
 右へ左へとステップを踏み、最適な移動経路で敵の攻撃を躱してみせた。
「逃げる先はそこね。逃さないわよ」
 まず初手は成功したといっていいだろう。仲間の先導としても十分な役割を果たしたはずだ。
 けれど、戦場にはまだ多くの悪魔が蠢いている。
 ある程度の戦力は削っておきたい。
 透は逃げていく悪魔の幼子の行く先を見極め、次の攻撃に移った。

 透と共に切り込んできたのはフェミルダだ。
 仲間と距離を保ちながらも、離れすぎないよう常に意識して走る。
 さてフェミルダは敵を目の前にして『深霜の太刀』を発動させた。
「Flamme streiten……」
 一瞬にして炎のようなオーラが全身を包む。
 そして、妖刀の柄に手をかけ、抜刀した。
「こわいかお……。どうしたの? どうして、そんなこわいかおでむかってくるの?」
 悪魔の幼子が、瞳にたっぷりと涙をため、怯えたように身を震わせてみせる。それは確かに敵からの精神攻撃だった。見た目を利用して、こちらの敵意を削り取るつもりだろう。
 けれど、フェミルダは真っ直ぐ敵を見据え言い放った。
「鬼と会っては鬼を斬り、神と会っては神を斬るのが剣士の定め」
「えっ……? なにをいうの? こわいよ……」
「刀を抜いたならば必殺が義務。見た目が幼子だろうとも、クロノヴェーダであるのならばそれは単なる擬態です」
 そんなものに揺らぐ心は持たない、と。
 サムライとしての武士道で自身を律し、敵の攻撃を、守りを固めてはねのける。
 それから妖刀を握る手に力を込め、フェミルダは走った。いつの間にか、妖刀にも炎のオーラが宿されている。
 フェミルダは舞うように軽やかに、距離を詰め――。
「いやよ……こわいのはいやなの」
 いやいやと首をふる敵に向かい、迷いなく斬撃を繰り出した。
「い……や、ぁ……」
 敵の体を真っ二つに切り捨て、炎気で焼き払う。
「続けて行きます」
 敵の消滅を確認し、フェミルダは次の敵に向かって走った。

 切り込んでいった仲間の攻撃により、敵の陣形はあっという間に崩れた。
 姫恋は逃げ出した敵を見つけ、走り寄る。
「桜、桜、舞散って刃となれ」
 生み出したのは桜の花びら。
 それが桜吹雪のように戦場に舞う。ともすれば美しい花吹雪が舞う光景に、しかし敵が楽しさを得ることはない。
「桜の刃に切り裂かれなさい」
 姫恋の言葉に合わせ、花びらは舞う。
 鋭く、美しく。敵を切り刻む刃となって戦場に降り注いだ。
 刃の吹雪は勢いを増し、敵に襲いかかる。
 悪魔はそれを見て、可愛らしいポーズで心情を吐露した。
「いたいの、やだなぁ……」
 チラ、チラとディアボロス達を見ながら、自身に危害が及ぶことを悲しんでいるというアピールをする。それは落雷の如き衝撃を生むだろう。
 けれど、ふわり、戦場に風が吹き抜ける。
 敵の攻撃よりも速く、姫恋の刃が敵の体を切り刻んだ。
「ふえぇ、いたいよ……ひどいよ」
 悪魔の幼子は、自らに危害を加えたディアボロスを非難しながら消えていった。
「いたいのいやだって、いってたのにね」
「こわいよ、にげようよ」
 そして周囲の敵達は、姫恋を見て涙をためた。
 けれど、だとしても、桜吹雪は止まない。
「私達は、そんなものに騙されるような死線を潜ってきてないわ!!」
 姫恋は再び桜の花びらを舞わせる。
 上辺だけの仕草が、今この場で通用することなどないのだと。
 少しでも勢力を削ぐために、桜の花びら型の刃を集めて薙ぎ払った。
 敵は次々と刃に斬り裂かれ消えていく。

