リプレイ
夏候・錬晏
※連携アドリブ歓迎
相も変わらず、得体の知れないやつらだ
散々戦ってきたが、自我はないのだろう
それでも、土地が喰われるのを黙ってみている道理はない
来る奪還戦に介入する数を少しでも減らすため、ここで削いでくれる
<精神集中>して戦意を高めれば、朱殷の闘気が怒龍を形成する
それを纏い、黒龍偃月刀を構えれば、一気に【エアライド】で近接
『アルタン・ウルク亜人形態』の一群を強襲
できるだけ大軍から離れた小隊を狙うようにしよう
怒りの感情で【ダメージアップ】したパラドクスを、朱殷の怒龍と共に黒龍偃月刀の一閃に込め、1体ずつ確実に仕留めていくことで、反撃で受けるダメージを少なくしていく
仲間と息を合わせ、背を任せ、奴らの連携など足元にも及ばないと体現するかのような立ち回りで、次々と『アルタン・ウルク亜人形態』を屠っていく
それでも負傷はゼロではないだろう
大籠手や戦花護紋で急所に受けないように槍を受けつつ、即座に偃月刀で腕を叩き切る
冷静に戦場を見極め、仲間の声で撤退を
殿を務めて、最後まで油断しないように退こう
イロハ・アプリルシェルツ
【アドリブ&連携歓迎】
さぁ、吸血ロマノフ王朝奪還戦の前哨戦だね。
まぁ、忌まわしい融合世界線アルタン・ウルクと接してるせいでそちらも充分に叩いて置かないと戦後に痛い目を見るんだろうけどね。
最近では亜人形態の他にも蟲将形態が現れてるけど奪還戦の結果次第では吸血鬼形態とかも出現するのかな……。飛行可能になったら蝗害みたいに手に負えなくなるよね。
先ずは目の前の敵から片付けよう。槍の様に襲い来る長腕をかわしながら聖なる氣を纏い、ダッシュで間合いを詰め、鍛え抜かれた連続攻撃を敵に浴びせて行こうか。
速度に緩急を付けて翻弄するようにし、変形する際の機先を制するように【ブルージュの聖血】による鉄拳で粉砕するよ。
大切なのは近くに居る味方と声を掛け合い連携して出来るだけ死角をなくすこと。
調子に乗って突出すると囲まれて袋叩きに遭うから引き際の見極めは気をつけないとね。
テレジア・ローゼンタール
アルタン・ウルク……何を考えているのか分からない、本当に怪物のような連中ですね
今回の戦争の相手は吸血ロマノフ王朝
本命を前に消耗してしまうのは避けたいですが、横槍を入れられるのはそれはそれで癪に障る
相も変わらず薄気味悪い姿
しかし四足獣と人の融合したような形態なら、空は飛ぶまい
ならばこれが効く筈――【獄災の衝撃】!
