死への道を北へ(作者 きゅう)
#黄金海賊船エルドラード
#陸路による、ペルー北上作戦
#ペルー
#アントファガスタ
#リマ
⊕
●過酷な奇襲作戦
「みんなには、ペルーの『リマ』方面に向かってほしいんだ」
そう言うルペ・エストレーノ(セイレーンのトレジャーハンター・g10820)の表情はいつになく硬い。
攻略旅団の作戦として、『アントファガスタ』から『陸路』で北に向かう事になったのだが……、
「このあたりはなかなか大変な地域だから、十分に準備してね」
この地域は非常に乾燥した砂漠地帯で、特にチリ側は「死への道」などと呼ばれることもあるようだ。
「さすがにアビスローバーたちも陸を越えてくるとは思ってなくて、海辺に海に向けた多少の警備がある程度みたいだよ」
警戒もゆるく、奇襲するにはうってつけというわけだ。
「最終目標はジェネラル級アビスローバー『海皇リヴァイアサン』が護っていた『リマ』だよ」
だが、その道程は遠いため、まずはチリ側のアビスローバーの警備を奇襲するのが今回の目的となる。
「ただ、アビスローバーたちもあたしたちが陸路から迫ってきていると知った段階で警戒を強めるだろうから、できる限り素早くリマに近づくのが望ましいよ」
彼らがディアボロスの狙いに気づくまでは約1ヶ月。
その間が勝負どころなるだろう。
「当面の目標は、リマから南に100km程離れた『パラカス半島』。みんなで協力して、少しずつ歩みを進めるよ!」
過酷な土地にお宝を探しに出かけるルペも、砂漠の乾燥は苦手なようだ。
「……だけど、アビスローバーも乾燥は嫌いそうだから、その辺を考慮して襲撃すると楽に戦えるかも」
そう言いつつも、彼女は砂漠に行く仲間たちを心配そうに見つめ、
「あくまで1ヶ月は目安だから、その間に別の作戦を思いついたりしたら、攻略旅団で提案してね?」
くれぐれも気をつけてほしいと見送るのだった。
●アビスローバーは水から離れたくない
「はぁ……」
乾燥した風が吹くこの地域。
できる限り水の中にいようと、海賊女王グレース・オマリーは海の上でプカプカ浮きながら寝そべっていた。
彼女は勝手気ままに水遊びするデーモンギャルたちを叱ることもなく、
「まあ、これだけ乾いてちゃあ、ビシッと言うのも逆効果さね」
そんな言い訳をしつつ、警備という名の休暇を楽しむ。
そう、ここは陸路を行けば死が間近に迫る危険な砂漠地帯。
こんなところをわざわざ陸路から来ようとするのはよほどの無謀者だけだ。
「海側は警戒して……るしてる。ならよし……」
普段は部下たちをビシッと締めるグレース・オマリーだが、この仕事は休暇と同じ。
宝探しのための船を得るために、彼女たちは安全に休暇しながら功績を得ようとしているのだった……。
リプレイ
アンゼリカ・レンブラント
アビスローバーにとっての陸地、
特にチリ側の砂漠地帯は彼らにも盲点になりうるわけだ
なら最短距離で突っ走ってやろうじゃない、目指せ、パラカス半島!
そんな気合いと共に突き進むよ
ルートは彼女らが危険と思う砂漠地帯。
飛翔も敵に見つかるだけだし、確かに普通なら
自殺行為のルートかもしれないけど、
ここで【水源】を使用して、
生命維持に必要な水分を補給しつつ進もう
最終人類史から持ち込んだ双眼鏡で索敵しつつ、
海の方を警戒するアビスローバーを見つけたら
いざ、陸側から襲撃だよっ!
瓢箪型の魔導砲を召喚、水流でデーモンギャルを押し流す!
アビスローパーじゃなくアークデーモンかな?
まあ誰だって同じこと!