 透の真空刃が敵の体を粉砕すれば、続けてフェミルダの炎が戦場に走る。
 姫恋が言葉を紡いで敵を切り刻み、ディアボロス達は多くの敵を倒していった。
 うまく連携した彼女達は、十分な成果を上げたようだ。
 引き際も鮮やかに、ディアボロス達は戦場をあとにした。
大成功🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​🔵​
効果1【エアライド】LV1が発生!
【口福の伝道者】LV1が発生!
【友達催眠】LV1が発生!
効果2【ガードアップ】LV2が発生!
【先行率アップ】LV1が発生!

最終結果:成功

完成日2023年12月12日

【幻想竜域キングアーサー奪還戦】王妃を護る悪魔

 このシナリオは【幻想竜域キングアーサー奪還戦】に関連する特別シナリオです。
 幻想竜域キングアーサーのジェネラル級及び、従属状態である『TOKYOエゼキエル戦争の大天使とアークデーモン』と『巨獣大陸ゴンドワナの巨獣』、戦争に利用されようとしている『黄金海賊船エルドラードのアビスローバー』の軍勢に対して、戦闘を仕掛けます。
 この戦闘によって、敵の戦力を削ることが出来ます。
 勝利したシナリオ数に応じて、対応する戦場の敵の数が減少し、戦いを有利に進めることが出来るようになります。

 このシナリオの攻撃対象は、王妃竜グィネヴィアに与したジェネラル級アークデーモンの一体『深淵求師フォルカス』の軍勢です。
 『深淵求師フォルカス』は、ドラゴンの力こそが、ディアボロスと戦う最大の武器になると信じ、ディアボロスへの復讐を完遂する為、自らの命をかけて、王妃竜を護る覚悟を決めているようです。

「成功したシナリオ数×5%」だけ、「⑲深淵求師フォルカス」の敵残存率を低下させます。


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選択肢👾大群のトループス級『悪魔の幼子』のルール

 事件の首魁であるクロノヴェーダ(👿)配下のトループス級クロノヴェーダ(👾)の大群と戦闘を行います。
 敵の数が多いので、撃退するには時間が掛かるかもしれません。
 👾を撃破する前に👿と戦闘を行う場合は、👾が護衛指揮官を支援してくるので、対策を考える行う必要があるでしょう  詳細は、オープニング及びリプレイで確認してください。

 記載された敵が「沢山」出現します(現れる敵の数は、オープニングの情報やリプレイの記述で提示されます)。敵は、あなたが行動に使用したのと「同じ能力値」のパラドクスで反撃してきます。
 それらを踏まえつつ、450文字以内の「プレイング」を作成してください。料金は★1個で、プレイングが採用されなかったら全額返金されます。
 プレイングが採用されたら、その結果は600文字程度のリプレイと「成功度」で表現されます。成功度は結果に応じて変化します。

 🎖🎖🎖 🔵🔵🔵🔵🔵
 超成功 🔵🔵🔵🔵🔵
 大成功 🔵🔵🔵🔵
 成功 🔵🔵🔵🔴
 善戦 🔵🔵🔴🔴
 苦戦 🔵🔴🔴🔴
 失敗 🔴🔴🔴🔴
 大失敗 [評価なし]

 👑の数だけ🔵をゲットしたら、選択肢は攻略完了です。
 また、この選択肢には、
『この選択肢の🔵が👑に達すると、この敵集団を倒す。完結までにクリアしていない場合、この敵集団は撤退する。』
 という特殊ルールがあります。よく確認して、行動を決めてください。
※自分とお友達で、それぞれ「お互いに協力する」みたいな事をプレイングに書いておくと、全員まとめてひとつのリプレイにして貰える場合があります。

『相談所』のルール
 このシナリオについて相談するための掲示板です。
 既にプレイングを採用されたか、挑戦中の人だけ発言できます。
 相談所は、シナリオの完成から3日後の朝8:30まで利用できます。