【拠点内RP】ヤツザキオフラインA(24・5)
奴崎・娑婆蔵 2024年5月3日
●世界:新宿島
●所:拠点ビル「奴崎組事務所新宿島本部」
●シチュエーション参考
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=52517
※
~あそびかた~
・メタ薄め&リアタイでお送りするスレ
・行き合った面子でダベったりする
・インする時は、
【本棟8F/奴崎組事務所(21:00)】
↑みたいにシチュエーションを提示してね
シチュエーション提示者がその場からハケるまでそのシチュは継続するよ
〓人数制限〓
・入室時は【入室:3人まで】【4人まで】【5人まで】のどれかのアンケートを選んでね
・全員が退室するまで、それが人数制限になるよ
・途中から入室した人は、最初に入った人が選んだアンケートと同じのを選んでね(わかりやすいように)
・退室時はもちろん【退室】のアンケートを選んでいってね
・人数制限に到達してても【通りすがった(一言通過)】を選択しながらワンアクションだけしていってもよい
●前スレ
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=52703
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=52704
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=52705
https://tw7.t-walker.jp/club/thread?thread_id=52706
【入室:3人まで】
【入室:4人まで】
【入室:5人まで】
【通りすがった(一言通過)】
【退室】
1
ヴェルチ・アリ 2024年5月25日
いやいやいや!よく考えたらそこは回りくどくせずあっさり言い切るべきなので!なんかこう、この場所、かっこいい人とか多いんで、カッコつけたくなっちゃうんですよすみません!
イリヤ・レダ 2024年5月25日
いいとおもいますよ。
願うなら、近づくでしょう。
イリヤ・レダ 2024年5月25日
カッコつけさんに!
(ニヤリ)
と、いうのは半ば冗談なのですが、湧き上がるものは大事にしていい。そう思います。その欲は、オレにはあまり備わっていないけれど…。
ヴェルチ・アリ 2024年5月25日
うーんこの魔境クォリティ!いい性格してますね貴方も!!とはいえ、まぁ。やれることはやりますとも。というか、そうしてしか、結局ウチは、動けませんしね。
イリヤ・レダ 2024年5月25日
は~い。大変お邪魔しました。
ヴェルチさんは、いい人、と。
意図した時が、晴天に恵まれるといいですね。
あと、お片付けまでが花火大会、ですよ?
(ウィンクをすると、振りかぶってから飛刀を投擲。これからまた、行方を追ってのんびりと飛ぶのだろう)
ヴェルチ・アリ 2024年5月25日
いいんですよ、別に。後、大したことは出来てませんし、良い人になれてるかどうかも怪しいですよ。
…それと、片づけはしっかりします!!(震え声で言いつつ、それを見送ろうと)
イリヤ・レダ 2024年5月25日
ありがとうございます。いつか、また。何処かで。
(囁くような発声だったが、通りの良い響きで。どこ由来か分からない不思議な敬礼をすると、虚空へと翼を広げて)
(【退室】)
ヴェルチ・アリ 2024年5月26日
…(そっと敬礼を返し、見送って)
ヴェルチ・アリ 2024年5月26日
…うん。ここまで言ったんだ、もう言い逃れ出来ないな…準備しよっと(そのまま、屋上を出ていった)
(【退室】)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
【別棟1階:ウェスタンサルーン『Casa de Sofia』(23:00)】
(無効票)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
(忙しい一日を終え、後はもう寝るだけ。と言う時間ではあったのだがどうにも眠れそうにはない。無駄な時間を過ごすよりは……と同じ仕事場の階にある酒場へとやってきた)
(スイングドアを通り、真っ直ぐカウンターへ腰かける。聞いていた通り、多種多様の酒があるようだ。だから、故郷のものについても聞いてみたのだ)
(店主は注文の通り用意を始めてくれた。懐から煙管を取り出し火を点けながら、少し待つことに)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
(静かにカウンターに出されたのはスウェーデン原産の蒸留酒、アクアビット。度数は40度と高くはあるが、寒い地方ではこれくらいで無いと意味も無い)
(少し大きめのショットグラスに注いでもらう、肴は鹿のジャーキーを細かくしたものとニシンの酢漬け。一口グラスに口を付け、一服。医者としては良くは無いのだが、数少ない趣味の一つを満喫している)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
(昔居たところは治安がいいとは言えない場所であったため、こういった嗜好品に手を伸ばすのは当然であった。身体に良く無いのは分かってはいるが……)
今更、やめられはしないわね……
(幾つか酒を身体へ流し込むとジャーキーを一口齧る。少々癖はあるがこれが好きなのだ。味がなくなる迄嚙み続けるのが基本の流れなのだ)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
(そしてニシンにも手を付ける。これも癖が強い。件の有名な缶詰もニシンだ。あれに比べれば大分マシだが……因みにあれも好きである)
(癖と味の強いものを食し、それを度数の強い酒で流し込み、そして煙管の煙を楽しむ。この一連の流れがささやかな過ごし方なのだ)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
(肴がまだ続きそうなのでもう一杯。流れは先程変わらず、何ならペースも大体同じ。本来ならチェイサーとしてビールの一つでもあった方が良いのだが、今は寝酒で呑んでいるので頼まなかった)
(だが二杯目ともなれば血色の良くない肌が薄く朱を帯びてくる。丁度肴も尽きてきた頃合いだ。適度な飲酒は程よい睡魔を誘ってきてくれる)
ヴィートネッテ・スヴァート 2024年5月29日
ごちそうさま。また来るわ。
(そう告げると、カウンターに代金を置いて自身の寝床へと返っていった)
(【退室】)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
【地下闘技場 22:15】
さて、誰も使っていないな。
(無効票)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
(誰も居ないのを確認すると、兵士を十数人呼び出す。だがすこし趣が違う。全員サイボーグ兵。そして大盾、槍、小銃、野砲である)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
さて、これをどうするのだったかな……。
(取り出した本を見つつ、兵士へ向かって指示を出す)
正面、盾兵。
後ろに銃兵。
野戦砲を中心に銃兵。盾兵の間から槍兵かな。
(指示のもと、召喚された兵士がてきばきと方陣を組んでいく)
荒田・誠司 2024年5月30日
ん?こんばんは、ハインツ
(機械の調整に来たら先客がいたので挨拶して)
(無効票)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
少し違うか。
槍兵を中核にして方陣。
銃兵で囲み、さらに四隅に銃兵の小方陣。
これで史実通りか。
(いわゆるテルシオ、スペイン方陣である)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
やぁ荒田君。
なに、私も色々思うところがあってね、新戦術の試しだよ。
荒田・誠司 2024年5月30日
新戦術か。この方陣がそうか?