来るはずのない方から現れたディアボロスに面食らっている機を逃さず
徹底的に水流を浴びせ押し流すっ
水が好きなんでしょ?だったら徹底的に味わって、よね!
相手の突撃には、言葉をまともに効かないようにしつつ
盾でしっかり押し返す
このくらいの突進で倒れる鍛え方はしてないよ!
全力全開の《千成瓢箪砲》で押し流してやるからねっ
吹き、とべーっ!
クローディア・ベネット
この方面で専ら敵になる冥海機も陸路は進みたがらないだろうし、砂漠のマークが甘いのは当然か
それに先日、私たちが船でペルーに近づく素振りを見せたばかりだからな……
くそったれ共が方針転換に気づく前に、さっさと「死の道」とやらを踏破しちまおう
日中帯は暑くも寒くもない気候だが、乾いた空気はいかんともしがたいね
背嚢に大きな水筒を入れ、【水源】で出た水を持ち運びながら進もう
ダンジョンでもありゃこんな土地でも敵がうようよいそうだが、本当に何もないのは幸運かもしれないね
進軍中は海岸方面を注視し、敵を発見したら気付かれる前に後ろから仕掛けよう
――『野郎ども、一気に雪崩れ込むぞ!』
海賊の霊達を率いて突撃し、彼らのカトラスと私の《船長のサーベル》で次々と敵を斬り倒す
敵が隊列を組み直す前に数を減らし、分断された状態に追い込もう
突撃に対しては敵の脚を払って転ばせたり、《聖遺の護符》の弾き跳ばす力を浴びせることで勢いを弱めようか
おいおい、何を言ってるのかまるで分からないぞ。降伏や命乞いはちゃんと聞こえるようにやりな!
●海賊たちは水流に乗せてやって来る
カラカラと乾いた空気と風に舞う砂。
「確かに、奴らの仮想敵である冥海機も陸路は進みたがらないだろうし、こんなところをマークする必要もないのは当然か」
アビスローバーたちが好まない陸地を進むクローディア・ベネット(黒き旗に矜持を掲げて・g10852)は、顔に砂がこびりつくのを払いながら前方に広がるアタカマ砂漠を視界にいれる。
「まともに考えたら、この砂漠を北上するのはかなりの気合がいるよね」
その横を共に歩くアンゼリカ・レンブラント(光彩誓騎・g02672)も、敵の裏をかく目的でなければ、この地に足を踏み入れ進軍しようとは考えたくないと苦笑いした。
「それに先日、私たちが船でペルーに近づく素振りを見せたばかりだから、なおさら警備は緩くなるな……」
クローディアの言葉通り、周囲には敵も、一般人の姿もみられない。
「くそったれ共が方針転換に気づく前に、さっさと「死の道」とやらを踏破しちまおう」
とはいえ、時間をかければこんな土地でも警戒するのは間違いないから、速攻で進軍しようとその歩みを速めるのだった。
「日中帯は暑くも寒くもない気候だが、乾いた空気はいかんともしがたいね」
この地に住む人々が「死への道」と呼び、恐れる砂漠。
「私たちは手軽に水を用意できるからいいけど、普通なら自殺行為のルートだよね」
クローディアとアンゼリカはお互いこまめに【水源】を作り、乾いた風で失われる水分を補給して、万全の状態で先を進む。
「こんな土地にもダンジョンでもありゃ、敵がうようよいそうだが」
「あー……アビスローバーならそうかもね!」
幸いにも、この周囲にはダンジョンは見当たらず、そんな心配も無用なようだ。
2人は頻繁に声を掛け合いつつ、海岸線の方へ視線を向け、敵の存在を警戒した。
「あ、居たよ!」
そうしてしばらく進むと、アンゼリカが最終人類史から持ち込んだ双眼鏡に、水遊びするデーモンギャルの集団を発見する。
「全く警戒してる様子もないな。陸側から距離を詰めれば気づかれずに攻撃できそうだ」
