2026年8月30日、攻略完了!『刻逆』決戦において断片の王『アル・カポネRED』&『アイザック・アシモフ』を撃破し、大地の奪還に成功しました! |
空想科学コーサノストラは、1920年代の北米大陸やグリーンランド周辺、ハワイを有するディヴィジョンだった。人間の『金』にまつわる欲望や執着をエネルギーとし、存在していた。 断片の王『アル・カポネ』、共同統治者『アイザック・アシモフ』 彼らはイデアロゴスと共に地球を去り、そして500年後の未来より『刻逆』により自身の歴史を奪う事で襲来。 事前に『アルカトラズ』の攻略を進めていた事で、未来より訪れた『アル・カポネRED』は因果に囚われ事前に討伐された。 そして『刻逆』決戦により『アイザック・アシモフ』を討伐。 これによりコーサノストラは奪還され、絶滅人類史の消滅と共に我等は《戴冠の戦》の勝利者となった。 『刻逆』決戦の勝利によりイデアロゴスの襲来と『刻逆』を発端に始まった戦いは此処に終結した。 だが我等は未来を視た。 未来で勝利する為に進み続ける必要はあるだろう。 各位情報を確認し、自ら道を選んでくれ。 |
<ラキア・ムーン> |
➡ディヴィジョンの基本情報 ✔コーサノストラは北米大陸およびグリーンランド周辺と、ハワイを支配しています。断片の王は『アル・カポネ』、支配種族は『ワイズガイ』ですが、『ワイズガイ』以外の存在の影も見え隠れしています。 ✔冥海機ヤ・ウマト、黄金海賊船エルドラードなどの隣接ディヴィジョンと交流を持っていました。黄金海賊船エルドラードの残党を傘下に加えています。 ✔人間以外の「異種族」が確認されていません。支配の方針によるものと考えられますが、詳細は不明です。 ✔禁酒法時代のアメリカの歴史を再現しており、酒の代わりにノンアルコールの、ニアビールなどが流通しています。 ✔一般人でも『金』さえ稼げば、かなり良い暮らしをする事が出来るようで、金が全てという拝金主義が蔓延しています。 ✔警察権力は脆弱で、実質、都市を支配しているのはギャングで、治安は良くありません。 ✔有力なギャングには、ワイズガイが多く所属しており圧倒的な戦力がありますが、ワイズガイであっても、賄賂を支払う事で融通を効かせてくれるようです。 ✔コーサノストラの経済は資本主義として成立している為、ワイズガイが手を出さなくても、『金』を稼ごうとする一般人によって自然に回る構造となっており、ワイズガイに大きな力を与えています。 ✔ワイズガイは紙幣を破壊してエネルギーを得たあと、新しい紙幣を刷って市場に供給していますが、この紙幣は目立った細工はされておらず最終人類史の技術で偽造可能です。 ✔『空想科学コーサノストラ』のワイズガイ達は、自らのディヴィジョンの在り方を『イレギュラー』と認識しており、ディアボロスとアルタン・ウルクに対しても『イレギュラー』として、強く警戒しています。 ✔アラスカには、アルタン・ウルクの侵攻に備えた防衛施設が建設されており、《戴冠の戦》においてアルタン・ウルクとの戦いに備えています。 ✔『ワイズガイ』が使用する『空飛ぶ円盤』には、『フライング・ダッチマン号』のような『ディヴィジョンを越える力』があると想定されています。また、距離が離れると消えたように見える為、敵勢力圏でも飛行して移動できます。 ✔コーサノストラの一般人は『金さえあればなんでも出来る』という拝金主義の思想を持っている為、一般的な宗教活動は低調です。TOKYOエゼキエル戦争から漂着した『大天使』も、信仰からエネルギーを得る事ができない為、不遇な扱いを受けているようです。 ✔コーサノストラの技術力は史実に準じていますが、空想科学によって生み出されたオーバーテクノロジーの物品も、金さえあれば、一般人でも手に入れる事ができるようです。 ✔金持ちの邸宅では、現代日本に勝るとも劣らない便利な暮らしを送る事も可能ですが、多くの一般人は、ギャングや一部の資本家に搾取され劣悪な環境で暮らしており、借金をかたに強制労働をさせられたり娼館に売られるといった事も日常茶飯事です。 ✔コーサノストラは、滅びたディヴィジョンの『因子』と呼ばれるものを収集しています。 ✔経済戦争はアラスカ、カナダを制し、ペンシルベニア州のフィラデルフィア造幣局へ。 ✔🆕空想科学コーサノストラの二重構造 ・コーサノストラのジェネラル級は、ギャングや経済を牛耳る者が集まる『断片の王アル・カポネの派閥』と、空想科学を奉じる『科学者や小説家の派閥』に分かれている。 ・『科学者や小説家の派閥』は、南極から来た『お客様』が連れてきてコーサノストラに合流させた。 ・『お客様』は「ワイズガイが《戴冠の戦》の勝利者にならなければ、無意味な戦いの後、再び人類史は絶滅する」と考え、コーサノストラを《戴冠の戦》に勝利させようとしている。 ・『お客様』はワイズガイを《戴冠の戦》に勝利させた上で、イデアロゴスに降伏することを目論んでいる。 ・『お客様』は、ワイズガイを含むどの勢力もイデアロゴスと戦えば敗北すると考えている。 ・『お客様』が他のクロノヴェーダやディアボロスではなくワイズガイを支援する理由は、彼らには損得勘定でイデアロゴスへの降伏を選ぶことが可能だからである。 ・ワイズガイが《戴冠の戦》に勝利してイデアロゴスに降伏した場合、一般人は絶滅すると思われる。 ✔🆕『シュレディンガーの悪魔』からの情報 ・予知や予兆はクロノヴェーダという『歴史の過去を改竄した存在』の『時間干渉能力による過去への干渉』を起点とし、『その事件は未来でもあり過去でもある』と捉えることで、疑似的な『未来予知』を行っている ・イデアロゴスは『過去の存在』ではないため、その行動はディアボロスには予知できない ・イデアロゴスがアル・カポネと合流し、アル・カポネを配下として前線に出してくるならば、間接的にイデアロゴスの作戦を予知できるかもしれない ✔🆕『未来を見通すもの』ラプラスの助言 ・科学的思考とは、全てを疑ってみる事である。伝聞情報を鵜呑みにしては、科学的思考には届かない。仮説が事実であるかを検証する事が肝要。 ・アル・カポネは、誰かの掌の上で踊るような愚者ではない。ディアボロスこそ、情報を渡してきた者に踊らされているのではないか? |
攻略依頼内容✔造幣局の機能を維持したまま制圧し、お金から対永遠存在用の大量のエネルギーを集める✔カポネがディヴィジョンを捨て永遠存在の元に退くよう仕向け、奪還と今後の予知を両立 ✔『アルカトラズ』攻略に有用ならば、エリア51で得た技術やミサイルを早速実戦投入! ✔逃がした新選組の痕跡を追い榎本武揚と接触。因子や戦力として奪われる前に討伐。 ✔UFO攻略時には千成瓢箪陣を使用し、内部機能を停止させながら攻略効率を上げる。 攻略提案は、毎月2日頃に、攻略旅団の情報を元に更新されます。 |

