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古里・紫乃(フォニィ・g04724)


『今日は人生のほんの一部だから。』

白兎になりたかった。だって、どんな物語でも狐はいつも意地悪でずる賢くて、兎は可愛らしくて寵愛される―――ずるいと思うでしょう?◆若くして嫁ぎ、連れ添う者を失ってからは、独り過ごすには些か手に余る屋敷で天命に任せ、のらりくらり暮らす。重度の愛煙家で、煙管片手に其の紫水晶の双眸で考古物を眺める時間を愛惜する。自身の過去は語らず、どうしてもという時は少しの空想を交え、冗談めかし誤魔化すように笑う。 (読み:こざと・しの)

妖狐のレジスタンス諜報員 × 妖怪博士
年齢 33歳 (2月13日生まれ)
外見 158.5cm 紫の瞳 白い髪 色白の肌 
特徴 年下に見られる 綺麗なものが好き 静かな場所が好き アンティーク趣味 実は高貴な血筋 
口調 女性的(私、あなた、~さん、ね、よ、なの、かしら?)
考え事中は 無口(わたし、あなた、呼び捨て、ね、わ、~よ、~の?)
旅団 忘却織物店
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アイテム パラドクス シナリオ イラスト フレンド

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