クローディアは彼女たちの背後から襲撃するべく進路を海岸線に向け、
「なら、一気に行くよ!」
瓢箪型の魔導砲を召喚したアンゼリカに視線を向けた。
「吹き、とべーっ!」
そしてアンゼリカは全力全開の《千成瓢箪砲》を放ち、強烈な水流で暴れ川を作り、デーモンギャルたちを沖へ押し流そうとする。
ゴゴゴゴという激しい音と共に、濁流となって海へ注がれる怒濤の攻撃。
「な、何がおきたし!」
「&$#)%&)#’%$」
驚き、奇声をあげながらその場でバタバタするデーモンギャル。
このままでも水に呑まれ、沖に流されてしまいそうだが……。
「野郎ども、一気に雪崩れ込むぞ!」
そんな水流に乗り、クローディアが呼び出した海賊たちの魂が、彼女を先頭にして文字通り雪崩のごとく攻め寄せた。
「きゃーっ! きゃーっ!」
激しい水流で身動きが取れず、悲鳴をあげるデーモンギャルたち。
「水が好きなんでしょ? だったら徹底的に味わって、よね!」
アンゼリカの言葉は耳に入らず、良くわからない言葉を繰り返してディアボロスを非難しようとする。
だが、攻撃を避けようとしなかった彼女らは、間髪入れずに襲いかかるクローディアの《船長のサーベル》と海賊たちのカトラスの餌食となり、刃に倒れて水底に沈められてしまう。
「おいおい、何を言ってるのかまるで分からないぞ。降伏や命乞いはちゃんと聞こえるようにやりな!」
なんとか難を逃れ、わめきながら海賊たちにすがる彼女らを恫喝しながら、クローディアは降伏など許さずその首を斬り落としていった。
「なにかと思えば。何も持ってないあたしらを襲うとは、海賊らしくないねぇ」
自分たちは宝と呼べるものも、船も持っていない。
そんな彼女らを襲い、何を得ようというのだと、残された海賊女王グレース・オマリーは呆れたふりして挑発してくるのだった。
大成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵
効果1【水源】LV1が発生!
【未来予測】LV1が発生!
効果2【能力値アップ】LV1が発生!
【先行率アップ】LV1が発生!
アンゼリカ・レンブラント
何も持っていないかもしれないけれど、
それでも先へ進むには貴女達を突破しないといけないからね
そして戦い抜いた先に奪還が待っている
人々の笑顔はどんな水よりも心を潤すんだ
張り切っていくぞー!
打ち込むタイミングを仲間と合わせパラドクスの格闘攻撃
近接戦で仲間と挟み込む位置取りを狙い攻撃を重ねるよ
相手パラドクスには、触手が絡むのは腹筋を引き締め堪え
本命のカトラスをしっかり盾で受けるね
ダメージは恐れず、ただ致命打を避けるよ
悲鳴は漏れても、倒れることはないぞっ
【ダメージアップ】で向上した火力の反撃を返してやれ!
長くなればなるだけ、復讐者の戦いは強くなるんだもの
序盤は険しくても、必ず勝機はこちらに来るよ!
仲間を鼓舞するような言葉をあげつつ
拳や蹴り、尻に頭に肘と読ませないよう攻撃部位を変えつつ
パラドクスの格闘攻撃を重ねていく
相手の消耗が分かれば、今こそ攻め時っ
仲間のラッシュに合わせ、呼吸を整え最大まで力をためた
《光獅子闘拳》の必殺の蹴りで粉砕を狙うよっ
私のありったけ、受けてみろーっ!
さぁ、また北へ北へだね!
ナイナ・ヴィラネスティズム
SPD
味方との協力・連携・アドリブ可
生憎海賊ではなく貴族(※没落済みの公爵家)ですのよ
なので貴族らしく徴税させていただきますわ
機動救援力で現場に急行
何もない?あなた達の身があるのに何を仰るのかしら?
