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墨々・綴のフレンド

😊眉立・人鳥

深海の分体は仕留めた……が、まだ足りねェ
幼い頃から鳥類に興味を持ち、日々を送ってきた普通の青年。 いずれは自分の足で世界を巡り、自分の手で彼らの姿を写真に収めるとなんとなく心に決めていたが、侵略と世界の消滅によりその夢は奪われる事となった。 一人新宿島に漂着した後も捨てる事の出来なかったカメラは、未練なのか怒りの象徴なのか── 気分屋ではあるものの、根は割りと真面目でお人好し 観察力と目を武器とするが、闘技場によって技能を奪われる悲しき現在
興味がある

トバリ・ナイトライト

失ったものを取り戻す。僕の一番の願いです。
●気付いた時には新宿島に流れ着いていた。記憶を失い、残っていたのはトバリという名前と、家族を失ったこと。そしてそれが刻逆によるものであるということだけ。だからトバリは歴史を取り戻す為にクロノヴェーダに立ち向かう。いずれ家族に出会える日を信じて。●中性的な外見で物腰柔らか。その立ち振る舞いから女性と間違われることもしばしば。柔和な笑顔をさせながらも、敵には容赦ない。
団長

😊墨々・綴


妖狐の神算軍師にして妖怪博士。2月16日生まれの18歳男性。知識を奪われた記憶喪失のディアボロス。賢そうなジョブのわりにそんなに賢くない、でもちょっとだけ賢いかもしれない狐。奪われた知識を取り戻さんとするためか、読書好きである。名前は自分の毛色の黒と墨の色、「隅々まで調べ、綴る」の意をかけたもの。
冒険仲間