暗黒世界蝦夷共和国攻略旅団

【6/19朝投票〆切】暗黒世界蝦夷共和国の降伏宣言

城鐘・エリーヌ 6月15日16時
暗黒世界蝦夷共和国の断片の王『マキナ・チカプカムイver.274』から、
ディアボロスへ向けた降伏宣言が確認されました。内容の全文は下記URLの通りです。
https://tw7.t-walker.jp/main/archive/1437

チカプカムイは敗北を認め、暗黒蝦夷共和国の全てをエネルギーに変換し、ディアボロスに託す事を宣言しました。

この通信内でチカプカムイは、
・このエネルギーを託す「最終プログラム」の実行には、暗黒世界蝦夷共和国に暮らす約1億841万6932万人の住民を「『幸福』を失った『絶望』」の中で死に至らせることが必要。
・プログラムにより発生する莫大なエネルギーは最終人類史が『永遠存在(イデアロゴス)』に対抗する上で大きな力になる。

と宣言しています。
この行為を認めず、実行前に暗黒世界蝦夷共和国に奪還戦を挑み、「最終プログラム」を阻止することも可能な状況です。
どう対応すべきか、皆さんの意見を投票してください。
なお、いずれを選んでも、今から最終人類史へ移送できる暗黒世界蝦夷共和国の住民の人数は極めて限られています。また移送させた一般人が、ディヴィジョン奪還時にどうなるかは不明です。

●投票方法
降伏宣言にどう対応すべきか、以下の【1】【2】いずれかに「♡いいね」で投票をお願いします。
合計投票力の高い方が、方針として決定されます。
※投票力=投票したプレイヤーさんが持っている全ディアボロスのレベル合計(ただしバストアップのない者は0と数える)。

●投票期限
投票期限は「6月19日(金)朝8時30分」です。
皆さんの考えを、投票してください。




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城鐘・エリーヌ 6月15日16時
【1】:最終プログラムを受け入れ、6/29まで待機する
提案を受諾し、暗黒世界蝦夷共和国から一時撤退。
最終プログラムの実行確認後に、北海道の統合を受け入れます。

●メリット
・『絶望』から生じる莫大なエネルギーを獲得でき、これまでに無かった規模でクロノ・オブジェクトの創造や活用が実行可能になる。
・上記を活かせば、以降の《戴冠の戦》やイデアロゴスとの決戦を有利に進められる可能性がある。
・奪還戦の回数を減らせる。

●デメリット
・1億を越える人々が絶望の中で命を落とすのを、ディアボロスが容認する(見捨てる)ことで、ディアボロスの理念の軸が大きく揺らぎ、最終人類史がディヴィジョン化する危険がある。
※別の提案で防いだり、これを機に『最終人類史を、イデアロゴスに有利に戦えるディヴィジョンに変化させる』といった考え方もあります。実行する場合はワイルド・カードでの提案推奨。
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城鐘・エリーヌ 6月15日16時
【2】:提案を拒否し、暗黒世界蝦夷共和国奪還戦を挑む
プログラム実行前日の6/28(日)に、暗黒世界蝦夷共和国への歴史の奪還戦を挑み、チカプカムイver.274を撃破します。
制圧したセントラルモノリスを即時調査する攻略提案が出ていますので、最終プログラム実行阻止手段も、19日時点で解明できる見込みです(全人口を一人ひとり殺して回るわけではないはずです)。

●メリット
・最終プログラムを阻止すれば、多くの住民が絶望の中で死ぬのを防げる可能性がある。
・「人命最優先」というディアボロスの理念を貫くことができる。

●デメリット
・『絶望』のエネルギーは得られない可能性が高い。
・暗黒世界蝦夷共和国の抵抗や、他ディヴィジョンの介入で、消耗を強いられる可能性がある。
※攻略提案により、空想科学コーサノストラによる介入については警戒中です。
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城鐘・エリーヌ 6月19日09時
投票ありがとうございました。
投票の結果、

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【2】:提案を拒否し、暗黒世界蝦夷共和国奪還戦を挑む
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を方針として決定します。
本日(6/19)中に、奪還戦の概要発表とファーストアタックが開始されます。
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