ソーニャ・スピンドルストンの日記帳
全55件を見る
狒雛・雛妃
5月2日21時
【REC】
(「シロは写真の方を頼む」というツーカーの目配せ)
卯花・おしろ
5月3日00時
(カシャカシャカシャカシャカシャカシャ)
(目配せに答えながらシャッターを鬼連射する)
狒雛・雛妃
5月4日16時
愛弟子の可愛い姿に撮りすぎなどというものはない(食い気味)
卯花・おしろ
5月9日00時
ほほっ、事実じゃからのう。(後方腕組みシャッター鬼連射婆)
狒雛・雛妃
5月12日21時
うむ、全て永久保存版じゃのう。ソーニャや、目盛りカードとやらに増やすやり方を教えとくれ。(撮られた本人に教えを乞う暴挙)
ソーニャ・スピンドルストン
5月13日00時
あたしに聞くんだ……。目盛りカード、って……ああ、メモリーカードのことだね。
しょうがないなあ、教えてあげる。(照れ臭くはあるけれど、イヤなわけではないので)
狒雛・雛妃
5月13日22時
そうそうそれじゃ。んふふふ、こういうものは複製して保管しておく方がよいと聞く。ソーニャが詳しゅうて助かるわぁ。(わくわく)
卯花・おしろ
5月13日23時
なんぼ複製してもええし、複製するん自体も簡単なんやっけ? ほんに便利なもんやよねえ。
ソーニャ・スピンドルストン
5月16日23時
そうだね。データは突然消えちゃうこともあるけど、色んな媒体にコピーしておけば安心だから。
おしろの言う通り、コピー自体も一回覚えちゃえば簡単だよ。えーっとね……(コピーの仕方を説明する)
狒雛・雛妃
5月24日11時
見たい景色を簡単に切り取り、それの写しを増やすのも容易と……いやぁ、数年前までは想像もできなかった世界じゃわぁ。(説明を聞きながら感心しきり)
そうじゃ、猫耳やめる前にウラジロを抱いてみておくれ。
ソーニャ・スピンドルストン
6月25日16時
あたしにとってはあって当たり前のだけど、昔はなかったんだもんね。逆に想像つかないかも。
ウラジロを? うん、いいよ。ウラジロー、おいでー。
(屈んで手を伸ばして、ウラジロを抱いてみようと)
狒雛・雛妃
8月27日12時
ほほっ、しかし今日は程々にの、そなたの誕生日なんじゃから。シロが沢山ご馳走用意して待っとるでなぁ。
ソーニャ・スピンドルストン
8月27日17時
うん、わかった。
他にもお祝いもらっちゃったし、去年よりももっと嬉しい誕生日が来るなんて……思わなかったな、あたし。
狒雛・雛妃
8月27日21時
そうかそうか、どうやらこの一年でよい縁が持てたようじゃなぁ。
ほほほっ、よかったのう、ソーニャ?
卯花・おしろ
8月28日21時
(オムライスを筆頭にご馳走準備しているお婆ちゃんである)
ソーニャ・スピンドルストン
12月18日00時
そういえば、茹でたソーセージって新宿島来てから始めて食べたかも。イギリスだと焼く以外ある?みたいな感じだったし。
狒雛・雛妃
1月7日22時
日常の食事にソーセージが出てくる生活にも慣れたが、簡単な調理方法ひとつ取っても海を隔てると違うものなのじゃなぁ。
ソーニャ・スピンドルストン
1月17日01時
イギリスのソーセージって、生のお肉そのまま腸詰にしたのが多いんだよね。だから、茹でるの自体あんまり向いてなくって。
狒雛・雛妃
1月20日23時
ははぁ、調理方法以前に製法から違いがあっての事なのじゃなぁ、面白いわぁ。……シロに話したら自作し始めそうな気ぃせん?
ソーニャ・スピンドルストン
1月20日23時
そうそう、作り方からして別なんだよね。……確かにおしろに言ったら、自分で作り始めそうかも。
狒雛・雛妃
1月21日22時
シロが一から作るソーセージは味わってみたいが、うっかりのめり込むと暫くソーセージばかりの食卓になりそうじゃのう……狒雛家で育つとそういうところある(気がする)
卯花・おしろ
1月22日19時
ん。ソーニャの故郷のソーセージ作ればええん?(わきわき)
狒雛・雛妃
1月23日18時
ひゃあー!? 美少女が生えてきたぁ!?(飛び退く)
狒雛・雛妃
1月23日18時
………あー、それも作ってやってほしいし、それとは別にシロが好きなのように作ったのも気になるわ(何事もなかったように)
卯花・おしろ
1月23日23時
なんやのその驚き方~?
ほほ、そしたら腕振るったらんとやねえ。
ソーニャ・スピンドルストン
1月24日00時
おしろの作ってくれるソーセージ、楽しみだな。もちろん、おしろが好きなように作ってくれるご飯もね。
狒雛・雛妃
1月24日20時
若干聞かれてはまずい話じゃと思うておったから当人が生えてきて驚いた(素直)
狒雛・雛妃
1月24日20時
じゃが食い気には勝てぬゆえ、気にせずシロの思うように研究し尽くして旨いソーセージを作りだしておくれ。多少同じおかずが続こうと構わんわ、ほほほっ。
卯花・おしろ
1月25日16時
聞かれてまずい話……?(きょとん)
そしたら思うさま腕によりかけて、ソーセージ作ったろうかのう。ついでにソーセージ使うたレシピも研究して、飽きがこんようにするのじゃ。
狒雛・雛妃
1月29日00時
ほら、雛たちが食べたい言うたら、とびっきり気合い入れてくれるじゃろ。それで『1ヶ月ソーセージ生活』みたいな事になるか思うて。じゃがそうして色々考えてくれるなら一月でも二月でも俄然楽しみになってきたわぁ。
卯花・おしろ
2月1日00時
ほほ。二人とも楽しみにしておくれな。
狒雛・雛妃
2月4日00時
ぎりぎり時期をはみ出してしもうたが、鬼なので豆が欲しい(勘違い節分)
狒雛・雛妃
2月4日00時
シロ作のソーセージが完成した暁には豆とソーセージの煮込みというのも食べてみたいのう。……もはや節分も関係ない? それはそうじゃな。
卯花・おしろ
2月4日21時
雛ぃちゃん、節分の鬼は豆もらうんやのうてぶつけられるやつじゃよ?
卯花・おしろ
2月4日21時
ほほ、そしたらそれも作ってみよかの。
狒雛・雛妃
2月6日18時
豆を……えっ、ぶつける?
歳の数だけ……?
そういう刑罰的なものの話じゃったん……?
狒雛・雛妃
2月6日18時
うん、やっぱり豆は武器にするより食べた方がええわ。
ソーニャ・スピンドルストン
2月6日19時
豆の煮込みはよく食べてたな……缶のヤツが簡単に手に入るから。
おしろのソーセージと一緒に食べるのは楽しみだな。
狒雛・雛妃
2月21日23時
ほう、ソーニャの思い出の……馴染みの料理じゃったか。そう聞くとますます食べてみとうなるわぁ。
そこにシロお手製のソーセージも加わって、新たにおばあちゃんの味になるとよいのう。
卯花・おしろ
2月22日16時
そかそか、ソーニャの思い出のご飯なんやねえ。
そりゃいっとう気合い入れて作ったらんといかんのう。
ほほ。