大剣に纏った【破壊】の嵐を解き放つ(オーラ操作)
地形を【蹂躙】し、【泥濘の地】が連中の移動速度を低下させる
突っ込んできた勢いのまま、転倒でもしてくれれば【幸運】だが、さて
槍と盾で武装している――ように見えるが、そういう形状の部位に過ぎないか
防具は装備者の負傷を肩代わりすることに意味がある
斬りつければそのままダメージになる盾に何の意味があろうか
防がれようと委細構わず【獄災の衝撃】を叩き込んで【薙ぎ払う】
元より殲滅できるとは思っていない
味方の負傷状況を適宜確認(情報収集・戦闘知識)
退き時を感じたら【大声】で撤退の【号令】
可能なら殿を務め、【獄災の衝撃】で【時間稼ぎ】をしながら撤退
フロレンツィア・フリーデンベルク
アドリブ・連携等おまかせです。
敵意と憎悪はマシマシです。(嫌悪感は相手のクソムーブ次第です)
一応味方がいれば積極的に連携を取ります。
人手は多いほうが駆除は捗りますから。効率が良いにこしたことはないのです。
普段の口調は女性的ですが、敵には憎悪と殺意に溢れた反応しかしません。
殺せるだけ殺しましょう。……単細胞生物のように単一生殖で増えそうな感じがするのがアレですが、数を減らすに越した事はないでしょう。
生態系とかそういうのがないとはいえ、色々ロクでもないですね。
とりあえずまずは誘導弾の打ち上げと砲撃から。
定石ならこの手の輩は突撃を防ぐべきなのでしょうが、お互いに埒外の存在ではどうにもなりませんか。
まぁ、なるべく空中戦をしつつ制圧射撃等で地上の輩達を攻撃します。
仲間と連携して効率的に始末したいところですね。
各個撃破していければ一番でしょうが、まぁ色々試していきますか……。
あちらの攻撃は空中戦とダッシュと忍耐力で対抗。
……実際問題何かで一括駆除出来ないものか。
瀬鍔・頼門
あれがアルタン·ウルク…。百鬼夜行を為しそうなあの体で隊列を為しているとは、烏合の衆と軽んじてかかるわけにいかぬな。
仲間との連携協力は積極的に。
無双馬を駆り、【春日ノ御太刀】で攻撃していく。
敵への攻撃は肩部や胴部を深々と両断する勢いで斬り込みたい。
太刀に纏う春日明神にあやかりし御雷がその禍肉を焼き祓うだろう
無双馬での機動力を活かして隊列の端や側面側、そのほか綻びを狙って突撃強襲をかける。
突撃して敵勢を崩しては馬を味方側へ返すように動き、一箇所に留まらず敵勢に飲まれないように機動する。
なるべく仲間との波状攻撃で敵の勢いを削いでいきたい
敵の毒槍に対しては太刀で薙ぎ払うように受け流してくぐり抜け、その敵槍より散る毒は太刀に纏う御雷で焼き飛ばしたいものだ
やむを得ず受ける攻撃は鎧の大袖を盾代わりに受けて耐えていきたい。
退く機は皆と合わせて殿の援護もしつつ。
押し引きの中で超大型個体をこの目で確認できれば大した成果だが、無理はすまい
閂・緒羽
アドリブ&他所様との連携歓迎
案内人さんイケイケだったね
でも、私もかも
だってアルタンさん達に殴り込みに行けるんだもの
これまで押し留めるとか偵察するとか受け身だったけど、今回は中国の時と違ってまともに削りに行けるじゃない?
それだけ私達が強くなって来てると思うと嬉しくなっちゃう
それに皆が頑張って目の前にあるロシア奪還だから邪魔もされたくないものね
心置きなく大暴れしちゃおう?
わっ、本当にうじゃうじゃいるのね
いかにもモンスターって感じと群れを見て鼻歌交じり
亜人さん達を模しているみたいだけど形だけなのかな、試してみよっか
そう言って軽やかに駆けて行って《鴇羽色掌(POW)》
光を凝縮して灼熱と化した両手でアルタン・ウルクさん達に掴み掛って行って
焼けた匂いは良い香りじゃないかも知れないけど、焼き溶かした所に手を突っ込んでより深く【ダメージアップ】
