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宵闇・柩のフレンド

😊マノン・ベラミッシュ

あなたに魔法をかけてあげる
★古き魔女の血統、その後継者。一族は迫害から逃れるため遥か昔に欧州より日本へ移住してきた経緯があり、母と共に暮らす新宿の片隅に建つ時計塔にて運命の日を迎えた。★真の魔女たるべく育てられ、その道を歩むことに誇りを抱いている。性別の壁など大いなる探求の前では無意味である。時代に即した魔女の有り様として華やかなりし『魔法少女』こそがその理想像だと確信している。 ★男の子扱いでも女の子扱いでもどちらでも♪
好意

😊宵闇・柩

さらさらまともに…やるしかねぇ
気がついたらここにいた…。作戦コード宵闇は旧文明のテクノロジーを使い人間をベースに生み出された自律型兵器に対抗するために同じ技術で作りだされた次世代モデルの部隊。人間だった頃の記憶は殆ど失っており長きにわたり戦ってきたが戦争に敗北、部隊ごと逃走して路頭に迷う。 かつての友と大切な名前だけ、少し覚えている。 実はHIPHOP好きで、根っからのバトルヘッズ、スラングをたまに使う。
冒険仲間

😊シルヴィス・セレスト

ふふ、今回の旅も楽しくなりそう。
【人物像】冷静で大人びた言動が多い。どこか一歩引いた態度を取りがちだが、"復讐者らしく"と強がっているだけで内面は年相応。重度の甘え下手【過去】酷寒の地で生まれる。家族を含めた故郷の人間と共に安住の地を探して旅を続けていたが、刻逆によって離別。温もりを求めて進み続けた末に新宿島に流れ着き、手にしたのは氷の力と、雪の如く白い天使の翼……【好み】温かいもの、スイーツ系。特に焼きたてクレープが好き。
大好き

😊松任・紫

な、なんで私、吸血鬼なんかになっちゃんだろう……?
『平安鬼妖地獄変』の攻略により『帰還』した現代日本人。一般人であったためディヴィジョンの記憶はないが、帰還時点でディアボロスに覚醒。同時になぜか吸血鬼に変化した。●見た目はほぼ変わらず、気弱で控えめな性格も以前のまま。しかし思い切りは意外と良いほうである。少しでもディアボロスらしく見せようと、服装だけは頑張ってみた。●親の仕事の都合で友人が少なかったらしく、友達をたくさん作るのが密かな目標。
チームメイト

御倉・クズハ

自由と矜持を愛する者
長い歴史を持つ神社の生まれだが、古いしきたりや名家のしがらみを嫌がって家出し、新宿で生活している。妖狐になったのは新宿が島になってからだが、今までなんでなかったんだろうと思うくらいにはなじんでいる。自由と矜持をなによりも大事にしているが、家出娘であった自分を冷たくも受け止めてくれた新宿もまた大事にしている。その場のノリで得物を選ぶタイプで捨てた実家の奥義だろうと気軽に使う。
甘えたい

😊神咲・七十

今日も今日とてお菓子は美味しい♪
・ここではないとある生き物の別の可能性。・極度の甘味中毒者で一定時間食べないと暴れだす。・本来は別の存在だがこの世界ではデーモンに分類された。・よくぼ~としており、その間の事が記憶に残ることは少ない。・人見知りな所があり初めての相手にはメッセージボードで話す。(割とすぐに慣れる)・
チームメイト

😊タンザ・オスマンサス

ま、一生懸命生きてればなるようになるよね。
元々はディヴィジョン出身のエルフだったが新宿島に漂着した際に種族がサキュバスに変化。そんな成り立ちの為、戦う時以外はエルフだった頃と変わりない旅と見分を広めることが好きな青年として過ごしている。種族が変化した際に色々と大事なもの(主に尊厳)が失われたので一周まわって吹っ切れた。現在は真面目に戦うことも大事だけれど、ついででもいろんな場所を見て回れることを楽しみたいと思っている。
イケてる

ディゼラータ・ネイディアラ

さぁ、愉悦を満たして嗤おうか…己が朽ちるその日まで
占い師を自称する元高位軍人。或る日気が付けば其処にいた、妖しげに笑いながら其処にいた。実年齢は不明/最終階級は少将、或る帝国の名門の生まれらしいが…?/数多の呪物を操るが、占い師としての腕も確かな様子/実は片目が見えない/性格は飄々として掴み辛く、其の本性は残虐で束縛を厭い、一方で気に入った対象には面倒見が良い/曰く、彼女も奴も根は同じ。嘗ての彼女はそれを知らず、奴と交じり己の真実を知って歪んだ◇
誓い

😊マシロハーゼ・ヴァラビヤンワイト

拙者はただ、運ぶだけでござるからな
自身もサイボーグながら、サイボーグの人形を扱う仕事人。請け負った荷物を、どんな劣悪な環境であろうと届ける支援兵であり、適応力の高さを持つ。温和な性格を自称するが割と過激派な面があったり、素顔を隠すバイザーを外すことを恥ずかしいことと思っていたり、ちぐはぐな印象を与えやすい。また、鋼の両腕両足に怖いイメージを持たれない様、口調をわざとらしく可笑しくしたキャラ付けをする。 余り言うことないでござるな!
親友

😊アイネズ・レーヴェ

俺は……今日も無駄に生きている。ごめん。
いつもボロボロの服を着ている男。 彼が求める、求めたものは日常。まるで永遠のようだった実験の末幼馴染と共に殺された後は何もないけど確かに幸せだったその日常を取り戻すためにただ毎日を過ごしている。 今の彼にとって幸せなどなく元々あった人懐っこい笑顔も消え去っていて仏頂面のみが残っている。彼の笑顔はガチャの最高レアよりもレアとのこと。大切だったものは、幼馴染。 【Inez Loewe(聖なる獅子)】
チームメイト

😊恵里・ひのえ

はー……めんどなことになってしもーたのぉ。
🏮お告げと称した村再興のために壊滅状態の故郷から駆り出された巫女。巫女服はお家柄。数多の豊穣を司るとカルト染みた故郷から離れ、揺らり揺らりと各地を放浪している。🏮格好、口調、共々仕込まれたもの。ただ性格だけはどうしても偽れなかったようでほぼほぼ素。あとは旅に出る際にロクでもない加護を賜ってしまっているぐらい。
仲良し