味方と連携を合わせる形でヴィラネストアーツ
ジャンプキックからのジャブとストレートの応酬(グラップル)によるパラドクス格闘攻撃をダメージアップ込みで叩き伏せていく
合間にフェイントを交えつつ、なおかつ効果的に攻めさせてもらいましょう
税を払えないのであれば体に覚えさせていただきますわよ
敵のクラゲ召喚に対して、砲撃には結界術を施したパラドクスの蹴り攻撃で、巨大な触手にはパラドクスの手刀斬撃でそれぞれ切り払い防御して直撃を避けるように善処(能力値アップ込み)
反撃に繋げられるのであればパラドクスの掴み攻撃で敵の体をジャイアントスイングで投げぶん回し吹き飛ばしていく
体で払えとはそういうものではございませんでしょう?
・・・税の徴収というよりまるでサラリーマン金融みたいなやり取りでしたわね
クローディア・ベネット
別に何かを奪いに来た訳じゃない。ただの観光旅行だ
折角バカンスを楽しんでいる時に背中から刺されるのは嫌だから、邪魔者を先に始末しに来たのさ
こんな場所の警備に回されていたことが不運だったと思いな!
――『野郎ども、全ての砲門を開け!』
海賊の霊達と彼らが操る大砲を出現させ、大量のぶどう弾を敵に向けてぶちまける
敵は水の弾丸にクラゲの触手に水の刃の大盤振る舞い、とにかく手数に物を言わせるのが好きらしい
だったらこっちもとにかく弾数が多い散弾を放って、敵の触手を本体ごと攻撃に巻き込んだり、周囲に浮かぶ水の弾を撃ち落としてやろう
【命中アップ】が効いて運良く急所に飛び込む弾が出てくれればラッキーだが、露払いに留まっても前に出て戦う奴の役には立つだろうさ
落としきれなかった水の弾丸が襲い来れば《聖遺の護符》の力で弾き、触手には《アフリカ投げナイフ》を投擲して迎え撃つ
そしてカトラスと《船長のサーベル》で鍔迫り合い、多様な攻め手を凌ぎきろうか
砂漠の終わりはまだ遠いが、最初の一歩としちゃ上出来だ
この調子で進み続けるぞ
●年貢の納め時
「別に何かを奪いに来た訳じゃない。ただの観光旅行だ」
だが、そんな言葉をサラッと流すクローディア・ベネット(黒き旗に矜持を掲げて・g10852)。
「折角バカンスを楽しんでいる時に背中から刺されるのは嫌だから、邪魔者を先に始末しに来たのさ」
そのために、バカンスを楽しんでいるアビスローバーの背中を刺すことは棚に上げ、
「こんな場所の警備に回されていたことが不運だったと思いな!」
問答無用で道半ばで倒れた海賊砲手たちの魂を呼び出す。
「――野郎ども、全ての砲門を開け!」
そして彼女の号令とともに、大量のぶどう弾がグレース・オマリーを襲った。
「そっちがその気なら、あたしも負けないよ!」
だが、それらを水の弾丸で次々と撃ち落としたグレース・オマリーは、
「せっかくのバカンスを台無しにしてくれたツケは、その体で払ってもらうよ!」
砲撃できない間合いへ一気に詰めると、カトラスを抜き放ってクローディアのサーベルを叩き落とそうとする。
「ちっ、消し飛ばすような財宝を持たない海賊は厄介だね」
クローディアはサーベルで鍔迫り合いを演じながら、手数に物を言わせて攻勢に出るグレース・オマリーを牽制した。
「奪われるものがなければ無敵だからね!」
配下を失い、船もない彼女にとって、この戦いは勝って様々なものを奪うためのもの。
そう言う意味では、クローディアのことが財宝のように見えているのかもしれない。
互角の戦いを続ける両者だったが、捨て身の勢いで迫り、鋭くなるカトラスの斬撃に、クローディアはじわじわと追い込まれていく。
「……何も持っていないかもしれないけれど、私達にも貴女達を突破しないといけない理由があるからね」