毒槍は両手で受け止められるかな、駄目でも折角だしこのまま殴り合ってみるね
楽しかったけど今回は此処までね
奪還戦もだし、次に戦う時にはもっと私達も強くなってたら良いな
ディアボロスたちが到着したウラル山脈に、雪は見られなかった。
もっと高所にいけば積もっているかもしれないが、環境が違うのは逆侵攻で境界を越えてきた証拠でもある。敵の前線があると教えられた方角へと移動しながら、テレジア・ローゼンタール(魔剣の騎士・g01612)はこぼした。
「今回の戦争の相手はあくまで吸血ロマノフ王朝。本命を前に消耗してしまうのは避けたいですが、横槍を入れられるかもしれないと考えると、それはそれで癪に障ります」
「奪還戦の前哨戦だからね。忌まわしい融合世界線アルタン・ウルクと接してるせいでそちらも充分に叩いて置かないと戦後に痛い目を見るんだろうけどね」
歩くついでで、イロハ・アプリルシェルツ(神聖ならざる銀・g05555)は足腰を中心にアップを始める。
「最近では亜人形態の他にも蟲将形態が現れてるけど奪還戦の結果次第では吸血鬼形態とかも出現するのかな……。飛行可能になったら蝗害みたいに手に負えなくなるよね」
飛ぶ怪物を想像したのか、深く頷くテレジア。
その脇から、フロレンツィア・フリーデンベルク(Völkermord Maschine・g01043)が、ひょっこりと顔を出す。
「空中戦になっても負けるつもりはありませんわ。もちろん、吸血鬼に融合などさせず、殺せるだけ殺しましょう」
と、そこまで話して、小さな丘をひとつ登ったら、黒っぽい肉塊の陣形が見渡せた。
フロレンツィアの自信ありげな口調に、嫌悪感が混ざる。
「フンっ……単細胞生物のように単一生殖で増えそうな感じがするのがアレですが、数を減らすに越した事はないでしょう」
「あれがアルタン·ウルク……。百鬼夜行を為しそうなあの体で隊列を為しているとは、烏合の衆と軽んじてかかるわけにいかぬな」
瀬鍔・頼門(あかとき闢く忌刀舎人・g07120)は、ひいていた無双馬『綾目草』に跨ると、『太刀【鞍馬安綱】』を抜いた。仲間のディアボロスたちも装備を整える。
テレジアは、邪悪を打ち砕くとされるガントレットをはめた手で、大剣の柄を握って引き抜く。『赫怒の魔剣』だ。
「何を考えているのか分からない、本当に怪物のような連中ですね」
「相も変わらず、得体の知れないやつらだ。散々戦ってきたが、自我はないのだろう」
夏候・錬晏(隻腕武人・g05657)の右腕を覆っているのは、『黒橡の大籠手』。龍の透かし彫りが施されている黒刃、『黒龍偃月刀』を抱える。
「土地が喰われるのを黙ってみている道理はない。やはり、来る奪還戦に介入する数を少しでも減らすため、ここで削いでくれる」
「皆が頑張ってるロシア奪還だから、邪魔されたくないものね。案内人さんもイケイケだったね。……私もかも」
閂・緒羽(さよならのために・g11100)は、どこか楽しげにしている。
「だってアルタンさん達のところへ殴り込めるんだもの。これまで押し留めるとか偵察するとか受け身だったけど、今回は中国の時と違ってまともに削りに行けるじゃない?」
なるほど、そういう見方もあるのか。
敵への嫌悪がまさって眉間にしわがよっていた仲間たちに、緒羽ほどではなくとも余裕が戻った。
「この状況は、私達が強くなってきてるからだと思うと嬉しくなっちゃうし。……心置きなく大暴れしちゃおう!」
それが、突撃の合図となった。
イロハは聖遺物に宿る祝福を解放し、氣を纏ってダッシュした。
みるみるうちに間合いを詰めて、敵隊列の前線がすぐ間近となる。亜人型アルタン・ウルクたちの片腕が伸びてきた。槍に転じたその長腕を、後に続いたディアボロスたちは散開してかわしたが、イロハは前に出ながら鍛え抜かれた連続攻撃を浴びせていく。
なにしろ、彼女は足が速い。