(陣を組んでいるサイボーグ兵達を眺めて)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
(兵士のほうへ向き直る)
さて史実通りではいかんな。
相手の突進を牽制する槍兵、受け止める重装歩兵。合間から狙う銃兵。
中央に火力の野砲。
(並べられた盾と槍、ハリネズミかトゲの生えた亀のようでもある)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
まあねえ。
個として強い復讐者相手に散兵線ではどうしても相手にならんからな。
時代を遡ってみようというわけだ。
荒田・誠司 2024年5月30日
なるほど、攻守どちらにもできそうな感じだな。
一つの大きな生き物みたいだ
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
ふむ、ちょうどいい。
荒田君すまんが方陣の周りを移動してくれんかね。
攻撃はしなくていいが、戦闘移動で頼むよ。
荒田・誠司 2024年5月30日
了解、ただ、パラドクスで生き物を模した機械を作れるぞ。
そっちなら壊しても問題ないし、調整もできるけれど
(ゴーグルをかけながら)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
それは後ほど頼むかもね。
まぁ試しだし、駄目な場合もあるから気にせずやってくれたまえ。
荒田・誠司 2024年5月30日
わかったぜ
(方陣の周りを武器を構えて移動し始める。いつでも武器を振るえるというような動き)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
(荒田の動きに合わせて方陣がざっと動く。具体的には荒田のいる方向の槍が上がって警戒を見せる)
荒田・誠司 2024年5月30日
(警戒をとかないようにゆっくりと周囲を移動する。相手がどう動いてもいいように決して背中を向けずに方陣を組んだ兵達をみる)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
(盾の隙間から銃口が出る。勿論発砲はしないが殺気は飛ぶ)
荒田・誠司 2024年5月30日
(銃口にも殺気にも動じず、急に走り出したりと速度を変えて動く。そろそろ周囲を回り終えるだろうか)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
ドローンとか使っていいのでスピード上げてもらえるかな。
荒田・誠司 2024年5月30日
はいっと(吻部がドリル、翼が刃のプテラノドンを作り騎乗。スピードをあげて周囲を動く)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
(反応はできる。が、やはり動きとしては少し遅れる)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
ううむ、反応できるだけではねえ。
サイボーグ兵なので諸々強化済で負えないか。
使えないこともないが、状況は限定的というところか。
ありがとう荒田君、もういいよ。
荒田・誠司 2024年5月30日
わかった。よっと
(プテラノドンが降りると着地し)
ちょっと動きが遅れ気味だったな。
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
そこはまぁ私の能力の限界だね。
復讐者やアヴァタール級の能力を持った兵士はさすがに多人数よびだすことはできんからな。
後はまぁ瞬間的な召喚くらいだね。
荒田・誠司 2024年5月30日
そうなのか。
復讐者とスペックが違うってことだよな。
瞬間的な召喚、緊急の場合に呼び出したりとかする感じか?
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
まぁこういう感じだねえ。
(ハインツの目の前に重装盾兵が一瞬出てきて消え、上空から竜兵が左右からの滑空攻撃を行って消え、槍を構えた騎兵が3体出てきて突撃して消える)
ただこちらは私の反射能力に頼っているのでゼロコンマ秒の戦闘をされるとおっつかないのが欠点だね。
荒田・誠司 2024年5月30日
なるほど、油断してると痛い目を見るやつだ
(現れる兵士をみて呟き)
だから、さっきの兵士達も少し動きが遅れていたんだな
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
軍隊というのはどうしても個体での戦力は換算しないからね。
広範囲パラドクスなどにはどうしても対抗策がなくてね。
格闘戦などは出来ないから、なんとか近い形で戦う事はできんものかと試行錯誤しているところだよ。
荒田・誠司 2024年5月30日
軍隊は文字通り指揮により力を発揮する群体みたいなものって思ってるよ
確かに広範囲のパラドクスと格闘戦は大変そうだ。
試行錯誤って大切だ。俺でも避ければいつでも試し相手になるぞ
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
その時は是非頼むよ。
さて、データも取れたし私は戻るよ。
荒田君は何か用があって来たのだろう?
荒田・誠司 2024年5月30日
うん、お疲れ様。
俺は機械の調整で動かそうと思ってたんだ。
最近はこいつとか動かしていなかったからさ
(プテラノドンを撫でて)
ハインツ・ゼーベック 2024年5月30日
お互い考えることは同じだったわけか。
ではお先に失礼。
荒田君も根を詰めないようにな。
(【退室】)
荒田・誠司 2024年5月31日
そうだったみたいだ。
ハインツはお疲れ様
(見送ると一通り調整をしてから帰って行った)
(【退室】)
奴崎・娑婆蔵 2024年6月2日
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