すかさずクローディアの援護に入るアンゼリカ・レンブラント(光彩誓騎・g02672)は、振り下ろされるグレース・オマリーのカトラス。その柄を握る手首を掴み、
「戦い抜いた先に奪還が待っている。人々の笑顔はどんな水よりも心を潤すんだ!」
張り切っていくぞと気合を入れ直して、戦姫闘拳『Shine Fist』を彼女の腹に叩き込む。
「それはあたしも同じだよ!」
負けじとグレース・オマリーもクラゲの触手を放ち、アンゼリカの身体に巻き付いてがっぷり四つに組み合う形となった。
「負け……ない!」
締め付けてくる触手を腹筋を引き締め堪え、至近距離から放たれるカトラスの斬撃は盾で受け止める。
「うあぁぁぁぁっ!」
堪えきれない痛みが、口に悲鳴を出させようとするのを無理やり雄叫びに変え、自分を奮い立たせるアンゼリカ。
どんなにきつくても絶対に倒れない!
彼女は必死に相手の攻撃を捌き、我慢比べを続けた。
奪われるものなどなにもない。
そう豪語するグレース・オマリーの勢いは、クローディアとアンゼリカの2人がかりでも完全には止められなかった。
「あらあら。下賤のものはすぐに文句ばかり言うのですわね!」
そんなにグレース・オマリーに向けて、ナイナ・ヴィラネスティズム(喜殺令嬢・g00383)はオホホホホ! と高笑いを投げかけて挑発する。
「あん?」
彼女は舐められたら負けだとばかりに睨みつけてくるグレース・オマリーに、
「生憎、私は海賊ではなく貴族ですのよ」
だからこそ、相手が持っていようがいまいが関係ない。
「なので貴族らしく、平民からはすべからく徴税させていただきますわ」
尻の毛すらも残さない。逃がすものかと間合いを詰めた。
「ちっ。今のあたしには本当になんもないよ!」
そんな貴族の論理が厄介だと吐き捨てるグレース・オマリーは、
「あんた! 出番だよ!」
戦好きのドーナル――史実における一人目の夫の名を与えた巨大クラゲを呼び出し、ナイナに集中砲火を浴びせかけた。
「あなたには何もない? あなた達の身があるのに何を仰るのかしら?」
だが、そもそもナイナの目的は『海賊女王』の身体。いや、首である。
「税を払えないのであれば体に覚えさせていただきますわよ。そのクラゲも税として納めてもらいますわ!」
ある意味海賊よりも海賊らしい貴族。
ナイナはクラゲの砲撃を鋭い蹴りで防ぐと、手刀斬撃で触手を斬り落とし、
「体で払っていただきますわよ!」
クラゲの胴体を自身の感情と衝動の赴くままに掴み、ジャイアントスイングで投げぶん回してグレース・オマリーに叩きつけた。
「ぶぐぁっ!!」
夫と熱いディープキスをしながら地面に叩きつけられたグレース・オマリー。
「今だっ! 私のありったけ、受けてみろーっ!」
自分たちが優位な状況になるまでひたすら我慢していたアンゼリカはその隙を逃さず、黄金獅子状のオーラを帯びた蹴撃でグレース・オマリーの身体と巨大なクラゲを貫き、永遠のバカンスへと招待する。
「……税の徴収というより、まるでサラリーマン金融みたいなやり取りでしたわね」
せめて旦那さんと仲良くね。
ナイナは年貢を納めて日干しとなった彼女を見下ろしながら、仲間たちとともに先を急ぐのだった。
大成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵
効果1【怪力無双】LV1が発生!
【託されし願い】LV1が発生!
【動物の友】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】LV2が発生!
【命中アップ】LV1が発生!