アルタンの槍が、牙の生えた口へとふたたび変形する隙に、聖なる氣による打撃が、それらの顎を粉砕していった。
『変幻牙鉾』はさばかれたが、しかし上からだと、亜人型の隊列は揺らいでいない。
むしろ、ディアボロスの出現に反応し、より密集した陣形をとったように思える。フロレンツィアは実際にそれを見ていた。
「生態系とかそういうのがないとはいえ、色々ロクでもないですね。とりあえずまずは誘導弾の打ち上げと砲撃から」
『H.a.t.r.e.d. No.12 空戦モジュールHVF-01J Schwarzer Traum』を召喚し合体している。
ひとりだけ空から、地上の輩達に制圧射撃をばら撒く。
『Sprengen Angriff(カイメツノサーカス)』だ。
「定石ならまず、あの手の輩の突撃を防ぐべきなのでしょうが、お互いに埒外の存在ではどうにもなりませんか」
ファランクス戦と空中戦、噛みあわないなら仕方がない。
眼下で槍攻撃にさらされている仲間が気にはなるが、自分のスタイルを変えることはできなかった。それに、イロハは走力に緩急を付けるようになっている。槍が変形する際の機先を制する『ブルージュの聖血(セイケツ)』は、より相手を翻弄する。
いずれはあの鉄拳で、敵前線を粉砕突破するかもしれない。
フロレンツィアは少し安堵したのだが。
「ふふん。単一生殖の単細胞生物は、さっさと分解して……あらぁ?」
アルタンの身体の各所の単眼がグリグリと動いた。
集団の視線が、同じものを見上げている。『飛翔』しているフロレンツィアにだ。
敵の警戒網の上を飛ぶのは危険であると、近年はたびたび言及されているが、まさかアルタンの充血した目が、一斉に向くとは。隊列のすべてから毒槍が、空中の一点にむけて伸びてくる。
サイボーグのガジェッティアは刺し貫ぬかれるかと思いきや、まばゆい光が場を満たした。
見る力を強化していたからか、この目くらましはアルタン・ウルクには効果大だ。無傷ではないが、フロレンツィアは堕ちていない。
「わっ、本当にうじゃうじゃいるのね」
緒羽が、余熱の残る両掌を、パタパタと振っている。
いかにもモンスターって感じ、と群れのすぐそばでも楽しげで、むしろ鼻歌交じりだ。
「亜人さん達を模しているけど形だけでもないみたい。ちゃんと指揮系統があって、統率が出来てるね」
逆にそのせいで、眼を潰せた。
緒羽は軽やかに駆けだす。
光を凝縮して灼熱と化した両手で、最前列のアルタン・ウルクに掴みかかった。さっきの目くらましは、この『鴇羽色掌(トキハニイロメクテノヒラ)』の前動作だ。
「肉塊の焼けた匂いは良い香りじゃないかも知れないけどね」
熱で溶かした所に手を突っ込んでより深くダメージを与える。この一体を、列から引きはがすと、すぐに二列目の亜人型がその穴を埋めてきた。
確かに、イスカンダル流のやり方だ。
「輩どもが、調子こいて、頭つかってんじゃありませんことよ! この……」
上から罵声がふってきた。
フロレンツィアは健在だ。不意打ちがきくのは一回くらい。上方への槍攻撃は続くだろうが、あくまで空に留まって、敵の中央に誘導弾を打ち込むつもりらしい。彼女は忍耐力がある。
それよりも悪口の強烈さに、緒羽はふふっと笑った。
毒槍を両手で受け止め、熱で溶かしながら。イロハの聖なる鉄拳が、敵前列に穴をあけ、補充すべき中段の兵士がミサイルで吹き飛ばされたとき、控えていたディアボロスが積極策に出る。
無双馬『綾目草』を駆り、頼門が『太刀【鞍馬安綱】』を振りかざして斬り込んだ。
「太刀に纏う春日明神にあやかりし御雷がその禍肉を焼き祓うだろう! 参る……『春日ノ御太刀(カスガノオンタチ)』!」
敵隊列にできたほころびを突き、逆クサビを広げていく。
雷電を纏わせた頼門の太刀は、亜人型の肩部を武器ごと両断した。跳ね飛んでくる残骸に、テレジアは。
「槍と盾で武装している――ように見えるが、そういう形状の部位に過ぎないか」
眼鏡の奥の瞳を光らせる。
頼門は、突撃して敵勢を崩させたあと、馬を味方側へ返すように動いた。一箇所に留まらずアルタンの肉塊に飲まれないような機動だ。テレジアがあとを引き継ぎ、さらにその後からは錬晏が来ている。
仲間との波状攻撃で敵の勢いを削ぐ。
『赫怒の魔剣』が、ファランクスの丸盾を割った。
「防具は装備者の負傷を肩代わりすることに意味がある。斬りつければそのままダメージになる盾に何の意味があろうか」
テレジアは毒槍よりも、亜人型の左腕を破壊することに集中している。
いっぽう頼門は、槍に対しては太刀で薙ぎ払うように受け流してくぐり抜け、その敵槍より散る毒は太刀に纏う御雷で焼き飛ばした。
やむを得ぬ反撃は鎧の大袖を盾代わりに受けて耐える。テレジアで言えば、『ホーリーガントレット』がその役目だ。ローゼンタール家伝来の装甲が、邪悪を阻む。
「相も変わらず薄気味悪い姿だ」
一瞬だけ視線を上げ、いまは後方になったイロハの言葉を思い返した。
「しかし四足獣と人の融合したような形態なら、まだ空は飛ぶまい。ならばこれが効く筈――『獄災の衝撃(カラミティ・インパクト)』!」
テレジアは、大剣に纏った破壊の嵐を解き放った。
オーラが渦巻き、地形を蹂躙する。
雪のないむき出しの大地が、泥濘にかわっていく。どこから指示が飛んできているかは分からないが、戦況に合わせて陣形をくみかえていたトループス級『アルタン・ウルク亜人形態』の足並みが、不整地にからまって文字通りに揃わない。
「奴らの連携など足元にも及ばない!」
体現するつもりが、錬晏は口に出して叫んでいた。
この瞬間こそが、最も攻め込める機会だろう。仲間と息を合わせ、敵隊列から一群を分断する。
テレジア、頼門が武器防具を活用しているように、錬晏も『黒橡の大籠手』で亜人アルタンの槍を逸らした。即座に『黒龍偃月刀』で槍に続く不定形な腕を叩き切る。
そうして、敵陣から引き離したアルタン・ウルクの群れを、次々と屠った。
戦意はますます高まり、『朱殷の闘気』が怒龍を形成する。エアライドで宙を駆けると、有象無象になった肉塊の真ん中に飛び込み、『氛氳勦轢(フンウンソウレキ)』を放った。
「この勢い、止めてみせろ!」
武人の怒りに呼応して龍の鱗が逆立てば、その憤怒は爆発的な力で敵を容赦なく迫撃する。
黒龍偃月刀の一閃が、四足と上半身を切り離した。
槍か盾かもわからぬ亜人の腕を、肉塊に戻した。
充血した単眼を無数に踏みつぶした。
それらが、泥濘にしずんだとき、テレジアの大声が全員の耳に響いてくる。撤退の号令だ。
錬晏は怒りを沈め、また冷静になって戦場を見た。切り取った一群は殲滅できている。突出しているのは、フロレンツィアを除けば、錬晏だ。
そのまま殿を務めることにした。その援護に頼門も入る。
イロハは、上に声をかけてから、境界方向へと後退した。空戦モジュールは大きく旋回して、イロハの頭を飛び越していく。
「……実際問題何かで一括駆除出来ないものか」
フロレンツィアはまた難しい顔をして呟いたが、地上を走る緒羽は違う反応だ。
「楽しかったけど今回は此処までね。奪還戦もだし、次に戦う時にはもっと私達も強くなってたら良いな」
融合隊列の相手をしたディアボロスたちは、全員が無事に帰還する。
大成功🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵🔵
効果1【エアライド】LV1が発生!
【狼変身】LV1が発生!
【泥濘の地】LV1が発生!
【飛翔】LV2が発生!
【通信障害】LV1が発生!
効果2【ダメージアップ】LV4が発生!
【能力値アップ】LV1が発生!
【グロリアス】LV1が発生!